赤信号に引っかかりやすい
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実家へ行くには片道約40キロ、普通道で1時間半はかかる。
高速を利用すれば30分プラス出入り口まで15分かかるので計45分だから
半分の時間で行けるが、余程急ぐ時以外は普通道で行く。
その1時間半だが、信号によく引っかかる。
実家にたどり着くまでにいくつの赤信号に止められるのだろうか、数え切れない。
下手をすると2時間くらいかかってしまうこともある。
それでも、たまにすいすいと行くこともあるが、その方が回数的には少ない。
赤信号のことを調べてみた。こんな説明があった。(↓愛知県の一例)
主要道路は系統信号といって、信号同士が全部つながっていて、次々とタイミングよく青になるようになっています。
たとえば、豊川と豊橋では朝は豊川から豊橋へ多くの車が流れ、仕事が終わるころには豊橋から豊川へ走る車が多くなりますので、信号も朝と夕方では逆になります。 したがって朝に、豊橋から豊川に向かい、夕方豊川から豊橋へ走れば引っかかってばかりになります。 この説明ではわかったようでわからない。 多くの車が走ればスムーズに流れるように青になるようになっていると言うが
上りと下りが全く別の道路なら分かるが、同じ信号を使う道路なので
反対車線を走るほうも同じようにその信号の恩恵をうけるはずだし・・・。
まあ、タイミングの良し悪しの問題なのだろう・・・。
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