地球のステージ益田開催
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久しぶりに投稿します。
例年の地球のステージが益田市において12月3日(土)開催されます。
開場12:30 開演 13:00 終演 17:00 です
御来場お待ちしております。
裏面
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久しぶりに投稿します。
例年の地球のステージが益田市において12月3日(土)開催されます。
開場12:30 開演 13:00 終演 17:00 です
御来場お待ちしております。
裏面
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先日来5回にわたって薪ストーブを施工したお宅の記録写真的なものを発信してきました。
今日はまとめで発信しようかと思いましたが、パソコンの調子が悪く、写真映像が出ませんので、残念ながら出せません。
しかし、一応工程の最後まで出せたのではないかと思います。
2月5日(土) AM10:00 〜 PM4:00 開いておりますので、お待ちしております。
今日は映像なし!! |
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ストーブ用の床ができたからそれで終わりではありません。
煙突があります。
既存の屋根を突き破るので、雨漏りには十分注意して・・・・
内部には天井に抜ける穴を作ります。
煙突の筒を挿入します。
外部の四角い煙突内部全部に煙が通るわけではありません。
(外国の住宅のサンタクロースが入ってくる煙突はレンガ積みか何かで四角全部が縁とるダと思いますが・・)
煙突の筒のみ出せば簡単で、安く付くと思われがちですが、行き深いところでは雪ずりで筒の細い煙突では
折れる可能性があり、この方が安心です。
ストーブが鎮座する背面の耐熱の為のレンガ積みも終わり、ストーブが来るのが待たれます。
重さは約200Kgだったか? 神輿の逆で、4人でトラック荷台から担いで来ました。
私も4人の内1人で、200÷4人=1人50Kgか・・・・わけない!、と思ってましたが、足元の悪さ、土間〜床まで古民家は高い為、かなりきつかった。
担ぎ棒も一度折れました。
でも何とか持って来れました。 フ〜〜
ストーブから出る煙突をセットして、完了!!。
完了は7月。
これから火入れ式・・・と言うわけには行きません。
特に昨年夏は酷暑、酷暑、酷暑。
秋ごろ火入れ式をしましょう・・・と言うことでしばしのお休み。
いよいよ明日でこのブログシリーズ終了です。
No6に続きます。
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週末出張していましたので3日間開いてしまいました。
続けます。
天井は迫力のある梁、桁で構成されています。
古民家改修ではこの梁を見てもらう醍醐味があります。
ところによっては天井を張ったりして、隠しますが、見せ場はやはり・・・・
床は桧の無垢材を張ります。
塗装は柿渋を塗ります。
薪ストーブが設置されるところは、特別に床補強をしなくてはなりません。
ストーブは重量がありますから・・・
床は当然、強くて不燃で無ければなりません。
レンガを敷いたり、タイルを敷いたり・・いろいろ方法はあると思いますが、今回はモルタルを打ちました。
写真ではモルタルを打設した直後ですが、この上にカラークリートと言ういろいろな色の粉をまぶして
色付けをします。
このたびは内壁の土壁に合わせたアース色にしています。
古民家改修といっても浴室、キッチン、トイレとか設備機器は昔に戻せません。
中には昔の形態を好まれる方もいらっしゃるでしょうが・・・
浴室はユニットバスを入れました。
次回からいよいよ薪ストーブ関係の写真が出ます。
次回No.5に続きます。
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昨日は着工前のお清めでした。
どんな感じの古民家というと、こんな感じでした。
既存の建物
蔵の中
天井
まずは解体工事
壁になる杉板は事前に塗装。
自然素材の柿渋です。
壁は一面(もちろん内部側)だけ塗ると乾燥して引っ張られ、反ってしまうので裏面も塗ります。
次回は No.4へ続きます。 |
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開設日: 2008/10/1(水)