Nice chot ! from Doll-town

こんな遠いトコまで来て頂いて、ホントありがとうございます。

No Reply

こんちくは。


相棒が手が離せないほど
忙しいと言うので
急きょ、店長が2週連続で登場です。

(う…、店長はヒマだと思われてる?)


そんな「急」に対応すべく
先日からいくなり始まった
「お気に入りのビートルズの楽曲を数回に分けてご紹介コーナー」!!


パチパチ(拍手)



さて、今回は1964年12月に 発売された4作目
「Beatles For Sale」の1曲目。

初期の作品らしく、すこぶるシンプルなアレンジと
ジョンの元気で若々しいボーカルが生える
スタンダードな楽曲です。



が!



あまりに知らされていませんが

この「No Reply」の歌詞の中に登場する主人公の彼は
彼女(正確には彼女の家族全員)に、とんでもなく嫌われていて
それでもメゲずに彼女の家に電話をかけまくり
更には彼女の家の外で、じっと待ち伏せする
それはそれは、生粋の横綱級のストーカーではないか?という

遠い昔からの都市伝説になって


いるとか、いないとか…。


 
イメージ 1
 
 
 

 No Reply


  Lennon - McCartney


 This happened once before
 When I came to your door, vo reply
 They said it wasn't you
 But I saw you peep through your window
 I saw the light, I saw the light
 I know that you saw me
 'Cause I looked up to see your face

 I tried to telephone
 They said you were not home, that's a lie
 'Cause I know where you've been
 And I saw you walk in your door
 I nearly died, I nearly died
 'Cause you walked hand in hand
 with another man in my place

 If I were you I'd realize
 That I love you more than any other guy
 And I'll forgive the lies
 That I heard before when you gave me no reply

 I tried to telephone
 They said you were not home, that's a lie
 'Cause I know where you've been
 And I saw you walk in your door
 I nearly died, I nearly died
 'Cause you walked hand in hand
 With another man in my place

 No reply, no reply




時間のある方は、そのコワ〜イ歌詞を訳してみませんか。


(え、店長が訳せっ?:相棒)



やっぱ、ヒマだと思われてる…。




ではまた。

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CMB東京・3 【月島・勝鬨橋・本願寺】

こんちくは。


おおぉ〜。初夏、初夏。

だんだん日が長くなってきて
街路樹の青さも一層濃くなりましたって…、


↑これはCMB東京・2の書き出し。


ええ〜〜〜!??  あれから1年経っちゃったのぉ〜??


くぅぅ〜…、3回目が何と1年後とは
我ながら情けないほどの無計画ぶり。

本当に申し訳ございません。


すかさず、気を取り直して
今回もPENTAX・l-10片手の自由気ままな
東京ぶらり散歩&撮影会に行ってきました。



気の向くままにシャッターを切って
今回は、その第一回目です。



散策したのは月島 → 勝鬨橋 → 聖路加ガーデン → 築地本願寺 → 銀座
今回も↓ ↓ ↓ は、コース順です。

 
イメージ 1
 
 
月島駅出口から出てすぐ、西仲通り商店街。
一番街から、四番街まであって、言わずと知れた“もんじゃ焼”の聖地。
路地裏に入っても、こんなにもんじゃ焼のお店が。

 
 
イメージ 2
 
 
「やらせ」のお店じゃ、あーりませんよぉ〜!
本家本元、This is MONJYA!

ただ、どのお店にも貼ってあって
逆に疑わしくもなります。

 
 
イメージ 3
 
 
有名人、著名人の皆さまも
お忍びで来られていたようです。
(ブラピは、ホントかなぁ〜?)


 
イメージ 4
 
 
西仲通りを抜けて、東に隅田川を渡ります。
勝鬨橋の「鬨」って、パソコンでしか打てません。

 
 
イメージ 5
 
 
橋を渡って、聖路加タワーに向かいます。
隅田川沿いは赤レンガの舗道がキレイでした。

 
 
イメージ 6
 
 
聖路加タワー! 

あそこの通路の窓拭きって…、

誰かやるんですよね。  たぶん…。


 
イメージ 7
 
 
本願寺(浄土真宗本願寺派 築地本願寺)
古代インド様式(天竺様式)の仏閣は、異国情緒たっぷりで
実に異彩を放っています。
 
 
イメージ 8
 
 
お寺の中には、こんなに見事なステンドグラスまでありました。

 
 
イメージ 9
 
 
 
本願寺から銀座に向かう途中
改装中の歌舞伎座がありました。

「歌舞伎座」から「歌舞伎場」へ?  
どーゆーコト?




移動距離 約4.5km。 
所要時間 約2時間分(お茶休憩込み)


今回は距離も短めでしたので
あまり疲れずに、の〜んびりと散策出来ました。



次回もまた、東京のどこかを自由気ままに
ぶらぶらしちゃいますので、お楽しみに!



(そんな事言って、CMB東京・4は、また1年後じゃないの?)


あ、イタタタ!



