第3回webSPレコードコンサート
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大阪では花も散って汗ばむ陽気になりました。
皆さんはもう花見に行かれましたか?
私は蕾の頃に孫と弁当をいただきました。
前回より20日ほど経ちましたが動画は早くに出来ていましたが、アップするのに5時間ほど掛かるもので本日になってしまいました。(言い訳ではないのですが、マシンがボロイ物で同時に6.7のI/Eを立ち上げると遅くとして進まない)
今回は『戦後のアメリカン・ポップス』と題しましてSPレコードからEP(シングル)レコードに変わる頃の有名な楽曲を集めました。
まずは、この曲から、
ムーンライトセレナーゼ グレン・ミラー この曲は皆さんもご存知だと思います。ビッグバンドの雄、ハーモニーが厚くて優しい響きをお楽しみ下さい。
続いて同じJAZZ系の定番曲から
セントルイスブルース カウント・ベーシー 数あるセントルイスブルースの中でもベーシーの編曲がたのしい珠玉の1曲だと思います。そのうち『セントルイスブルース』だけの企画を立てても良いかなと思っています。
ギターは有名ですがこの人の演奏はお聴きになった事がありますか?
'ギブソン’から彼のモデルギター《レスポール》が発売される程のギターの名手です。この曲は日本では“菅原洋一”が日本語で歌っていましが、“エディー・村田”だったと思うのですがカントリー&ウエスタンの英語で歌ってたと思います。
ここで大物の登場と行きましょう。
ダイアナ ポール・アンカ 当時日本でも大変なブームになりました《ロカビリー》の原曲です。この曲を歌った山下啓二郎は子供心にカッコよかった。
さて、ドン尻に控えしは超大物この人
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