マスキングインク
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生徒さんから、お土産としてマスキングインクをいただいた。
出張先で入った画材店で見つけたそうです。
ミツワマスケット・極細ノズル
まあ、これも慣れは必要でしょうが、従来のペンタイプよりも細い線でマスキングが出来るようです。
ノズルを掃除する針金も付いています。
価格は18ccで630円となっていました。
追記
使い終わったら、この状態で仕舞えるですよ(^^)/
針金をノズルに刺したまま、キャップができまする。
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生徒さんから、お土産としてマスキングインクをいただいた。
出張先で入った画材店で見つけたそうです。
ミツワマスケット・極細ノズル
まあ、これも慣れは必要でしょうが、従来のペンタイプよりも細い線でマスキングが出来るようです。
ノズルを掃除する針金も付いています。
価格は18ccで630円となっていました。
追記
使い終わったら、この状態で仕舞えるですよ(^^)/
針金をノズルに刺したまま、キャップができまする。
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消費電力を抑えるために、LEDで置き換えられるところは、なるべく替えています。
絵を描くときには、昼白色の明かりを使いますが。
描き疲れて、一息入れるくつろぎタイムにと思い・・・裸電球を取り付けました。
イイ感じでしょう!
この裸電球、なんだか・・・
・・・中洲の屋台みたいですね〜(笑
これもLED電球なんです。
ただ、このままだとホントに屋台か
神田川の世界なので、設置方法に
一工夫したいと思っています。
近いうちに、紹介できると思います。
ちなみにこの電球は、
パナソニックのLED電球 4.4W (電球色相当) LDA4LC です。
まだ、ちょっと値段が高いけど、
くつろぎタイムに、癒される明かりです。
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私のHPでも紹介していました水彩紙・・・マルマンのCOTMANが
この春より「VIFART(ヴィファール)」という名前に変わりました。
変わったのは、名称だけで紙質や紙肌は従来通りということです。
で・・・
一方「COTMAN」という水彩紙スケッチブックが、
ウィンザー&ニュートン社より新たに発売になっています。
COTMANスケッチブック、表紙裏の説明・・・
マルマンの旧コットマンは230g/㎡ですが、W&N社のコットマンは270
拡大デキマス。
このCOTMAN水彩紙は、ウィンザー&ニュートンの日本総代理店でもある、バニーコルアート株式会社から発売されています。 説明によると、このCOTMANスケッチブックは日本製のようです。
W&N製COTMAN水彩紙270g/㎡ ・・・・ 左から、細目、中目、粗目
※説明書きを良く見ると「あら目」の表記が、アルシュ紙と同じく「粗目」となっていました。
写真画像の文字フォント・・・間違ってますが、めんどくさいので「荒目」のままで、ひとつよしなに。
COTMANという名前は、元々John Sell Cotman(1782-1842)というイギリスの絵描きさんの名前で、
W&N社も画材のブランド名として使っていたから、名称変更の経緯は、まぁ、なんとなく想像できますね。
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久しぶりにフリッカーで絵を探していたら、素晴しいインテリアの家を見つけたので・・・
ベルギーのイボンヌさんのフリッカーサイトを紹介。
スライドショウで始まります。途中でHOMEに戻る場合は左上をクリック。
この方はWebのサイトでは、毛糸屋さんをしておいでですが・・・
勝手な想像ですが・・・インテリアの仕事をしているんじゃないでしょうか?
ライフスタイルの提案などを、自宅のインテリア写真と共に出版社に提供とか?
まるでインテリア雑誌の中の家だね・・・このセンスと努力は素晴しいです。
他にもSetが沢山あります。
Home Floraなども素晴らしいね。
各Setのページに行ったらスライドショウで見ましょう。
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ゴールデンウィークも今日で終わりですが・・・
当教室は、祝日も営業なので休みは通常と変わりなく、したがってGWもありませぬ。
とは言え、GWは近場でも色んなイベントがあります。
5月の3〜5と門司港で「アンティーキングin門司港」がありました。早い話がアンティーク市です。
一番気に入ったブースが「たろうのおでかけ」
この照明・・・いいね!
ココの店主は、まだ若い方で、昔は油絵を描いていたそうです・・・。
この店の一番気に入った点は、アンティークな「物」を売るだけで無く、
店主が古い道具などに細工をして、照明作品やアート作品に仕上げているところ。
作品の所に色んな照明作品があるよ。
今度の土日に福岡の護国神社でも蚤の市があるらしいです・・・こっちも行きたかぁ〜!(^^)
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開設日: 2005/3/6(日)