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カフェレーサーとイタリアンバイクを駆る
モトグッチ・ドゥカティ・サーキット等々…


  先日の3連休は土・月曜が仕事でしたので、日曜に先週と同じコースを走ってき

ました。 先週のツーリング中、シフトペダルを落とし、応急処置をして何とか帰り

着きましたと、前回のブログに書きました。 で、今回は、ほんまに致命的な拾い物

をしてしまいました。 今回はソロツーでして、気温18℃、ジーンズに革ジャンで

OKです。 瀬の本へ直行、かなりのライダーでにぎわっています。

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  その後大観峰へ。 ここも観光客が多く、段々畑状になっている大きな駐車場に

 入りきれません。

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  おきまりのこだわりソフトを食べあげ、気分よく帰路に着きます。 やまなみ 

ハイウエイで道路工事をやっており、工事用信号機に従いバイクを止めました。

すると、後ろに止めたライダーが大声で何かを言ってきましたので、びっくりして 

よく聞くと、タイヤに異変があるとのことでした。 信号が青になったあと、お礼を

言い邪魔にならないよう工事区間を抜け、すぐに停車しタイヤを確認しました。

ひょっとして空気が抜けてるのかな、とひやひやして見ましたが大丈夫のようです。

バイクを前に進めながらタイヤのすべてを確認しました。
 
          ぎゃ〜〜〜〜〜〜っ。

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  先週はいる物を落とし、今週はいらん物を拾ってしまいました。

なんと五寸釘のような物がタイヤに突き刺さってます。

                 近づいて見ますと…

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  今週こそこの状況では自走して帰れない・・・   のか。 幸い空気は完全に

は抜けていないものの、チューブレスとはいえ、状況によっては一気に抜けてしまっ

たこともこれまでありました。 こうなった不幸よりも走行中に一気に抜けなかった

幸運を喜ぼうと自分自身に言い聞かせたものの、やっぱ心の中は焦り、焦り、焦り。

タイヤの空気圧を手で押さえて確かめると… すこ〜し減ってはいるが、何とか走れ

そう。 
           少しの望みが…。 

 途中で空気圧を確認しながら走って帰ることにしました。最初は恐る恐る3km 

ぐらいごとに確認しました。 何とか走れます。 しかし、空気圧は手で押さえて

チョイ凹むくらいですので、コーナリングは慎重に。 ちょっと余裕が出てきました

ので、亀石山峠から阿蘇方面を眺めてみますと、この日はPM2.5なのか黄砂なのか何

なのかわかりませんが阿蘇寝観音がよく見えません。

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  何とか帰り着きました。空気圧をチェックしましたが、今朝2.0kPaに調整してい

ましたので、0.5kPaほど下がってます。 空気圧はいつもこれで測ってますが… 

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  精度が高いです。年に1回AUTOPOLISのブリヂストンピットでチェックしても

らってます。     今週も修理のためにバイク屋です。


          本日の走行距離…  187.5km


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   先日12日の日曜日、気温18℃晴れの予報。 行く気満々で出発。野焼き後の状

況を見たいのと友達から瀬の本方面への誘いがあったので、またまたですが瀬の本・

大観峰方面に向けて走ることにしました。 一品街セブンイレブンに到着すると友人

の1人がすでに来てました。ここ一品街はバイクや車であふれています。

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  しばらくして2名の友人も合流。 

 本日は友人のGSX-R1000が2台、ペースが速くなりそうです。

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  3月中旬でこの人出なら4月はもっとすごい人になっているでしょう。    

 セブンアイスコーヒーを飲んでメビウス6㎎で一服。    … 最高。

  4台で出発、ファームロードを走り途中で休憩します。

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 アンダーパンツ+オーバーパンツは暑過ぎ。 GREEDYの優れものオーバーパンツ

が暖か過ぎます。 我慢できずに下を脱いで、V11唯一の積載スペースであるカウル

の中にアンダーパンツを押し込んで出発です。

  瀬の本到着。ここも結構な台数です。

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  「あれっ…、アンダーパンツ落としてる。」  カウル内部は空っぽに…。

 どこで落としたかわからないので諦めることに。 残念、GOLDWIN製のものでし

たが、6年間お世話になりました。 

  これがのちに起きる悪夢の前ぶれであったことは、この時はもちろん気づかず。

 ここでXJの友人が離脱して他のコースを走ることになりました。 出がけに

アンダーパンツを走りながら探してみせると言い残し走り去っていきました。

  残り3台で大観峰を目指します。 

観光の車が多い中、スイーっとやまなみ〜ミルクロードに入ります。 

 大きな右コーナーを抜けた後直線に入りましたが5速、6速とシフトアップ。

 ストレートが終わる頃ブレーキかけてシフトダウン。
 

  あれ、あれ、あれーーーーー!!!!!?????  

