病気中・・・その2
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婦人科に着くと、 さすがにすいていて待っている人は1人だけだった。 急いで受付を済ませ、 長椅子の倒れこむように横になった。 が、 婦人科の診察って案外長い。 15分くらい待ってやっと呼ばれ、 なんとか病院から救急車を呼ぶことだけは避けられた。 先生は私の様子を診て、 問診もそこそこにさっそく診察してくれました。 「あ〜、ここでしょ、ひどいなぁ〜これは」 もう怖くてたまらない。 痛みと恐怖の診察が終わり、 先生の前に座ると、先生は、 「卵管が炎症起こしてパンパンに腫れてるよ、けっこう前から痛かったんでしょ。」 キョトンとする私。 全然自覚症状がなかったのです。 っていうか、 よく思い返せば... そういえばこのごろめまいがしたり、フラフラと物によくぶつかると思ってた。 それは高熱のせいだったらしい。 それからおなかが痛いのは、 最近産後ダイエットのために乗り始めた自転車の 今までの運動不足による筋肉痛たとばっかり... バカだ〜私。情けない。 で、すぐに痛み止めやら抗生剤やらの注射を3本も打たれ、 薬も処方してもらった。 もう完全にノックアウト状態だったけど、 注射を打つ前に必死で聞いてみた。 ”・・・そ・・・それ打ったら・・・ぼ・・・母乳はダメですか・・・” 「だめ!1週間!場合によっては2週間!」 即答に会えなく撃沈。 そのあとハラハラと流れ落ちる涙に、先生は、 私が原因がわかってほっとしたためと思ったらしいけど、 本当は、母乳をあげられないことがすごくショックだった。 とりあえず、 土曜日にもう一度診察に行ってきます。 これでひどくなってれば入院して手術ってことになるらしいんだけど、 どうかそれだけはっ! そんなこんなで冒頭のような日々をおくってます。 ・・・ 余談... ゆづピコは抵抗なく哺乳瓶を受け入れてくれました。 一生懸命飲みながら私を見つめる大きな瞳は、 「どうしておっぱいじゃないの?そこにあるじゃん」 とでも言いたげです。 そして眠りについたゆづピコに布団をかけ、 今度は、 変形するほど張ってしまった自分の母乳を搾ります。 すごく痛い! 痛くて情けなくて涙が出てくる。 ここのところ忙しくて、 でも楽しかったから、 浮かれてた罰だと思った。 ・・・ みなさんもくれぐれも自分の体を大切にしてくださいね。
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うわ〜なんか痛そう。
でも手術とかそんな大事にならなくてよかったよ。
私も年が年だから婦人科の病気とかきになるし
よくお腹も痛くなったりするのよ・・・。
人ごとじゃないよね。
お互いに体きをつけよう。入院したら子供たちがかわいそうだよ〜!!
2008/12/18(木) 午後 11:37
ばかたれ。罰じゃなくて強制休暇だ。何よりも体大事にね。
2008/12/19(金) 午前 7:29
大丈夫ですか!?
家族にとってはお母さんの存在は特別だと思いますので
早く完治させて下さいね(^−^)
我が家でママが病気したら、家の事が回りません(^^;
2008/12/20(土) 午前 2:01 [ Hiro-0104 ]
祈ってる!!!!!
2008/12/22(月) 午前 8:12