外食・2人で1000円札でお釣りがきた・半田屋
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◆昨日もキッチンのショールームへ出かけた。もう4軒も見て回った。
目は肥えてきた気はするが、見れば見るほどかえって迷う。
価格にも麻痺してきて、高い金額でも驚かなくなってくるのがある意味で怖い。
それに、どれを見ても似たりよったり。後は金額との関連だ。
◆午後からは舅の送り迎えに夫がかかりきりなので、用事は午前中に済ます。
ショールームやお店の開店時間は10時位からというのが多いから、
朝早くに出かけるわけにもいかない。
しかし、午前中の用事はあっという間にお昼になる。
そこで、最近は勢い外食が多くなってきている。
回数が多いと、贅沢は出来ないので安くて美味しい所はないかと探す。
昨日は広島市内宇品まで出かけた。そこで近くで探したところ、
「大衆食堂・半田屋」(広島市南区宇品西3丁目)が目に入ったのでここにした。
隣接する回転寿司には来たことがあるが、ここは初めてだ。
24時間営業だと言う。中は好きな物を取っていく方式で、これまであちこちで経験したのと同じだ。
既に作ってあるものを選ぶので熱々と言うわけにはいかないが
どうしても熱くしたければレンジで温めるようになる。
お昼時なので、背広とネクタイ、制服や作業服などの男性が多い。随分ごった返している。
もちろんすべてセルフサービスだ。
夫と2人でしめて930円だった。
肉や魚の大きなものを食べなかったことにもよるが、これだけでも充分満腹になった。
2人合わせて1000円札でお釣りがくるとは、嬉しいほどだ。
これくらいの値段なら、外食が続いても苦にはならない。
HPより
戦後まもない頃、「日本人にお腹いっぱい、ご飯を食べさせたい」との創業者の考えにより、仙台駅前のジャンジャン横丁に昭和33年6月11日、めしのはんだやが誕生しました。
店舗数も増え、着実に成長している今日、運営面・衛生面・安全面・人材育成においてさらに組織化されましたが、各店の個性を活かし独自のメニューづくりやサービスなど、開店当初のコンセプトは受け継がれております。
その結果、訪れる客層は家族連れからOL・サラリーマン・学生と幅広く、地域の食堂として広く親しまれております。今後も『大衆食堂 半田屋』は、「つねに温かい食べ物を提供する」ことを心がけ、「やすくておいしいものをお腹いっぱいに」をモットーに、地域に根ざした食堂をとして更なる発展を遂げたいと考えております。
半田屋の安さの秘密は、「食材の一括大量仕入れ・独自の物流システム」と「セルフサービス形式」、そして、「お客様に楽しくておいしい食事をしていただきたい」という半田屋全社員・スタッフ一同の「気持ち」が、皆様に安く・おいしく商品を提供しているのです。
大衆食堂 半田屋(直営7店舗 FC35店舗) ハンバーグレストラン びっくりドンキー 3店舗
きらら寿司 2店舗 餃子の王将1店舗 |