      なんか変!?!?…   

         シフトペダルの足かけ部分が無い〜〜〜〜〜!!!!!!!。 

            スピードダウンし停車。

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 最後にシフトして確実にそれがあったところまで歩いて探しましたが…、   

 暑さと焦りで息が上がります。  友人も一緒に探してくれましたが…、         

                 ふぅ、、、見つかりません。

   どうやって帰ればいいのだろう?  

   というよりバイク操作できるんかぁ??

   思いっきり内股になってシフトバーを足で引っかけてなら操作可能なん???   

   なんか女々しいフォームになるな!!!  

   絶好の天気の中のツーリングなのに、半分の道のりを満足して
 
   ライディングできないなんて…  (-_-;)

途方に暮れていると、ひとりが工具ケースをあさります。 
  
1本ボルトと1個のナットを取り出しまし、私にくれました。

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  これがなんか役に立つん? 

  いやいや、これをシフトバーの穴に通し内側からナットで締めれば、     

  応急ペダルかな!?!?          …完成。    ありがたい!!!

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  実際にバイクにまたがりシフト操作をすると…      OK!!!   

しかし、ペダルを上にあげる時、  うっ、う、う…  親指の付け根に激痛が…。   

   でも、仕方ない、帰れんよりはいい。 

 地獄のようなシフト操作に耐えながら大観峰に到着。 

   この前の野焼き後は…  

       色がすこーし変化しています。  が、芽はまだ出てません。

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 この日は先ほど休憩した瀬の本近辺で野焼きが行われています。 

 背後に見えるのはくじゅう連山です。

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 ここでさっき別れた友人から電話が。 「アンダーパンツ見つけたばい。」

 ホンマかいな!?  ということで再び瀬の本まで走り合流。

 アンダーパンツが戻ってきました。   …感謝、感謝。 

 本日2度の落とし物、3度目の正直は”命を落とすかも!?”と思い、慎重に

 運転して帰ります。 
   
  この日はみんなに助けてもらいました。 ほんとうに有り難いことです。

            すぐにシフトペダルの修理しなければ。


          本日の走行距離…  155.85km

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  3月最初の日曜日、友達3人とまたまた阿蘇方面へ出かけました。 ファーム

ロードでカップルから瀬の本三愛へ。 車も少なくスムーズです。 ここでコーヒー

なんかを飲みながらみんなで一服。 最近世間では喫煙についての意見は厳しいです

が、やはり走り終えてからの1本は最高です。 阿蘇方面に目をやると、煙がいたる

ところでたっています。 阿蘇の野焼きです。 外輪山一帯に火を着けますのでかな

り広範囲になります。 阿蘇方面から走ってきた方の「煙がすごく逃げ場を無くした

鹿が道路に出ている」という話を聞き、他の3人は帰還することに。 私はもっと走

りたかったので煙に突撃。 突撃はいいものの、瀬の本からやまなみを南下してすぐ

に野焼きに遭遇。 あたり一面火の海、これがほんとの「焼け野原」です。 所々で

観光客が車を止めて火を見つめています。

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  これから走る方向のあらゆる所から煙が上がっています。 勇気ある撤退も考え

ましたが、さらに突撃することに。

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 さらに走ると着火現場に遭遇しました。

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 杖のようなもので等間隔に火を着けています。

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  ミルクロードに入っても一面火の海。 煙が行く手を阻みます。 風向きが逆

だったら道路は前が見えないでしょう。

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 大観峰に着きました。 ここも四方が火に囲まれています。

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 大観峰レストハウスの裏です。

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 外輪山の崖にも火は広がっています。

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 数週間前の枯れ草景色が、黒こげ景色に変わりました。
             
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 煙と灰が強風で舞い上がります。 近づくと、、、あちぃ。  でも見物客は多いです。

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  まじめな話をしますと、

野焼きをしてから10日ほどで牧草の新芽がいっせいに出てくるそうです。     

そして阿蘇ならではのグリーンのじゅうたん景色に。


 これだけの広範囲に種は蒔くのかな???  

いえいえ、種は炎に負けず身を守り耐えに耐えて自然に発芽します。


 この野焼きの意味は???

