violet_painのブログ

闇か狂気か、痛みか自殺か?それが問題だ.....

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X JAPAN 全米ハードロック祭典でアジア系バンド初受賞の快挙

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X JAPAN 全米ハードロック祭典でアジア系バンド初受賞の快挙
現地時間4月11日、X Japanが米国ロサンゼルスで開催されたハードロックの祭典「Golden Gods Award」で、「Best International Band(ベスト・インターナショナル・バンド)」賞を受賞した。アジア系のバンドとしては、Golden Gods Award史上、受賞も、ノミネートも初となる快挙だ。

世界的なメジャーバンドRammstein(ラムスタイン/ドイツ)、Lacuna Coil(ラクーナ・コイル/イタリア)、Sepultura(セパルトゥラ/ブラジル)、Behemoth(ベヘモス/ポーランド)、Meshuggah(メシュガー/スエーデン)などのグループを勝ち抜いて、受賞することになった。
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今回の受賞について、YOSHIKIは以下のようにコメントした。

【YOSHIKI コメント】
Revolverの皆さんありがとうございます。僕たちを評価してくださって感謝します。
皆さんの中には、ご存知の方もあると思いますが、僕たちは日本から来たバンドです。バンド名はX JAPANです。2010年に北米ツアーを、そして昨年世界ツアーを行いました。現在、世界デビューアルバム制作の最終段階に入っています。近々世界ツアー第2弾も計画中です。そして最後に最愛のX JAPANのファンたちへ一言、これからもロックし続けるよ!愛してるよ!

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今年で4回目となる「Golden Gods Award」は、現地4月11日ロサンゼ
ルス・ダウンタウンにある「CLUB NOKIA(クラブ・ノキア)」にて行われ、計11部門の賞が手渡された。他部門ではAvenged Sevenfold、Slash、Korn、Evanescenceなどが受賞した。

授賞式はX BOX LIVEで全米中継され、後日米MTV系列チャンネル・VH1でも放映される。この授賞式と平行して、「CLUB NOKIA」に隣接する「Grammy Museum(グラミー・ミュージアム)」にて「Golden Gods : The History of Heavy Metal(ゴールデン・ゴッズ : ヘヴィ・メタルの歴史)」と題したエキシビションが同時開催されている。展示期間は2013年2月まで。

なお、X JAPAN 世界ツアーのダイジェスト動画が、昨日リニューアルされたYOSHIKIのオフィシャルFACEBOOKページにアップされている。

X Japan World Tour Volume I

X JAPAN、<ゴールデン・ゴッズ・アワード>で
ベスト・インターナショナル・バンド賞を受賞


今回の内容とは違うけどちょっとだけ長く聞けるバージョン
 
 
Yoshiki composed Golden Globe theme song

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2012年から現在までの年表と動画、今後の予定

2011年以降のYOSHIKIやXJAPANのイベントやTVなどまとめました(*^_^*)
今後の予定も入っています(情報が入り次第記事に追記していきます)
あとメンバーが活動する他バンド活動情報も少し入ってます
 
色分けしてます  Live  TV  リリース その他  各メンバーソロ 
黄色の線のURLは動画などのまとめ記事の印でそちらに飛べれます 
 
最近更新してなかったのでぼちぼち修正追記していきます

2012年
 
6月9日 PATA Ra:IN 2012 Japan tour 東京 下北沢ReG 6月12日 大阪 Knave 6月13日 京都 MOJO
5月18日 PATA Ra:IN 2012 Japan tour  名古屋 SiX-DOG 
4月28日 SUGIZO SOUL’S MATE DAY EPISODE VII  shibuya duo MUSIC EXCHANGE
4月11日 YOSHIKI出席 GOLDEN GODS AWARD 2012 CLUB NOKIA
ベスト・インターナショナル・バンド賞を受賞
3月28日  YOSHIKIインタビュー ファッション雑誌 「VOGUE JAPAN 5月号」 
 
