薬vs腰痛vs俺
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一昨日。 先輩後輩と焼肉屋で宴会してたのですが、なんか腰の具合がおかしい。 まぁいいやと思って呑み続けていたのですが、 昨日。朝布団から起き上がれなくなっていました。 いや〜立てない。ホント立てない。 元々ワタクシ朝起ちしない人間なんですけど、まぁそんな事関係ないのですけど、立てない。 腰に力を入れると、幅80cmくらいのノミでガツンと打たれる感触。 そろーりそろーりと体制を変え、立とうとしても途中でノミに打たれ、 「ううっ・・・!」とカイジみたいな嗚咽とともにまた這いつくばる。 そんな事繰り返して、起きるのに30分以上かかりました。 流石にまずいと思って病院にいったら鎮痛剤処方されました。 ありがたく、すぐに服用したのですが、 大問題に直面。これって酒呑んでよいのか? 体に重大な問題が発生したら困るので、呑みながら調べて見ました どうやらどのサイトにも共通して書かれていたのは、 アルコールは、副作用をでやすくするということ。。。 今回処方されたのはロキソプロフェン ナトリウムってやつなんですけど おくすり110番ってサイトによると、 消化性潰瘍・胃腸出血:胃痛、腹痛、下血(血液便、黒いタール状の便)、吐血(コーヒー色のものを吐く)。 腎臓の重い症状:尿が少ない・出ない、尿の濁り・泡立ち、血尿、だるい、吐き気、側腹部痛、腰痛、発熱、発疹。 肝臓の重い症状:だるい、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、皮膚や白目が黄色くなる、尿が褐色。 重い血液成分の異常:発熱、喉の痛み、だるい、皮下出血(血豆・青あざ)や歯肉出血など出血傾向。 重い皮膚症状:高熱、ひどい発疹・発赤、唇や口内のただれ、水ぶくれ、皮がむける、強い痛み、目の充血。 喘息発作の誘発:咳き込む、ゼーゼー・ヒューヒュー息をする、息苦しい。 心不全:息苦しい、胸が苦しい、動悸、疲れやすい、むくみ、体重増加。 ショック、アナフィラキシー様症状:気持ちが悪い、冷汗、顔面蒼白、手足の冷え・しびれ、じんま疹、全身発赤、顔や喉の腫れ、息苦しい、めまい、血圧低下、目の前が暗くなり意識が薄れる。 無菌性髄膜炎:発熱、頭痛、吐き気、吐く、首の硬直、意識がうすれるブラボー!!w 最後にいくにつれ、やばくなってます。 ゼーゼー・ヒューヒュー息をするw アナフィラキシー様症w 意識がうすれるw 元々命削って呑んでる覚悟だし、上等じゃないですか。 もう呑み始めてるので後戻りはできませんがね。 という事で、自ら治験的にガンガン呑み続けてみましたが、本日もワタクシは元気で、 本日も健康的に7時起床、朝から痛み止め飲んで、同時に呑み始めました。 もしこの投稿が最後になったら、それはワタクシがアナフィラキシーショックで死んだと解釈して下さい。 ちなみにせっかくなのでタメになる組み合わせてはダメな薬
http://www.yakujien.com/Pages/alcohol/relation.html 薬品名(例) 一般名(成分) 分類 ノックビン(東京田辺) ジスルフィラム アルデヒド脱水素酵素阻害・抗酒剤 フラジール内服錠(塩野義) メトロニダゾール 抗トリコモナス剤 ナツラン(ロシュ) 塩酸プロカルバジン 抗リンパ腫剤 シアナマイド液(同仁) シアナミド 酒量抑制剤 ミフロール(三井) カルモフール 代謝拮抗剤 ヤマフール(山之内) カルモフール 代謝拮抗剤ということでした。 とりあえず薬処方されたら、ググればアルコールと合わせても良いかわかります。便利な現代社会。 酒と薬の情報戦を制して、いつでも楽しく呑みたいもんです。 |







『好きな女子アナランキング』、加藤綾子アナが初の首位!そして加藤綾子アナの胸は最強だ!【加藤綾子 eカップ 画像】放送事故!のまとめ
vs嵐の女子アナチーム・・・放送事故多すぎ!
中でもすごかったのが上半身前屈み状態!
・・・加藤綾子・・・モロ胸見えてるから!
チラというかボロッ!だよ!
g105
2012/1/22(日) 午前 9:26 [ 動画はコチラ ]
はじめまして^^詳しい お薬ブログ・・? 参考に!
わかりました〜〜〜でも・・ 飲みすぎ注意! ですよ〜〜〜〜〜〜〜〜 (笑)
2012/1/22(日) 午前 9:28 [ yume ]
あ・・・ありがとうございます。でも多分注意しませんが(笑)
2012/1/22(日) 午前 10:17
今日は私のブログにご来訪頂きありがとうございました
ちなみに私のバンド仲間の知人(私のバンドのヴォーカルの友人)は、酒は全く飲めなかったですが、安定剤を大量服用していたらしく、ある時意識がなくなってICUに運ばれ、三ヶ月後には帰らぬ人となりました…。
薬も本当に危険ですから気をつけて下さいね!
ちなみに私自身のICUでの体験から言うと、死ぬときは相当苦しいと思います。
逆に、こんなに痛くて苦しい思いをしても人ってなかなか死なないものだな、などと客観視しては驚いたりもしたものでした(;^_^A
ま、逆に考えれば生きていたからこそ痛い苦しいを感じることができていたということですが。
死ぬ瞬間には脳内麻薬が大量に溢れるので苦しくないという説もあるようです…。
2012/1/22(日) 午後 11:20
こちらこそありがとうございます。
安定剤でお亡くなりですか。大量服用はやはり危険なのかも知れませんね。私は安定剤は服用していませんが、酒は大量に服用するので気をつけます。
死ぬ瞬間の脳内麻薬、よく話しは聞きますが、過去の祖父の死の状況を考えるにそれは多分ないですね!!ワタクシも苦しまないように十分に注意してお薬と酒を呑むようにします!!
2012/1/27(金) 午後 10:17