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アメリカ版のど飴

先週、冷たい雨が降る中ゴルフをしたせいか、先週1週間は風邪気味。熱はないのだが、話ができないくらい喉が痛くて苦しい1週間でしたわ。

わしは元々喉が強くないので、風邪をひくとまず喉をやられ、最後まで喉の痛みが残るんですわ。数年に1度はそれでも無理して仕事に精を出し(ウソつけ!)、派手に遊んでしまうので、喉の痛みを直すために病院で点滴を受けることもしばしば。

龍角散などの日本製の喉飴では治らんじゃろうと思い、薬局でこんなんを買いました。

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★喉の痛みを和らげる…
★すぐ効く!
★ハニーレモン味(うまそうやな…)
★Maximum Numbing?(どういう意味じゃ?)

まあ溺れる者は藁わも掴む思いで1錠を口の中に放り込んでみると、これは強烈!!

舌と喉が痺れ始め、殆ど麻痺状態。唾液も飲み込めないくらい喉が痺れて、呂律も回らなくなってくるじゃあーりませんか。例えるならば胃カメラを飲むときに喉に噴射する麻酔のような感じですわ。

十数分もすると痺れは取れて舌も喉も普通の状態に戻るが、喉の痛みはそう簡単には取れず。

多分何錠かをしゃぶり続けると喉の痛みも取れるんだろうが、1日中舌が痺れているのも気持ちが悪いので、使用を即中止しましたわ。あーびっくりした。

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