治療方法変更の可能性
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今週は外科診察がありました。 |
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今週は外科診察がありました。 |
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2ヶ月間の間ワタシを悩ませ続けた汗疱(かんぽう) 。 実に良くなった。 手はほぼ、元通り。 足の治りが、イマイチだけど。 症状が悪くなっていることはない。 ひび割れてしまった傷がなかなか治らないのね。 歩くからね〜〜〜治りかけても、体重を支えてしまうからね。 手は「治った〜〜」と油断はできない。 実はいつも再発する。 「良くなったな」という期間があっても、やがて水泡ができたり、 そこからひび割れしてきたり、、、という症状が循環するだ。 ハンドクリームをこまめに塗るとか、ストレス溜めないとか、 そういうの、大事かもね・・・・ ・・・・あああ、、ムリね。ストレス。 なんと言ってもドシロート軍団に仕事教えなきゃ。。。。 あと1ヶ月、、乗り越えるには多大なストレスが・・・・・・ 実は、次の会社が決まっているわけでもないの。 それなりに計画はあるのだけど、 今、このゴタゴタのなかで、先々事を考える余裕が無いのよ。 うん、とりあえず、ハンドクリームはこまめに塗るわ。
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汗疱(かんぽう) が悪化して1ヶ月ほど経ちますかね。 |
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4年前の5月24日に手術をして6月1日に退院した。 手術直後の私の胸はこんなだった。 このスゴイ傷跡はその後ケロイドとして残ってしまった。 今でこそヒドイ傷だと思うけど、当時は、他の患者の傷なんて知らなかったから、 こんなもんだ、と思っていたけどね。 傷跡の治りが悪く、退院後もリンパ液が溜まり、 傷も、じゅくじゅくしして、1ヶ月近くお風呂にも入れなかった。 半身浴と清拭だけの毎日だったな。 痛い記憶はない。 ただ、傷を保護するガーゼを留めるテープに被れて、痒かった。 手術はいつだって、痛みより痒みが辛かったな。 6月は、そういうわけで、何かと記憶に残る月なのだ。 誕生日も6月なのよ。 今では再建した胸がある。 形こそ、少しヘンで、まだまだ消えない赤い大きな傷があるんだけど、 この4年前のことを思うと幸せだ。 傷が治りにくく、赤くなる体質である。 形成外科医も、「なかなかいない」というほど治りが悪い。 決して傷が無くなる、ということはないだろうが、 それでも傷は癒えるものだ。 カラダもココロも。 カラダの回復と、せっかく再建した胸のために、 なるべく、ボディラインを著しく崩したくない。 というわけで、トレーニングもする。 ・・・いや、単なる趣味でもあるのだけど。 そうそう、パーソナルトレーニングを受け初めたのも6月だった。 そろそろ1年である。 トレーニングの成果としては・・・
ダイエットが成功したかどうかは別として、 腰痛は劇的に良くなった。 |
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開設日: 2005/2/9(水)