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2月19日の全経簿記能力検定1級会計、1級工業簿記、上級は、棄権した。
以前に日商簿記検定2級、全経簿記能力検定2級、1級工業簿記に合格しているが、合格から、数年程度になる。
そこで、まずは、TACのサクッとうかる日商2級テキストを読んで、合格したときのレベルまで戻すことにした。
内容については、どうにか理解できるレベルに達したが、実際の問題を解く練習まではできず、合格する可能性を考えられるレベルには、もう少し足りなかった。
実際の試験で、不合格という現実を知ることが大切だとはいつも思うのだが、実践するのは難しい。
また、このごろ仕事が忙しくなり、日曜日は頭も身体も休みたかったのもある。
2月5日に受験したサーティファイのシスアド技術者能力認定試験1級の受験結果が送られてきた。
第1部84%、第2部98%の正解率で合格であった。
(第2部の2%の間違いが少し気になるが、)
次は、明日(2月26日)午前中の第1回 ビジネスクラス日本語会話タイピング検定3級と、夕方のOracle9iASである。
日本語会話タイピング検定は、送られてきた練習用ソフトをやってみた。
第1課題の聞いた会話のひらがなでのタイピングは、10分で1,000文字の3級の合格レベルにどうにか達しているが、あまり余裕はない。
まだ聞きながらタイピングを行うというよりは、ひとつの会話の区切りごとに、聞き終わってからタイピングという感じである。
タイプミスに対して、修正するか、次へ進んで文字数を稼ぐかの判断は難しいが、今のところ聞き取れなかった文字以外は、修正して次へ進む方針である。
第2課題の聞いた会話の漢字混じり文でのタイピングは、かな漢字変換、数字/漢数字の使用、句読点など難しい。
ある時間からは、修正モードになり、それまでに入力した文を修正することしかできなくなる。
修正までのタイピングの方針として、入力文字数と完成度の兼ね合いをどうすべきかが、まだよくわかっていない。
こちらも第1課題と同じく、聞き取れて、かな漢字変換などがその時点でわかったものについては、完成させてから次へ進む方針である。
最初の聞き取り時点でよくわからなかったところを、修正モードになってから、会話全体の内容をもとに修正するつもりである。
Oracle9iASについては、翔泳社のオラクルマスター教科書と、ASCIIのオラクルマスター模擬問題集を読み込むつもりである。
直前の対策では、どうにもならない3月12日のイタリア語検定5級については、明日の試験終了後から少しずつ勉強を開始する予定である。2週間で合格レベルに到達できるかわからないが、どうにか受験してもいいかなと思えるレベルに到達したいものである。
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僕のブログを覗いてくれたようで訪問者履歴からやってきました。僕は全経上級受けました。会計学がホントふざけてます。受験生の努力がむくわれない回だなと思いました。まぁ280取れてるか取れてないかのギリギリラインですが・・・。明日は日商ですね。2月は1級ないんで僕は良い機会ですから2級受けてきます。
2006/2/25(土) 午後 5:33 [ fuj*wt2*20 ]
fujiwt2020さん、コメントありがとうございます。全経上級を受験し、合格できそうなレベルとはうらやましいかぎりです。私も日商の2級を再度受験して以前のレベルに戻す機会にしようかと思いましたが、他の資格・検定を受験する可能性を考え、申し込みませんでした。fujiwt2020さん、全経上級レベルであれば、日商簿記2級は簡単かもしれませんが、合格していることを祈っております。
2006/2/26(日) 午後 4:15
受験してきました。 商簿の精算表の配点を除いてもTACの速報で76点でした。どうやら大丈夫そうです。 今年は宅検かFPにチャレンジしようかなって思ってます。
2006/2/26(日) 午後 5:25 [ fuj*wt2*20 ]
fujiwt2020さん、日商簿記2級合格(予定)おめでとうございます。 宅建、FPともに私も受験するつもりではいます。(同じ期日、時期に、より受験したい資格・検定がある場合があるので、まだつもりの段階です。)
2006/2/26(日) 午後 5:48