やらみがエルフーン
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注意
・ホモ要素が含まれております
・まんま くそ○そテクニック です
・卑猥です
・エルフーンとカイリキーがやっべーほど大好きな方は注意しましょう
「う〜ランダムランダム」
今、ランダムマッチを求めて全力疾走している僕は耐久型のごく一般的なポケモン
強いて違うところをあげるとすれば男に興味があるってとこかナー・・・
名前はエルフーン
そんなわけでポケモンセンターにあるランダムマッチにやって来たのだ
・・・ふと見ると、ベンチに若い男が座っていた
ウホッ・・・いい男・・・!
そう思っていると突然その男は僕の見ている目の前で腰のベルトを外し始めたのだ。
「やらないか」
・・・そういえばこのポケモンセンターはハッテン場のランダムマッチがあることで有名なところだった。
いい男に弱い僕は誘われるままホイホイとランダムマッチについて行っちゃったのだ❤
彼・・・ちょっとワルっぽい格闘タイプでカイリキーと名乗った。
メロメロもやりなれているらしく僕は食べ残し無しにむかれてしまった。
「よかったのかホイホイついてきて。俺は耐久型だってかまわないで混乱させちまうポケモンなんだぜ」
「こんなこと、はじめだけどいいんです・・・僕・・・カイリキーさんみたいな人好きですから・・・」
「嬉しい事言ってくれるじゃないの。それじゃあとことん喜ばせてやるからな」
言葉通りに彼は素晴らしいテクニシャンだった。僕はというと綿毛に与えられる快感の爆裂パンチに
身を震わせてもだえていた。
しかし、その時予期せふ出来事が・・・
「う・・・!・・・でそう・・・」
「ん?もうかい?意外に早いんだな」
「ち・・・違う・・・実はさっきから宿り木の種をしたかったんです。ランダムマッチに来たのもそのためで・・・」
「そうか・・・。・・・良い事思いついた、お前俺のケツの中で宿り木の種しろ」
「えー!?お尻の中へですかぁ?」
「男は度胸!何でも試してみるのさ。きっといい気持ちだぜ。ほら、遠慮せずに入れてみろよ」
彼はそう言うと腰にまとったベルトを脱ぎ捨て逞しい尻を僕の前に突き出した。
自ら宿り木の種を受けるなんてなんてポケモンなんだろう・・・。
しかし彼の堅く引き締まったヒップを見ているうちにそんな変態じみたことをためしてみたい欲望が・・・。
「それじゃあ・・・やります・・・」
ググ・・・
「は・・・はいりました・・・」
「あぁ・・・次は宿り木の種だ・・・」
「それじゃあ・・・出します」
「いいぞ・・・腹ん中にどんどん入って行くのが分かるよ・・・」
「くうっ・・・気持ちいい・・・」
「この分だと相当我慢していたらしいな。腹ん中がパンパンだぜ。・・・・・・どうしたい」
「あんまり気持ちよくて・・・こんなことしたの初めてだから・・・」
「だろうな、俺も初めてだよ。ところで俺の持ち物の金の玉を見てくれ。コイツをどう思う?」
「凄く・・・でかい金の玉です・・・」
「でかいのはいいからさ、このままじゃ収まりがつかないんだよな」
「あっ」
「今度は俺の番だろ?」
「ああっ・・・!」
「いいぞ・・・よく綿胞子が入ってきやがる・・・!」
「で・・・でる・・・」
「なんだァ?今出したばかりなのにまた出すってのか?精力絶倫なんだな」
「ち・・・違う・・・!?」
「なにィ?今度はギガドレイン?お前俺をHPタンクと間違えてんじゃねぇのか!?」
「しーましェーン!」
「しょうがねぇなあ。いいよ、いいよ。俺がオボンで回復するからこのまま出しちまえ。耐久型とやりまくるのも
いいかもしれないしな!」
「えーっ!?」
・・・・・・とこんなわけで僕の初めてのハッテン場体験は種だらけな結果に終わったのでした・・・。
・・・と言うわけでやらみがエルフーン作りました。
害悪には変わりないですが(・´ー・)
技構成は分かる人には分かります。 |




