野球とマラソン
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北京オリンピックでの日本チームの不調について、やはり新聞に書くだろうなと思っていましたよ(*^_^*)。第一、星野ジャパンの当初の話が「金以外はいらない」でしたからね・・・(^^ 。金どころか銅にも及ばない・・・。直前に集めて一寸練習して出場して金メダルとはおこがましかったということか・・・(^^ 。行く前の練習試合でボロ負けしていたのも理由があったのでしょうナ(-_-)。北京オリンピック選手団長は野球やマラソンの選手の特別扱いを止めるべきだとも言っていましたね・・・(^^ 。選手村に入らず、ホテル住まいだったことで不調な選手の情報把握が出来ず、補欠出場手続きが間に合わなかったというのです。それとも贅沢させすぎたのでしようか。マラソンが男子は3人の枠一杯連れて行って怪我で1名欠場し、女子は行く前から1名が欠場、2名で走ることになりました。その2名の内女子では1名が途中リタイア、男子の1人が最下位(*^_^*)。最も最下位でのゴールでメディアへの露出度がアップしたのは本人も驚いたでしょうが・・・(^^ 。中国の某選手のようにスタートラインに立ってから止める例もあるわけだから、選手の側にもいろいろ事情はあるのでしょうけれど・・・(*^_^*)。 ふくちゃん
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。金どころか銅にも及ばない・・・。直前に集めて一寸練習して出場して金メダルとはおこがましかったということか・・・(^^





「言いたい放題」さんが書き込んでいるように、確かに補欠をすぐ呼び出すなどと言うことは難しいのでしょうね。でももう少し何とかならなかったのでしょうか。第一、「練習量は嘘をつかない」などといって過剰な練習を直前までやっていて疲労の蓄積が残ったまま本番を迎えたという選手がいたようで、難のための練習だったのかと本当に残念です。もっとトレーナーや監督など管理者たちがもっと選手の健康管理にもう少し力を入れるべきだと思いますね。
ふくちゃん
2008/8/26(火) 午後 6:32