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「定年を考える〜落語とシンポジュウム」
3つの市民センター共催事業のシンポジュウムの
パネリストとして参加してきました。
司会役は元仙台放送アナウンサー・柴山光由氏(現在フリーアナウンサー)
今でも現役のアナウンサーです。
パネリスト・・・6名
退職後 起業してクリーニング会社を経営している人・・
私のようなボランティア活動をしている人・・・
ダンスサークルを楽しんでいる人(夫婦)・・・
町内清掃グループを作って活動している人
さまざまなパネリストたちです。
そのうちの一人として・・・
「自ら一歩踏み出して定年後をパソコン講師・ボランティアしている人・・・」という
キーワードでの出演でした。
会場の市民センターでは180席の予約席が満席で・・・
関係者を含めると約200名という大盛況のようでした。
団塊の世代のための講座でしたが、印象では・・・
すでに定年を迎えている熟年の人たちが多かったように思います。
プロのアナウンサーの司会進行で1時間35分のシンポジュウムでしたが
あっという間の時間でした。
進め方も上手でしたが、あれも話したい、これも・・・
あっというまに終了しました。
初めての経験でしたが、うまく行きました。
用意していた内容は大体・・・紹介できたのではないかと思っています。
自分が実践してきたことの紹介ですから、自分の言葉で発表できたのではないかと・・・
思います。
ホッとしています。
シンポジュウムは終わりました。
またひとつのエポックを乗り越えました。
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敏夫さん、お疲れ様です。こんな大きな会場でお話は大したことです。 すばらしい経験ですね、これを土台にますます頑張ってください。 応援してんます。講演は聴いたつもりで、拍手をさせていただきます。
2007/2/18(日) 午後 11:23
敏雄さん、すごいですね。私も、へなへなしておれません。夢があるのでそれに向かって明日も頑張ります。
2007/2/18(日) 午後 11:53
藤子さん、こんにちは。ほんとは正面に私たちパネリストが座っている写真を載せたかったのですが、教室の生徒さんにカメラを一任していましたらクローズアップの写真しか撮ってくれませんでした。気持ちはありがたいのですが、ブログには不向きでした。ごめんなさい。
2007/2/19(月) 午後 0:06
町子さん、こんにちは。夢があると言うことはとても幸せなことです。生き生きしてきます。町子さんはご家庭のさまざまなことをこなしながら夢を追っていらっしゃるので私より大変なことです。ゆっくり一歩ずつ・・・。
2007/2/19(月) 午後 0:11