睨み-2
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別の日に、別の三叉路で又施設の関係者に遭遇。
ちょっと広い道から離合不可能な道を下ってきたところで
私の車が登ってきたところ。
向こうは7,8メートル下りカーブミラーの下に停止。
私が10メートルくらいバックすると、民家のカーポートを借りて避けれる。
一瞬、迷ったときに向こうがバックを始めたので、
広い道の入り口で左右を確認しながら向こうにも会釈しました。
ら、すごい怖い顔の女性!
あらま、こちらが譲るべきだと思うの!?
正直、ここでも譲り、譲られで、広い道に向かいバックで坂を登るのは
恐いと知っているので「下がってあげようか」と一瞬思ったわけですが。
頑張って譲ってくれたなら、そこまで睨まなくても・・・
と、先日の自分を忘れて思ったわけです。 |







コメントありがとう。絵をどんどんUPしてください。アールダブリュさん て どんな人かななんて想像するのも実に楽しい。イメージが私の場合のように突然壊れる場合もあるが、小さなスリルでおもしろいかも。
2010/4/7(水) 午後 9:48 [ マモル ]