ナノバブル水での清掃・SAのトイレ
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先日西日本高速道路の小谷SAのトイレに立ち寄った時に見つけたもの。
前々から気にはなっていた「ナノバブル洗浄」という新しい清掃方法だ。
清掃のみならず、今様々な方面から注目されているという。
清掃でいえば、時間短縮、洗剤不要、乾燥時間短縮、作業の効率化・・・
などなど良いことづくめだと言う。
しかし、今一つその実態はよくつかめないので、色々と調べてみた。
微細な気泡はマイナスの電気を帯び、瞬間的に超高温・高圧状態になります。
これによって殺菌や水質浄化、生物の活性化作用の機能があることがわかっています。
アスプの超微細泡沫発生の機器開発の歴史は古く、元々は入浴装置として販売・開発しておりました。
そして更なる研究開発の末、より超微細な泡を発生させることに成功しました。
ナノバブル水及びマイクロバブル水は養殖場や活魚水槽、蓄養水槽など水産業一般用、
水耕栽培・切花用などの農業用途のほか、各種洗浄用途、飲料用途、医学用途へと広がりをみせ、
大きなビジネスチャンスを秘めています。
ナノバブル水は、報道ステーションなどで紹介されて注目を浴びている癌(がん)細胞が減少するといわれる
ナノレベルの酸素の気泡を含んだ水です。
ナノバブル水は、マイクロバブル水とも呼ばれ、飲用には「ナーガの雫」、「酸美水」などが販売されています。
科学的で専門用語は理解もしにくいが、とにかく先端を行くものの様だ。
科学の発展には目を見張るものがある。
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凄い!!(@_@。取材にきてますね〜!!
ナノバブルの最先端を小谷SAトイレでは
使ってるんですね^m^
これは広まるでしょうね〜☆
2012/2/11(土) 午前 10:52
これからの技術ですね〜
楽しみですよ〜!
2012/2/11(土) 午後 0:57
原発の除染には向かないのでしょうね…。
2012/2/11(土) 午後 2:28
ナノという言葉は最近よく耳にするようになりました。。
ミクロより小さい粒子?でいいこと尽くめなんですね。
我が家にもナノスチーマーがありとっても小さい水蒸気が上がっているようです。
2012/2/11(土) 午後 3:20
確かに少し前にナノバブルのジャグジーを聞いたことがある様な・・・・・・
今はトイレの洗浄に使われているんですね^^
洗剤無しっていうのは良いですね
機器も安ければ良いのですがそこはどうなんでしょうかね?^^;
2012/2/11(土) 午後 4:48
ナノと言うと美顔器やヘアドライヤーしか思い浮かびませんが、いろんなことに使われてるのですね。
2012/2/11(土) 午後 5:32
DIANAさん、広島テレビで放送された様ですね。
かなりの先端をいくものを取り入れているようです。
それだけ、トイレ掃除に手間がかかっているのでしょう。
2012/2/11(土) 午後 10:07
かずよしさん、
科学技術の進歩は速いですからね。
こんごもどんどん進化するでしょう。
2012/2/11(土) 午後 10:08
よっちろさん、
除染は大きな問題ですね。
その方面でも研究されれば良いですね。
2012/2/11(土) 午後 10:10
westさん、ナノスチーマーで家庭にも入っているのですね。
案外あちこちでもうすでに活躍しているのかもしれません。
2012/2/11(土) 午後 10:11
てんぱさん、ナノバブルのジャグジーですか。
案外あちこちでもう普及してきているのですね。
まだもう少し身近ではないのかもしれませんが・・。
値段はどうでしょうかね・・・。
2012/2/11(土) 午後 10:13
るはなさん、美顔器やヘアドライアーですか。
私は知りませんでした。
もうすでにあちこちで活躍しているのでしょうね。
2012/2/11(土) 午後 10:15
ナノと言う言葉はよく耳にしますが、
詳しくは知りませんでした。
なんとなくわかったような気がします。
2012/2/12(日) 午後 8:35
ゆうこさん、科学の進歩で生活はかなり進歩していますね。
どこまで行くのか先は信じられないほどです。
このような事に目をつけるとは何とも素晴らしいの一語ですよね。
2012/2/13(月) 午前 9:12