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もう書店でご覧になった方もいらっしゃることでしょう。
あの時撮影していた本が出版されました!
あの時とはこの時 ↓ です(笑)
http://blogs.yahoo.co.jp/fly_away_waseda/39466931.html?p=1&pm=c&t=2
購入された方はいらっしゃいますか? 私は昨日購入しました(^^v
表紙はスパイクを打つ柴小屋くんです♪
68minのDVD付きで1400円ってお安くないですか!?
DVDはまだ見ていません。
だってなんだか照れくさいというか・・・
家に誰もいない時に、ゆっくり一人で見ます(^^;
本の方は、連続写真が満載でとても面白いです。
フォームがキレイだなぁ〜上手いなぁ〜と、私は何回見ても飽きません(笑)
<主な担当>
・パスとレシーブ 松永くん
・トス 青木くん
・スパイク 柴小屋くん
・ブロック 中島くん・若月くん
・サーブ 徳武くん
・ストレッチ・トレーニング 藤森くん
あとフォーメーションのところに赤澤くんが入っています。
私はプレーをしたことがないし、ちゃんと教則本を読んだこともなかったので、
ルールなども漠然と分かっている程度でした。
レポを書いている時も、一番気にしていたことはその点です。
こんな情けない知識の私が書いてもいいのかな
ですから、この本でちゃんと勉強したいと思いました。(別冊でルールブックもついていますよ!)
そして、本の一番最初に、監修者の黒川コーチが書かれた「はじめに」が載っているのですが、
私はその言葉に痛く共感しました。
バレーボールは老若男女だれでも楽しめるスポーツです。
ところが、実際に競技を行ってみると、
サーブ、レシーブ、トス、スパイク、ブロックなど多くの技術が必要で、
それらを早いテンポで駆使しながらゲームを展開していくため、
各プレーの技術をマスターするまでは、ゲームそのものを充分に楽しむことが難しいスポーツである、
ということが言えるかと思います。
私はプレーヤーでも指導者でもないけれど、バレーボールという競技が大好きです。
観戦者側にとっても、技術的なことが分かると面白さが増すのは当然ですよね。
細かいことが分かるようになったら、もっともっとバレーボールを楽しめるだろうなぁ。
そして「はじめに」の最後はこう結ばれています。
近い将来、オリンピックでの舞台で、
男子チーム、女子チームともに再びメダルを獲得することを願ってやみません。
私もそうなることを、心から願ってやみません。
それにしても、面白いですよ!
どうしてここで松永くん、笑ってるの?とか、
真っ直ぐ立った時に柴小屋くん、右肩が下がってるけどいいのかな、心配、とか、
徳武くん、短パンのひも、出てる!とか、
これを撮影したのは10時25分だったんだ、とか。
皆さんも是非購入して、どうぞ、色々な味わい方をして下さいませ(^^)
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私も買いました(^^)金曜日10時過ぎに、友達からメールがありました。九州の田舎にも売ってるんだから売ってる!!と。それから買いに行き、DVDを全部見て、本をほとんど読み、気が付くと2時過ぎ。お陰で、今朝、新宿へ向う高速バスの中では爆睡でした(笑)今も眠い(^^;)でも、見逃した人がいるので今からもう1度見ます(o^-^o)
2006/11/12(日) 午前 0:17 [ 琴慈 ]
私は3軒目でありました。2軒目でなかった時、ネット注文しようかと思ったのですが、3軒目であってよかったです。もし店頭で見つからない場合は こちらからいかがでしょう(^^)http://www.shin-sei.co.jp/np/isbn/4-405-08608-7 見逃した人、ちゃんといましたか?(笑)
2006/11/12(日) 午前 6:48
本人に言われるまで、分からなかったんですが、見つけました(笑)
2006/11/12(日) 午後 5:27 [ 琴慈 ]
気をつけて2回見てみましたが分かりません(^^; どこにいらっしゃるのでしょう(^^;;
2006/11/14(火) 午後 5:28