本多裕樹による、白銀の夜明け、(美術、詩、絵画)

ここは、夢の世界、詩も絵もロマンを語るもの、風は君たちにも吹き乱れ花を咲かすでしょう。

絵画を振り返って

これからのことを考える。 私はいくらかは挫折をしてきたし、苦労もしてきた。 しかし、それでもあきらめていないのであります。 辛い事の多い世の中ですが、それでも生きていかねばならないのです。 生きるしかないのか。 そうです、死ぬまで生きていかねばならない。 人生を有効に使い、エリシオンを目指して進んでいくしかない。 エリシオンに行く前に、 この世で懸命にやっていきたい。 なにかアートをしっかりやって、やるべきことをしっかりやって行きたい。 今は、まだ、その途中です。 実際、この現代はなかなか辛い事が多いと思います。 しかし、生きていかねばならない。 すべて表示すべて表示

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休日の雑文(手記)

2017/3/25(土) 午前 8:06

昼の中、白き輝きの午後三時のおやつごろ、  私は、ケーキを食べ、コーヒーを飲む、  懸命にこの一週間を働ききり、このような安息の時をむかえている。  仕事をしたあと、私は毎日、ドーナッツと焼き鳥のハラミを食べながら田園を歩いてつかれをいやしている。  この世界は、美的なるものでいっぱい ...すべて表示すべて表示

思い出の品の内に(手記)

2017/3/25(土) 午前 8:04

冷たい朝の空気の中、この文を書きつづける。  私にとって書くという行為は自分の心を出して行く表現であり命であります。  このように華の一輪を眺めながら平和的に見えるかもしれないが人生は悲劇でいろどられているのです。  さまざまな苦しみと悲しみがあり、  そして、ひと時の喜びもある。 ...すべて表示すべて表示

道の雑文

2017/3/11(土) 午前 8:12

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