3月27日 上海TV YOSHIKI
3月25日YOSHIK Iゴールデン グローブ賞のofficial テーマ曲リスニング パーティー
3月21日 小室哲哉のアルバム『Digitalian is remixing』にYOSHIKIとの共作V2の背徳の瞳を収録発売(小室哲哉ピアノアレンジ版)
 
3月16日(金)から4月1日(日) SUGIZO 舞台『7DOORS 〜青ひげ公の城〜』 東京グローブ座 4月4日(水)・5日(木)に大坂・森ノ宮ピロティホール
 
3月10日 YOSHIKI 「Japan. Endless Discovery 」出席
2月29日 PATA Ra:IN LIVE 神戸チキンジョージ
2月26日 GacktがTV番組でYOSHIKIエピソード語る

1月20日 SUGIZO JUNO REACTOR ASIA TOUR 新木場 東京 21日 大阪 千日前
1月25日 SUGIZO参加 JAPAN UNITED with MUSIC「You Need Is Love」 着うたフル、PC音源の配信開始
 
1月15日 YOSHIKI 出席  THE 69th ANNUAL GOLDEN GLOBE AWARDS メインテーマ作曲
      

 
1月15日 Toshl  DVD BOX「LIVE 武士 JAPAN」、 CD「武士JAPAN English Ver.」予約発売
1月14日 SUGIZO 脱原発世界会議 YOKOHAMA 2012 パシフィコ横浜
1月5日 YOSHIKI  『ゴールデン・グローブ賞』授賞式のテーマ曲を担当することを発表
 
 
1月4日 BLOOD RED DRAGON #3 発売

2011年後半の年表はここから
 

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ロスで復興シンポ 「X」YOSHIKIも参加

 
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ロスで復興シンポ 「X」YOSHIKIも参加
米カリフォルニア大ロサンゼルス校で10日、東日本大震災の援助活動をした日米の非政府組織(NGO)や建築専門家、取材した記者らが参加し、復興をテーマにしたシンポジウムが開かれた。
 河北新報社(仙台市)の寺島英弥編集委員(55)が、被災地域から多くの若者が去り、漁業や農業の後継者が減るなど深刻な影響が続いていることを説明。NGO関係者は、福島県が東京電力福島第1原発事故に伴う農産品の風評被害に苦しんでいることを紹介した。
 寺島さんは終了後「大震災は終わっていない。忘れてほしくないと考えてシンポに参加した」と話した。
 ロサンゼルスでは現地の日本総領事館の主催で支援に感謝するイベントも行われ、ロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKIさんが参加。「多くの国の人々が日本を助けてくれたことに感動した。ただ、私たちはまだ支援を必要としている」と訴えた。(共同)
 

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LUNA SEA話題の新曲、その全貌がついに!

LUNA SEA話題の新曲、その全貌がついに!
〜2012.03.08特別試聴会を終えて〜
 
五つの魂が放つ12年ぶりの旋律は、1曲22分を超える壮大な交響詩――。そんな謳い文句とともにLUNA SEAのニュー・シングル発売告知が朝刊の誌面を賑わせたのは去る2月21日のこと。「THE ONE -crash to create-」と題されたその楽曲の素性はこれまでまったく明かされずにきたが、3月8日の夜、ついにその全貌が明らかになった。

空の機嫌が良好な地域では満月が浮かんでいたはずのこの夜、東京は豊洲のユナイテッドシネマにて、この楽曲の特別試聴会が開催された。映画館が会場に選ばれたのは、5.1chサラウンド方式による音源の特性を有効に伝えるために他ならない。そこに詰めかけていたのは、抽選を勝ち抜いた幸運なファンと関係者たち。しかもその模様は、ニコニコ生放送とユーストリームを通じてリアルタイムで全世界に向けて発信されていた。
すでに現地に居合わせた人たちやインターネット上で試聴した人たちによって、この楽曲についての印象などがあちこちで語られ始めていることだろう。同時に、多くのファンは一刻も早くこの曲に触れたいと感じているはずだが、実際にCDを手にするまで余分な先入観を抱きたくないという人たちも少なからずいるに違いない。ここでは筆者の主観による楽曲分析などではなく、あくまでこの作品の“意義”といったものについて考えてみたいと思う。

