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2012年2月14日

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『このまま待つのは辛い・・・』神田正輝氏と長谷川理恵嬢、破局。

ん〜これはもぅ仕方ないわ。

別れるべくして別れたって感じ。

結婚を望み、自由を望んだって感じだもん。

まぁ人様の恋なんで、アレコレ言うのはなんだけど、男運悪いよね。

前カレは石田純一氏で当時は不倫略奪愛だったけど実らずに終わったし。

今カレだった神田正輝氏はフリーなのに、一向に煮え切らない。

にはタイムリミットがあるんだよね。

結婚いつだって出来る。未成年や不倫は別にして

だけど、出産となると・・・野田聖子氏の例も有るからなぁ・・・タイミングを逃すと母体にも、胎児にも悪い。

人間はオギャーと生まれてからに向って生きている事を自覚しないと。

その中で、種の保存と言う本能的行為から生み出される生命にもベストタイミングがあるんだよね。

それやこれやと考えた時に、長谷川理恵嬢は、別れを決意したんだろう。

しかし、罪な男だよねぇ・・・お相手の神田氏は。

茶飲み友達が欲しければ、結婚を望む女性に期待抱かせたらダメじゃん。

そう言う場合には、そう言う付き合い方があるだろうにね・・・。








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いっそのこと監視カメラ付けたらどうよ?

最近子どもの虐待事件も多いが、それに加えて高齢者への虐待顕著だ。

身内の犯行なら、介護疲れが引き金とか有るが、最近は介護施設や病院での高齢者虐待が目を引く。

2008年群馬県太田市の病院では男性看護師による高齢患者虐待事件では高齢患者の頭を蹴って

死に至らしめた。


2010年には女性看護師が寝たきりの高齢者患者の肋骨を折って重傷を負わせている。(佐用共立病院連続肋骨骨折暴行事件)

肋骨を折られた患者は、負傷後死亡しているが、『死亡と事件との関連は認められない』と言う理由で

傷害罪で起訴されている。

そして今回は、有料老人ホームでの介護職員による高齢者虐待事件だ。

これは、高齢者の身内の方が隠しカメラを使って事態というか事件の発生を知ったワケなんだが、昨今

有料老人ホームと言えども安心して預けられる、入れる施設ではないと言う事がよーく解った事例だ。

こう言う事件がある度に、再発防止云々が叫ばれるが、所詮密室での出来事

施設側もしくは職員が知らぬ存ぜぬで通せば判り難い

また入所者の家族も身内を預かってもらっていると言う事がネックと言うか、人質意識があって

よほど明らかな証拠が無い限り、虐待云々を言い出し難い。


それだけに、今回は高齢入所者の御家族思いきった手を取られたのだろうと察する。

こんな事件ばかり起きるようでは施設側の価値も下がる。

ならば、いっその事、監視カメラを入所者の居室死角になりやすいトイレ浴室にも付けるしか

ないだろうと思う。

プライバシーの問題も有るが、事件を防ぐ手立てとしては、コレしかないのでは?

信頼関係に基く介護云々と言うのならば、施設側は職員の職場での人間関係に留意すべきだ。

ストレスを高齢者虐待で晴らそうとするのは、そうした人間関係を施設の管理者しっかりと

把握してないから
だと、思う。

でないと、同じ様な事はまた起きる。

しkし、終の棲家として大金を払って入所したのだろうと思うと、可哀想だ。

高齢者社会が進めば老人ホーム経営事業は今後益々拡大していくと思うが、入所に当たっては

近隣の評判
入所者の掛け値なしの感想を知る必要がでてくるだろうね。

この事件を知って、ふとそう言うことが頭に浮かんだのでした。


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