コミックオペラ〜ロバート・ワイアット
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ケヴィンちゃんの新作に続いてワイアットの新作も買いました。この人は白ひげの仙人みたいになっていますが、天からのおくりものなのでまさにその通りだと思います。クックーランドからそう時間を置かないでの作品ですが、70年代のロックボトム、ルース〜、80年代のドンデスタンといった対応とはひと味違い、シンセでの表現も減って、いくらかジャズ色が強いように感じます。この年になって新しい方向性を見いだしたのでしょうか?今までの作品とはちょっと違って聞こえます。この人の作品に言い悪いがあるはずがなく、すべての心の奥に届くような音を聞かせてくれます。だから、聴く状態を選びますが、はまった時は多くの示唆を与えてくれそうです。 |
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荒井由美 「あの日にかえりた」 1975年
ニューミュージックという言葉が生まれた時代です。 1975年10月5日に東芝EMIからリリースされたこの曲は、明らかにそれまでの歌謡曲とは一線を画するフレーバーを持っていました。 ご存知の方も多いと思いますが、この「曲」は「スカイレストラン」という名で、後
2007/11/8(木) 午前 3:05 [ 70年代 ]
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レッド・ツェッペリンの12弦、6弦のツインギターは当時衝撃的でした。私も憧れたものです。買おうかと思ったのですが、チューニングが難しそうだったので、普通のストラトキャスターにしました。
2007/11/7(水) 午後 10:05 [ ons**taro*39*7 ]
太郎さん、ストラト持っているのね・・。かっこいい。自分は12弦ギターを持っていますが弾きにくく、チューニングも面倒くさいのロフトに置いたままです。
2007/11/7(水) 午後 10:23 [ flowermanito ]
12弦(アコースティック)ギターでイーグルスの「ホテルカリフォルニア」を引くのが夢です。
2007/11/7(水) 午後 11:21 [ ons**taro*39*7 ]
かっこいいですよね。コードはそんなに難しくはないけど、あれは数人で弾くとかっこいいですからね。でも、もっと簡単なイーグルスの「我が愛の至上」のギターで我慢をしています。
2007/11/7(水) 午後 11:32 [ flowermanito ]
ワイアットはちゃんと追っかけてはいないんですけど、コレ読んだら新作、聴きたくなってきました〜!ジャズ色が強い感じってところにも惹かれます。彼にはやっぱりジャズが似合っているように思うので。(クロム)
2007/11/8(木) 午前 0:24 [ puh*ten ]
ワイアットは強引に言ってしまえば全部同じです。どのアルバムかわからない。自分でできるのはただ彼の音に浸るのみです。
2007/11/8(木) 午後 7:26 [ flowermanito ]
こんにちは♪〜
安達久美club PANGAEA FAN 私設応援団ですo(^-^)o
トラックバックに入れさせていただきました。
今回のブログはツェッペリンの結成の過程とペッツェリン時代を
ジー・ペイジの視点から掲載しています。
安達久美さんは13才にはジミヘンやツェッペリンの楽曲で
ライヴハウスのステージに上がっていました。
ぜひ私のブログにお越しください♪
2007/11/8(木) 午後 11:07 [ ama**tepw* ]
確かにわりと短いインターバルで出ましたよね。ケヴィンとは大違い。(笑)でも、途中でなんとケヴィン・エアーズっぽい曲があって不思議な感じがしました。通して聴いちゃってるので、タイトルはおろか何曲目だったかも把握してませんが。
2007/11/9(金) 午前 6:31 [ PTR ]
ワイアットの方はコンスタントに作品出しているから、現役感覚があるのかもしれません。
2007/11/9(金) 午後 7:50 [ flowermanito ]