まず事実関係を整理しておくと、この作品はLUNA SEAのシングルとしては2000年11月8日にリリースされた「LOVE SONG」以来となるもの。2011年4月には東日本大震災復興支援を目的としながら「PROMISE」と題された未発表曲が配信リリースされているが、それを除けば約11年5ヵ月ぶりの新曲登場ということになる。この楽曲は、冒頭に引用した広告のキャッチコピーにもあるように、実に22分を超えるもので、複数のメンバーたちが持ち寄ったアイデアを合体させながら構築されたものだという。言葉を換えれば“創造のために各々の意思をぶ つけあうこと”を厭わなかったということだろう。現状においてメンバーたちが具体的に明言しているわけではないが、“crash to create”という言葉にはそうした意味合いも含まれているものと察することができる。

では、どうして彼らはそこまでして創造することを望んだのか? たとえばそれはLUNA SEAという“個”の特異さや、この場でのみ起こり得る化学反応の大きさといったものを証明するためでもあるはずだが、さらに言うなら“音楽のため”でもあるのではないかと僕は考えている。22分超という、いかなるメディアにとっても都合の良くないサイズを伴ったこの楽曲は、基本的には発売前に大量オンエアされることもないし、短く編集された状態で各方面にばらまかれることもない。
 
そのうえビデオ・クリップも存在しないし、今回のリリースに際しての新しいアーティスト写真すら撮影されていない。CD自体についても、複数のフォーマットでリリースされることになってはいるが、それらを差別化しているのは音質だけであり、いわゆる特典的なもので受け手の購買意欲を刺激しようとする“商品”とは明らかに一線を画している。

AEROSMITHのジョー・ペリーが書いた楽曲に「Let The Music Do The Talking」というのがあるが、まさにその言葉のごとく、LUNA SEAは“音楽そのものに何かを語らせようと”しているのだ。これまた彼ら自身が語っていることではないが、そうだとしか僕には考えられない。それほどに自信と確信に満ちた楽曲だということでもあるだろう。加えて、僕には、彼らがCD1枚の価値というものを改めて世に問いただそうとしているかのような気がしてならない。圧縮された音楽をデータとしてやり取りすることが日常的になっている現在、もちろん僕自身もそうした風潮を全面否定するつもりはないし、その便利さの恩恵にあずかっている部分も少なからずある。しかしそれが“常識”であって良いのだろうか? この、まるで時代を逆行するかのようなLUNA SEAの行為には、そうした無言の問いかけが込められているように僕は思う。

実際のところ、僕自身はこの試聴会以前から音源を試聴させていただき、3月10日発売の『MASSIVE vol.5』のなかでも自分なりの印象をもとにこの楽曲について書かせていただいている。より具体的な楽曲像にまつわる話などに関しては、そちらをお読みいただければ幸いだ。

そして昨夜の特別試聴会の最後に流されたバンドからのメッセ―ジには、まったく具体的ではないながらも、ステージ上の彼らとふたたび遭遇できる機会が、そんなにも遠くない未来に訪れる可能性があることを示唆する含みがあった。正直なところ、いつ、何が、どんな形で起こるのかはわからない。しかしとにかく、今後のLUNA SEAの動向からは目を離さずにおくべきだろう。そして何よりもまずは3月21日に発売を迎えるこのシングルと、まっすぐに向き合ってみて欲しい。そのときにきっと“次”の“光”が見えてくるはずだから。

増田勇一

 