それは言わないで下さい。




ではまた。

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笑うつぼ

 
お腹の底から笑うことが少なくなった。
箸が転がっても笑えた時代があったのに・・・

私は人と笑うつぼが違う。
皆笑っているのにおかしくないのだ。
 
人とズレて笑っていることが多い。
そんなところは母に似たようだ。
 
その母が年に数回、笑い袋になる。
私と普通に会話中、突然何かにハマッて笑い出す。
その笑いが半端ではない。
場所をわきまえず笑い出したら止まらない。
大きな笑い声で涙を流し、ひきつけでも起こすのではないかと心配になるが
連鎖反応を起こし私も笑い袋になってしまう。
 
ついこの間もスーパーレジに並んでいる時に会話中、笑い袋になった。
並んでるお客は頭がおかしな親子と思った違いない。
 
笑いが少し治まり必死で笑いをこらえているのに、母が「ぷすっ!」と噴出すと
また笑い袋にスイッチが入る。
その繰り返しでお腹が痛くなった。

 
「笑う門には福来る」と言われるように、人間にとって大切な「笑い」なくしては
幸せはないと思う。

その日の体調や気分、環境などに左右されると思うが常に心明るく笑って日々過ごしたい。
 
本日、店員ございました。
それでは!

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Tomorrow Never Knows

こんちくは。


今まで、こちらの日記に
店長が勝手におススメする楽曲を
たくさん紹介してきましたが

意外や意外
ふと、とんでもない事に気付きました。



「ありゃ、ビートルズがない!?」



自分はビートルズは、ほぼ一年中聴きまくってますし
常にi-podには全アルバム・全曲を入れておきます。


なのに、何故に?

あまりに聴き過ぎていて、あまりに身近過ぎて
自分にとってビートルズは、単に曲を聴くと言うより
生活音のレベルも通り越し、もう「耳鳴り」的な音の感覚なのかも知れませんね。
 
だから、今まで気付かなかった。  ・・・?
 

  ギネスブックに登録されている「世界一成功した音楽グループ」を
  「耳鳴り」とは、誠に失礼な表現ですが。


と、言う訳で
これから店長のお気に入りのビートルズの楽曲を
数回に分けてご紹介します。
あくまでも店長の個人的な好みなので
ご意見等は一切受け付けませんので
あしからず。


実験的なサウンドが試されるようになり
1966年に発売された7作目のアルバム「Revolver」の最後の曲。

ビートルズ初のサイケデリック・ソングでもあり
ドライブ感のあるグラムロック調がたまりません。
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
Tomorrow Never Knows


 Lennon - McCartney


Turn off your mind, relax ane float down-stream
It is not dying, it is not dying

Lay down all thought, surrender to the void
It is shining, it is shining

That you may see the meaning of within
It is being, it is being

That love is all and love is everyone
It is knowing, it is knowing

When ignorance and hate may mourn the dead
It is believing, it is believing

But listen to the colour of your dreams
It is not living, it is not living

Or play the game existence to the end
Of the beginning, of the biginning



ではまた。
 

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あるサイン

こんちくは。



自分には関係無い、特に今の生活には問題無い。

なんて、昔は思っていたのですが
甘くみていました。


四十肩。



服を着替える時
電車の吊革につかまる時
高い棚のモノを取る時。


ズキ!!


(痛い。痛い。痛い。痛ぁぁ〜〜い!)



ったく…、
一体自分が何をしたって言うんでしょ。
何の報いなんでしょ。

このやり場のない、身に覚えもない激痛は。


いつの日からか、肩がちょっと痛いなと感じ始め、
そのうち治るでしょう、とほおっておいても
日に日に痛みが増すばかり。

ネットで調べてみると
特に40歳とか、年齢には関係ないらしく
運動不足による首周りの筋肉の衰えとか
血行不良が引き起こす痛みらしく
何が原因だと、断定するのは難しい症状らしいのです。

正体不明の悪しき成敗、痛みとは
また実に解せない話。


そーは言っても、この正体不明の痛みを
ずっとかかえて日々生活するのは
重い鉄球を両足に鎖で縛りつけられ
ずるずるを歩いているような敗北感があるのです。


これではいけない。



人は平等に年をとります。
これは、誰も認めたくなくてもどうしようもない事実。
もしかしたら自分にとって、これから上手に体と付き合いなさい、
そして老いを言うもの、ちゃんと受け入れなさい、という
きっかけになったサイン(痛み)なのかも知れません。


本当に悲しい事です。


認めたくないツライ事です。


と、一人で落ち込むともっとツラくなるので、
これは神様がくれた貴重な経験と受け入れ
前向きにリハビリに取り組んでいこうと思います。


四十肩で悩んでいる皆さま。


一緒に、この痛みに立ち向かいましょう!
負けずに頑張りましょう!


  
   とは言っても、
   思い出した時
   ただ腕をぐるぐる回すだけですけど…。




ではまた。

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開設日: 2007/12/4(火)


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