・焼けた灰が発芽した牧草の肥料になり、その牧草で阿蘇牛を育てる。
・他の雑草や木々の着床を妨げる。
・景観の保持。
・病害虫の発生を防ぐ。   などを目的として野焼きは行われるそうです。
 
 
 この野焼きを数百年間この地の人々が代々営み続けた結果として、この一帯の景観

は保持されています。 一見自然にできてるように感じる阿蘇の牧草風景は、

実は人工的ななものだったのです。 今日はいいことを学べました。 なにせ年に 

数十回はここに来るのですから。

 そうこうしてるうちに時間が過ぎ帰途へ。 通ってきたミルクロードはすでに通行

禁止の時間帯に入っていましたので別ルートで一品街を目指します。 

 先ほど突っ込んできた野焼き地帯を亀石山峠から眺めるとこうなります。

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 外輪山の一帯から炎と煙が上がり立ちのぼっているので阿蘇寝観音が見えにくく

なっています。

 モトグッチV11で快調に走り一品街へ到着。 長ぁ〜くそこで駄弁っていた先ほど

別れた友達3人と1人の知り合いに合流し、しばしそこで話をし帰還。

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   阿蘇の野焼きがバイクシーズン開幕の号令です。

        本日の走行距離… 149.6km

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この記事に

  
  2月最終日曜日、北部九州の予想最高気温が13℃でしたので、阿蘇路も寒くは

ないだろうとファームロード〜やまなみハイウエイ〜ミルクロードを走り、大観峰ま

で行ってきました。 また今週も阿蘇方面です。 自分は毎週でも飽きませんが、 

ブログを見てくれている方々は飽きてしまうでしょう。 すんません。

 家を出て一品街セブンイレブンでDUCATI1098S、GPz900Rに乗る友達と合流。 

うぉ〜〜、予想以上に多い、40台ほどのバイクが集まっていました。

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  出発。 ファームロードに入ります。 残雪もウエット路面もなく快適です。 

スィーっと瀬の本三愛に到着。 平地の予想気温が13℃だとここは低くても8℃は

あるのですが今日は6℃しかありません。 ただ気温ほど寒さは感じません。

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 友達二人はここで帰還でしたが、私は大観峰まで脚を伸ばします。

やまなみハイウエイ〜ミルクロードも路面に障害はなくあっという間に大観峰に到着

です。

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 阿蘇山にはガスがかかって今ひとつくっきりしません。

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 くじゅう連山も山頂付近の雪はほぼ消えてるようです。

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  寒くてもソフトクリームは食べずにはいられず買いました。 ソフトクリームで

体がさらに冷えたところで帰還です。来たルートをそのまま帰ります。ミルクロード

の牧草はすっかり枯れ草ですが、1ヶ月ほどでここら一帯に火が放たれ真っ黒になり

ます。

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 ミルクロードからやまなみハイウエイに入ります。

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  やまなみハイウエイ一帯の牧草も同じく黄土色。車も少なく快適に走れました。

 前方はくじゅう連山です。 

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  同じくここもほぼ6℃です。 上はアンダーアーマー、ユニクロのカシミア

セーターと防寒ジャケットの3枚。 下は値段の安い福助の発熱アンダーパンツと 

GREEDYのオーバーパンツ。 いつもの定番ですが、指先は寒いもののその他は暖か

く快適です。 GREEDYのオーバーパンツは季節外れの特価品でそんなに高くなかっ

たのですが、これまではいたオーバーパンツと比べて保温性は別格です。 これは 

秀逸です。 ファームロードを日田に向けて走っていましたが、途中で別の友達と 

一緒になり2台で快調に帰ります。 一度雪の消えた涌蓋山が再び山頂付近にうっす

らと雪化粧。

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  楽しく2台で平地まで下り一品街に到着。 ここに来れば気温10℃を上回り 

暖かくなります。

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  二人でメビウスを一服し帰路に着きました。 次にここを走る時は最高気温が 

15℃くらいになりさらに走りやすくなってるでしょう。      

 今週末、天気予報では北部九州14℃〜15℃となっています。

      本日の走行距離 155.9㎞。

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 2日前の日曜日朝9時、気温5℃。 予想最高気温は14℃くらいになるとのこと

でした。 寒いので出発の時間を見合わせていたところ、友達から「走り行くばい」

のLINEが。 しかしすでに出発してるとのことです。 「出発前に言えや!」です。

いつもこうです。 結局11時に出ることにし、暖機運転です。

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11時になり出発です。 先日の大寒波で九州でも白一色になりました。 いつもの