The ONE -crash to create-
 


降りしきる光 
そう高鳴る鼓動 
今 頬を伝う痛み 
そう伝えきれない想いを

その光は消えては灯された 
その新たな時に命賭けた
その小さな魂は知ってた 
]栄光の輪が海原をおさめた

Moonlight 
 
Moonlight 託して 
呼び起こして 
Moonlight 壊して

さぁ囁いて 今 
優しい声で 
全てを差し出すから 
心に深く沈めていたよ 
真実の姿を
小さな魂は漆黒の闇夜に 
新しい月が生まれるのを知る
膨れ上がるように 
弾け飛んだ夢の
欠片を集めてくれた君がいた
さぁ囁いて 今

小さな魂は新しい姿を手に入れた 
月が満ちてゆく中で
荒れ狂う海原 その声は掻き消されて 
 
空の彼方に舞う 
小さな魂は 漆黒の闇夜に 
絶望の歌を歌っていたんだ
空の彼方まで 
月の鏡に映して 
かざして

君が見つけた僕は 
あの日の夜の風に 
失いかけていたんだ 
絶望の淵で
降りしきるこの雨に 
時は迷走して 
ささやかな真実は 
闇に包まれたまま
降りしきるこの雨に 
君が凍えてたら 
この胸に抱き寄せて 
守ってあげたい 今夜は
 
今夜は 
空の彼方で 
君の翼で 
…の彼方へ

空の彼方に舞う
真実の欠片を
空の彼方に舞い
真実の姿を
君の瞳を
…誓いを
君の瞳を
 
君が見つけた 
あの日の僕は
恐れていたよ 
壊れる夜の歌

そう今 答えよう 
そう高鳴る鼓動 
今闇を切り裂け 
今刻み込まれて 
想いよ

五つの魂は 引寄せられるままに 
光にとけだして 時を変えてゆくよ
ねぇ聞こえているのか 
ねぇ見つめているのか 
月の言霊 あの夜

君が見つけた僕は
あの日の風に散って 
失いかけていたんだ 
この想いさえ
記憶の風が夜空を染めていくから 今新しい時が ほら輝き始める

切り裂け翼よ 
果てなき空 
答えよ 高鳴る想いのまま
切り裂け翼よ 
もう二度とやむことはない想いを

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小室哲哉関連4タイトル 収録内容

どれも買うつもりだから、メモメモ。。
 

小室哲哉関連4タイトル 収録内容決定!!

 
twitter
Tetsuya_Komuro: REMIXのV2は、インストですが、悩みに悩んで、配信だけでも僕、小室哲哉のボーカル2012年版を休み返上で、バラードバージョンを。元々ピアノの即興だったのですが、歌える様にも作ってあったので、。声がうるさい方はアンビエント的にきけますよ、、。寝てるようで寝てないんだな。
 
 
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(1)『Digitalian is remixing』

発売日:2012年3月21日(水)
形態:CD ALBUM
価格:3,059円(Tax in)
品番:AVCD-38466
レーベル:avex trax
ソロアルバム『Digitalian is eating breakfast 2』収録曲を中心に、国内外クリエイター及び小室哲哉自らの手で楽曲を再構築!!
[参加リミキサー]
Pete Hammond, Dave Pensado, ArmySlick, Shinnosuke (SOUL'd OUT),
Nick Wood, Jan Fairchild, RAM RIDER, nishi-ken, Dave Ford
【収録内容】
01. RUNNING TO HORIZON [TETSUYA KOMURO]
02. Vienna feat.Miu Sakamoto & KREVA [Remixed by "Mix Master" Pete Hammond]
03. Go Crazy feat.Krayzie Bone & K-C-O [Remixed by Dave Pensado & Drew Adams]
04. Every feat.Mitsuhiro Hidaka(AAA)a.k.a.SKY-HI & K-C-O [Remixed by ArmySlick]
05. Years Later feat.VERBAL(m-flo) [Remixed by Shinnosuke(SOUL'd OUT / S'capade)]
06. Free My Mind feat. Mitsuhiro Hidaka(AAA)a.k.a.SKY-HI [Remixed by Nick Wood & Big Al]
07. L.W.R feat.Misako Uno, Naoya Urata(AAA) & Wataru Yoshida(Purple Days) [Remixed by Jan Fairchild]
08. Carry On [Remixed by RAM RIDER]
09. Ayrton feat.Naoya Urata(AAA) [Remixed by nishi-ken]
10. THX A LOT / a-nation's party [Remixed by Dave Ford & Ian Curnow]
11. GET INTO YOU SUDDENLY / BALANCe [TETSUYA KOMURO]
12. 背徳の瞳 ~Eyes of Venus~ (Instrumental) / V2 [TETSUYA KOMURO]
 

