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「ネズミの耳のような・・」
何かがやって来る
>ネズミの耳のような・の表題を見て吃驚、お話の方は青大将に耳が付いていたのですね。
私の場合は昨夜そのネズミの耳の茸(タイ語でヘットフーヌー)と云うキノコを食べたのです。一昨日金曜市で山岳民に美味しいと勧められて買ったのですが、名前を聞くとヘットパーどこかで聞いたようなと帰って辞書を引くと、パーは森又は野生で単に森(野生)のキノコの意でした。しかしウチのタイ人Pに見せるとフーヌー(ネズミの耳)茸と云うそうで、見ればなるほどキノコの形が鼠色の耳に良く似ていました。私は摘み菜と一緒にスープにしましたが、Pが3日前フーヌーを食べて近所の人が死んだと縁起でもない話をするのでちょっとスープの味見をするとなんだか埃っぽい変な味で食すのを止めました。以上記事とはあまり関係ない話ですが、偶然「ネズミの耳」を再見したので紹介しました。 ポチ☆
「ネズミの耳のような・・」
何かがやって来る
[ afuro_tomato ]
2012/5/27(日) 午後 7:48
「制限される権力」
あの丘を越えて
オッサンさま、有難うございます。
法律と不文律、慣習の関係ですが、これはどれも同じもので、文書化されたものの方が効力を持ちますが、それは効力を持たせないと誰も守らないと言う事であり、この意味では不文律、慣習法などが実は一番強力で実効性を持っています。議会が政党の規則を規制することはできませんので、イギリスの場合でもこうした仕組みはその政党の綱領と言う事になりますが、例えばその綱領がなかったとしても、党首が変わったまま政権がたらいまわしにされたら、その党は二度と再び国民から支持されることがなくなってしまいます。従ってこの場合、法案がなくても国民から直接「信」を付託されている為に、例え簡単な内部規律のようなもので有っても守らざるを得ないのです。あの強硬なサッチャー首相ですら経済対策で譲歩せざるを得なかったのはそのためであり、日本でこれと近いことをやったのは小泉純一郎首相でした。政党の政権構想を担保に強権を使ったのですが、この意味するところは、党首が変わったら総選挙にすると言う事ぐらい、国家法案がなくても道義上の無言慣習でも行えると言う事かも知れません。
有難うございました。
「制限される権力」
あの丘を越えて
「見えるものと見えないもの」
何かがやって来る
「見えるものと見えないもの」
何かがやって来る
「見えるものと見えないもの」
何かがやって来る
美楽さま、有難うございます。
本当に日本中金環食一色でしたね。
でもこうしてそれが終わってしまえば、その瞬間から忘れられたように次の話題が語られ、どこかでは余裕の無い、薄い感じがしてしまいますが、これも情報速度の速さと、日々の生活の大変さから来るものかも知れないですね。また私のように全く忘れていたと言うのも、余裕のない話だと思います。そしてこれは私の思いなのですが、この宇宙は誤差の範囲で出来ているのではないか、たった一つしかないものが、それが不確定なために確率で分布して、それがあらゆる存在なのではないか、などと考えていたりしますが、当然これではあらゆる物理学世界から非難を受ける事になるでしょう。でももしそうだったら、私たちは自分で自分を見ている事になるし、あらゆる物や人が自分そのものと言う事になるのではないか、そんなことを思うのです。
綺麗な金環食画像、拝見させて頂きました。
田んぼで慌てた分を少しだけ挽回できたような気がします(笑)
有難うございました。
「見えるものと見えないもの」
何かがやって来る
「見えるものと見えないもの」
何かがやって来る
[ {^美м楽^} ]
2012/5/23(水) 午前 1:35
オールドパッションさま!
お今晩
は~でございます。
今頃は田植えの疲れでぐっすりとお休みの事と存じます。
薄暗いくなった天気に田圃より慌てて上がったオールドパッションさまのお姿が見えるような気持ちでございます。
21日の朝は夜勤の仮眠を終えて宍道湖畔まで愛'Carを駆り出かけました。
湖面にはシジミ貝採りの漁船が普段のごとく快適なエンジン音を立てながら動き回って漁に余念がございませんでした・・
日本国中の大騒ぎ?でございましたが、小生も多分に漏れずで携帯電話機で撮影YouTubeアップ致しました。 http://www.youtube.com/watch?v=gfBUY2Q3NUU
それにしても物理学を学ばれた貴方様がコメントでお書きのごと原子意外の構成要素があるのでは?とのご指摘を重く受け止めました。 頓首