阿蘇方面は積雪またはアイスバーンの可能性が高いので、筑後川沿いを走るか山に

突入するか迷いましたが、とにかく一品街セブンまで走らせました。

まだまだバイクは少ないだろうと思っていましたが、私と同じような方々が30台

くらい集まっていました。 2月なのにみなさん走る気満々です。

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 セブンコーヒー買い、いつものようにメビウスで一服しようとしたのですが、

またまたポケットから落としてます。 私のジャケットのポケットジッパーは開け閉

めが通常のと真逆なので結局いつも開けっ放しで、財宝の落とし放題してます。

 VANSONの真冬用ジャケットは防寒性は群を抜いてるのですが、ポケットがややこ

しくて嫌になります。 仕方なく一箱買い、すぅーっと一服。

      最高…。

そんな事してたらずいぶんと汗が出るほど暖かくなりました。 アンダーアーマーの

ヒートギアを下に、その上にユニクロのウールのセーター、そしてVANSONジャケッ

ト。 この3枚ですが暑くてジャケット脱ぐほどです。 なので阿蘇方面はひょっと

して雪が融けてる可能性もあり、行けるとこまで行こうと思い日田〜涌蓋(わいた)

ファームロードに入ります。 タイヤがMETZELER のRaceteck K2 という冬の公道

にはほとんど適さないタイヤを履いていますので、出発していっときはとにかくゆる

りゆるりとタイヤ揉みです。 亀石山峠の下まで来ましたが、ここが最も残雪が激し

いところです。 恐る恐る進むと完全に路面は乾いています。 

    「あれっ??」、

 ここは毎年雪が融けたとしても日陰では路面ウエットが常ですので驚きです。  

寒波のあとの暖雨ですっかり融けたのでしょう。 あの日は20℃くらいまで上がり

ましたから。 路面温度も日差しでぐんぐん上がっています。 タイヤもよく食いつ

き安心して走れました。 今日も6速2000回転60㎞/h〜2400回転70㎞/h

でゆっくり走ります。V11のエンジンはこのくらいの回転域でも気持ちいいんです。 

どこからの音かわかりませんが、6速に入れるとヒューンというモーターみたいな音

が混ざり、またそれがいいんです。 グッチの重厚クランクでもこの回転あたりは 

軽るーくスルスルッと回ります。 4000回転以上になるとド・ド・ド・ドッーと 

押し出されるように突き進みます。 涌蓋山が見えてきました。先週は雪をざっくり

と被っていましたが…  もうとけてます。

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 この山から雪が消えるといよいよ春の兆しです。 しばらくしてLINE の友達と 

すれ違いましたので手であいさつ。 ルンルン気分で走っています。 すれ違いざま

の手の挙げ方でわかります。 GSX-R1000を従え気持ちよさそうにカッ飛んで行き

ました。 途中休憩を入れ瀬の本三愛に到着です。 ここも結構なバイクさんが集

まっております。 阿蘇方面はいい景色です。 牧草が枯れ、黄土色に変色していま

す。 あと少し季節が進むと名物の野焼きが次々に行われます。 その後すぐに芽吹

いてきます。 草原の緑色への変化とともに最高のシーズンに入ります。

 外輪山のさらに向こうに小さく見えるのがたぶん雲仙普賢岳でしょう。

外輪山より向こうは熊本平野と有明海で、ここ瀬の本が標高920m、外輪山とほぼ同

じ高度ですのでの雲仙普賢岳(標高1,483m)が外輪山の向こう西南西の方向に見え

ます。

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 ほぼ南には阿蘇寝観音が見えます。今日はくっきりです。 噴火活動が活発化して

いましたが、現在は平静状態で噴煙は全く見られません。

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  缶コーヒー、たばこでボーッとしてるのは最高です。 さらに今日のようにやさ

しい日差しが加わるとさらに最高です。 1時間くらいは平気でボーッとしてます。 

1週間前の大雪が嘘のようでジャケットを脱がないと汗をかきます。こんな日が毎日

続くといいですね。 そうこうしてるうちに午後2時を回りましたので帰還です。   

一気に亀石峠まで走ります。 ここからも寝観音が綺麗です。 ここの峠は外輪山と

ほぼ同じ高度になりますが、外輪山を含めた阿蘇を一望できる最高のポイントです。

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 帰り際にガソリンを入れ自宅へまっしぐら。 自宅に着く500m手前で知り合い

のライダーが手を振っていたので立ち止まり小談義。 新型V-MAXからBMW何とや

らに買い換えていました。 当然新車です。 近いうちにクロスカブも買うと言って

ました。 お金持ちはすごい。 家に着きいつものやつでちょいメンテ。

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             本日の走行 125.6km

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