(2)『TETSUYA KOMURO Special Live @DOMMUNE (TK Presents BROADJ #332)』

発売日:2012年3月21日(水)
[形態1 DVD+2CD]
品番 AVBD-91883/B〜C
価格 6,300円
レーベル: avex trax
[形態2 DVD]
品番 AVBD-91884
価格 3,150円
レーベル: avex trax
延べ140,000人以上が目撃した、2011年6月13日のライブ@DOMMUNEをDVD化!
ネット上には一切アーカイブ化されておらず、パッケージ化が熱望されていたライブの模様を収録。
さらに[形態1]には、新木場ageHa等で開催されたライブ音源とピアノコンサートのライブ音源(CD2枚)を収録。
【収録内容】
[DVD]
TETSUYA KOMURO Special Live @DOMMUNE (TK Presents BROADJ #332)
シンセサイザーによる渾身のドラムパフォーマンス、変幻自在の
即興PLAYと「Get Wild」「Love again」「Many Classic Moments」
を始めとする美しき旋律が織り成す、2時間に迫る小室哲哉の"交響曲"
 
[CD01]
Special Live Disc 01
01. DOMMUNE INTRO [TETSUYA KOMURO]
02. Please don't give up [globe]
03. DOMMUNE minor chord [TETSUYA KOMURO]
04. Years Later feat.VERBAL(m-flo) [TETSUYA KOMURO]
05. Jupiter [Gustav Holst]
06. OVER THE RAINBOW [globe]
07. Self Control (方舟に曳かれて) [TM NETWORK]
08. Love again (RAM RIDER Remix) [globe]
09. TK DRUM SOLO [TETSUYA KOMURO]
10. GOING OUT THING [GABALL]
11. OUT OF PERSPECTIVE [GABALL]
12. WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント [H jungle with t]
13. Many Classic Moments [globe]
[CD02]
Special Live Disc 02 [PIANO CONCERT]
01. Feel Like dance [globe]
02. 魔物たちの夜〜天と地と [TETSUYA KOMURO]
03. STILL LOVE HER (失われた風景) [TM NETWORK]
04. LIGHTS OUT [globe]
05. SEVEN DAYS WAR [TM NETWORK]
06. 恋しさと せつなさと 心強さと [篠原涼子 with t.komuro]
07. Teenage Walk〜悲しいね〜きみに会えて [渡辺美里]
08. FACES PLACES〜Can't Stop Fallin' in Love〜FACE〜DEPARTURES〜Precious Memories [globe]

