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作ってみた

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ダイシンシルビアを作ってみた。


ゼッケンを黄色く出来たらよかったんだけど、そこまでのオプションはないので妥協。


シェイクダウンはまだだけど、GT300のオン部屋でも作って走らせてみたい。

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しまった

胃が痛いのでサク○ンを飲もうと思って、とりあえずラーメン食った。


食い終わって気付いた。



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ま、いっか

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返らない青春の日々

ネット上で都心の積雪を無邪気に楽しむ人が多くてなんというか切なくなった。


自分も昔はああだったのに、今や雪と聞くと大火力の火炎放射機で一掃してやりたくなる。


人はこうして大人になってゆくのだ…

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凍結路

関東では路面凍結が起こっているらしいですね。

関東から雪国に移り住んだ者としてちょっとだけアドバイス。


歩くときは歩幅を小さくするといいです。

歩幅を大きくすると足の裏にかかる力に前後方向の力が増えるので、そのまま前に出した足が前方に、後ろに残った軸足が後方に滑っていく可能性が高くなります。

足の裏全体で接地して、出来るだけ鉛直方向の力だけをかけるようにするといいです。

ペンギン歩き最強説です。

滑りだしたら素直に転んだ方がいいです。
無理に体勢を立て直そうとして変な転び方をするのが一番危険。
スキーと一緒で、転ぼうと思って転んでしまえば受け身も取れるしむしろ安全だったりします。

女性用のレインブーツの中には靴底がフラットなものがありますが、あれは雪と靴の間に水の膜を作って滑りやすいのでよろしくないです。
靴底に溝の入ったもの、出来ればゴム底のものがいいです。
といってもそうそうあるもんじゃないですが(笑)
長靴最強説。



車には乗らない方がいい。
特に東京・神奈川のような南関東では、ウインタースポーツ好きでない限りスタッドレスなんてはかないでしょう。
凍結路面を甘く見ないことです。

雪道や凍結路ではスタッドレス履いてたって信号で右左折する際に30kmも出してれば簡単にくるっとまわります。
そんな路面をノーマルタイヤで走ったらどうなるか分からないようならもう二度と車なんて運転しない方がいい。
命を無駄にするだけです。

あと車の知識がない人に多い勘違いだけど、4WDは滑りだしたら2WDよりタチ悪いです。
4WDが力を発揮するのは発進の時であって、停止と旋回は一番苦手です。
実際、冬の事故車でよく目にするのは4WDの軽。
恐らく駆動方式を過信して事故ったんでしょう。


というわけで、雪が降ったら引きこもり最強説です。


p.s.明日の試験オワタ

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ひさびさ

久々にGT5走ってみました。

きっかけはyoutubeで91年のルマンの中継動画を見つけたこと。
(マツダ787B 55号車が優勝した年)
マツダ党でロリー…ロータリー好きな自分としてはなかなか素敵な時間でしたよ。
 
 
で、GT5で787Bをドライブしたくなった、というわけです。

配信イベントもずいぶん変わっていて、そのうちドリームカーチャンピオンシップだか何だかを787Bでぶっちぎり、オンライン部屋へ。

分かってはいたけど、CカーやLMP1てオンでの需要ないんですよね。
なので需要もあって部屋を探しやすいPP500で、最も時間をかけて熟成しているRX-8をドライブしてきました。

 
 
ハードオフでUSB型のキャプチャボードを500円で見つけたので買ってみました。
で、リプレイを録画してみました。
 
中古の安物ジャンクだけあって、なかなかの神画質ですね。ある意味。
 
埋め込みだとかくかくすることがあるので、その時はリンク先のつべで元動画見た方がいいと思います。
画質は相変わらずですが(笑)
 
 
 
市販車PP500、SSタイヤ、ブーストなし、フライング付きスタンディングのルールでレースはスタート。
 
このレースではスタート直後から白のNSXと完全な一騎打ち状態。
2秒以内の差をキープし、時にテールトゥノーズとなり、派手なバトルはなくてもつかずはなれずの膠着したレース運びに。
 
僕はカルッセルから先の後半セクションが得意なので、前半は3秒以内をキープし、カルッセルから先でスリップ圏内まで追い上げ、最後の2km以上にもなる直線のアントニウスブッヒェでかわす、というのが基本的なレースプラン。
 
でもスリップに入っても追いつけないのはプルークフラッツ〜シュヴェーデンクロイツ〜アーレンベルグ(動画1;30〜2:00)の全開区間ですぐに分かったので、カルッセルまでに前に出て逃げ切る作戦へ変更。
そのためにはベルクヴェルグ(いわゆるニキ・ラウダコーナーの先 動画3:55付近)より手前で前に出る必要があったのですが…
見事に先行されています。
 
ケッセルヒェン(動画4:00〜4:30)ではスリップを利用して何とかギャップを維持した状態でクロステルタル(動画4:38付近)へ進入、このとき前のNSXが姿勢を乱しました。
こうして動画で見ても全然わからないだろうけど、後ろでドライブしていた僕にはずいぶんはっきりと見えたものです。
 
チャンスと思った時にはその先でインに飛び込んでいました。
いや〜気づいたらインサイドに飛び込んでいた時はマジでびびったよ(笑)
サイドバイサイドとなるけど、やはり加速で負ける。
その先のカルッセルでNSXはオーバースピードだったのか、うまくバンクを踏めずにはらみました。
イメージ 2
イメージ 3

得意のカルッセル、きっちりバンクを利用してインから前を頂きました。
イメージ 4
 
ここから先はとにかく逃げる。
アントニウスブッヒェまでに安全圏まで逃げる必要があります。
その先にある得意コーナーの1つ、プランツガルテン(動画6:20付近)。
ニュル最大の難所と言われるこのコーナーでなかなか剥がせないNSXに焦り、気負い過ってブレーキを踏み過ぎ、0.5秒ほど詰められてしまいました。
 
厳しくなったな、と思ったところでプランツガルテン2つめの右でNSXがコースオフ。(動画6:30付近)
 
外側の芝を踏んだみたいです。
イメージ 1

 
 
最終的にはNSXが脱落したことで余裕を持って1位フィニッシュできましたが、あのまま付いてこられていたら間違いなくアントニウスブッヒェでやられていたでしょう。
 
運も味方したレースでした。
 
 
でも久々にやったGT5は本当に楽しかった。
 
顔も名前も全く分からない相手とこうして遊べるんですから、ネットってのはすごいですよね。
ブログやってる癖に何言ってんだとか言われそうですが(笑)

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