チャレンジ!寸法合わせ
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今日は、カブのフロント加工に挑戦〜
C105に最近のカブ足回り移植で強化を妄想しておりました。古いカブと比べると見るからに各部が丈夫そうでしたが、微妙に寸法が違っており妄想のまま思考停止状態しておりました
貫通穴径は同じですが幅が違うためそのままでは取り付けできない。上からでは解りませんが各部の厚みも違い丈夫そう〜 バネも丈夫そうねェ〜
そこで、インチキ加工で取り付けにチャレンジとなりました。作りの確認のため分解です
樹脂ブッシュと金属カラ−にボルトが貫通。左右にOリングと蓋というシンプル構造でした
加工すれば樹脂ブッシュに変わり二−ドルベアリングという手もありですね
丈夫なほうを使いたいのでC105に合わせて幅を詰めます
左C105の幅22ミリに合わせて左を加工します。ちなみに右は24.5ミリです
加工前の端面です〜 道具は後ろの安売り両頭グラインダ−使いスペシャルハンド加工(笑)
加工後の端面です。片側ずつ1ミリを目安に削りました
金属カラ−を入れると はみ出しが丁度2ミリです。
カラ−の加工をグラインダ−でやると飛ばしてなくなりそうなんで別の方法考えます |


すげ〜!
ヤル気や!
2012/1/11(水) 午前 8:49 [ 飛蝗物協会 ]
やるでョ〜!!
2012/1/11(水) 午後 10:34 [ フクスケ ]