(3)『Far Eastern Wind』

発売日:2012年3月28日(水)
形態1 (Complete)
品番 AVCD-38478〜82
価格 \7,500(税抜価格 \7,143)
形態2 (Spring / Summer)組
品番 AVCD-38483〜84
価格 \3,000(税抜価格 \2,857)
形態3 (Autumn / Winter)
品番 AVCD-38485~86
価格 \3,000(税抜価格 \2,857)
レーベル: avex trax
小室哲哉が20年以上憧れて構想していたアンビエントの傑作、『Far Eastern Windシリーズ』初のCD化!!!
コンプリート盤のDisc05には、73分に及ぶ新規書き下ろし楽曲「五常」を収録!!!!
※iTunesでの実績(2008年のリリース順)
「Winter」(iTunes総合ランキング4位、エレクトロニックチャート1位)
「Spring」(総合4位、エレクトロ1位)
「Summer」(総合3位、エレクトロ1位)
「Autumn」(総合2位、エレクトロ1位)
[形態1:コンプリート盤]
『Far Eastern Wind -Complete-』TETSUYA KOMURO
【収録内容】
[Disc01] Spring
01.天命
02.順
03.欲
04.従
05.矩
06.論
07.詩
08.書
09.悟
10.諸子百家 [Disc02] Summer
01.清水
02.せせらぎ
03.打ち水
04.夕立ち
05.朝もや
06.線香花火
07.故郷
08.雷雨
09.屋形船
10.満ち潮
11.夏の終わり
[Disc03] Autumn
01.秋音
02.懐石
03.音写
04.細道
05.無常
06.侘
07.寂
08.五家
09.教外別伝
10.初雪
11.城跡の風
[Disc04] Winter
01.春秋
02.礼
03.楽
04.仁
05.学
06.志
07.立
08.昇
09.惑
10.無為自然
[Disc05] 五常
01.五常
[形態2:春夏盤]
『Far Eastern Wind -Spring / Summer-』TETSUYA KOMURO
【収録内容】
[Disc01] Spring
01.天命
02.順
03.欲
04.従
05.矩
06.論
07.詩
08.書
09.悟
10.諸子百家
[Disc02] Summer
01.清水
02.せせらぎ
03.打ち水
04.夕立ち
05.朝もや
06.線香花火
07.故郷
08.雷雨
09.屋形船
10.満ち潮
11.夏の終わり
[形態3:秋冬盤]
『Far Eastern Wind -Autumn / Winter-』TETSUYA KOMURO
【収録内容】
[Disc01] Autumn
01.秋音
02.懐石
03.音写
04.細道
05.無常
06.侘
07.寂
08.五家
09.教外別伝
10.初雪
11.城跡の風
[Disc02] Winter
01.春秋
02.礼
03.楽
04.仁
05.学
06.志
07.立
08.昇
09.惑
10.無為自然

(4)『小室哲哉 meets VOCALOID』V.A.

発売日:2012年3月28日(水)
品番 AVCD-38487
価格 \2,625(税抜価格 \2,500)
レーベル: avex trax
小室哲哉「初」公認のボーカロイドアルバム!!
「My Revolution」「DEPARTURES」「恋しさと せつなさと 心強さと」...
歴史を彩るTKメガヒット楽曲の数々が、VOCALOIDアルバムとして登場!
ボカロPによるサウンドメイキングに加えて、小室哲哉自身も「LOVE IS ALL MUSIC」でボカロシーンに本格参戦!!!
【収録内容】
01.I BELIEVE / Dios/シグナルP feat.鏡音リン
※原曲:華原朋美
02.恋しさと せつなさと 心強さと / mathru(かにみそP) feat.初音ミク
※原曲:篠原涼子 with t.komuro
03.TOO SHY SHY BOY! / EZFG feat.巡音ルカ
※原曲:観月ありさ
04.My Revolution / PENGUINS PROJECT feat.初音ミク
※原曲:渡辺美里
05.DEPARTURES / ひとしずく×やま△ feat.鏡音リン・レン
※原曲:globe
06.FACES PLACES / Heavenz feat.初音ミク、巡音ルカ
※原曲:globe
07.wanna Be A Dreammaker / doriko feat.初音ミク
※原曲:globe
08.survival dAnce ~no no cry more~ / さつき が てんこもり feat.初音ミク
※原曲:TRF
09.SEVEN DAYS WAR / キャプテンミライ feat.鏡音リン、初音ミク
※原曲:TM NETWORK
10.WOW WAR TONIGHT ~時には起こせよムーヴメント / PolyphonicBranch feat.鏡音リン・レン
※原曲:H Jungle with t
11.LOVE IS ALL MUSIC / 初音ミク with t.komuro
※原曲:華原朋美
 

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