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朝、会社始業時間の1時間前くらいに家を出る。
途中、コンビニに立ち寄る。
会社に40分前に到着。
月替わり(20日締め)の手続き(弁当の注文等)を行なう。
着替えてからのんびりとコーヒーを飲む…… はずだったが
そこでやっと気がついた。
制服が無い!
洗濯に持って帰っていたものを、持ってくるのを忘れていた。
慌てて家に戻ることにする。
現在始業30分前。
間に合うか?
結論を書くと、始業2分前(!)に着替えて職場に入れた。
いやぁ〜、あせりました。
僕が社会に出てもうそろそろ約30年。
「病欠」はそれなりにあるが、「遅刻」は1度しかやっていない。
(一度も無いと書けないところが残念だが)
会社への迷惑の度合いは「病欠」のほうがはるかに大きいだろうが、僕は「自己管理」の問題はあったとしても、病欠はある程度は仕方の無いことだと思っている。だが、「体調が悪いから病院に寄ってから出勤する」等のそれなりの理由の無い限り、「遅刻」は「恥」だ。
久しぶりに「信号待ち」が長く感じられた。いつもはつい目が行ってしまうミニスカートの自転車女性も目に入らない(?)。イライラしながらの運転。それでも、なんといっても、今日が祝日であることが大きかった。ラッシュの時間帯だが、道路はめちゃくちゃ空いていた。だからギリギリセーフとすることができたのだ。
良かったぁ〜。
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ギリギリセーフで良かったです。
時間に追われて車の運転をするのはリスキーですね。
よく「注意一瞬、事故一生」と言いますが、起きてしまった事故はどう思っても元に戻りません。つまり、起こしてはいけないのです。事故を起こすくらいなら、会社を遅刻した方がいいのですが、まじめな人ほど(charryさんもその類でしょうが)遅刻は絶対にいけないと焦って運転します。
お互いに気をつけましょうね。
2009/9/22(火) 午後 6:34 [ bodai_ju ]
ご出勤、無事間に合ってよかったですね(^^)
以前の会社では、遅刻も欠勤も病欠も、
とにかくは頼れないやつぁいらね!状態でしたから、
出勤することが、最低限の条件でした。
鼻水もだらだら状態でも仕事せぇ〜は、
発展途上の日本らしい世界でしょうか。
2009/9/22(火) 午後 6:47
菩提樹さん、そうなんですよね。それはわかっているつもりなんですが、やっぱりあせります。事故った時には、「なんで落ち着いて運転しないんだ」と周りも自分自身も遅刻と事故の重大性の違いを指摘することは目に見えているんですが。
2009/9/22(火) 午後 6:57
千尋さん、これにはいろいろな考え方があるんでしょうが、私は自分にも他人にも「病欠」には甘いほうだと思います。以前、部下が多かったときにもそうだったので、病欠の電話は直属の上司にではなく私にかけてくるというという風潮すらその職場にはありました。それが良いことだとはけっして思いませんが、ずる休みで無い限り(その「見極め」は重要ですが)、高熱をおして出勤しろという発想は私にはありません。
私が今までもっとも長く勤務した職場が「労働組合書記局」だったということも、この考え方の背景にあるとは思います。
それが許されるか許されないかは、もちろん会社によって違うんでしょうが、たとえば「過労死」の問題にしても「労働安全衛生」の問題にしても、問題が大きくなってからでは遅いという考え方が、私の場合は先にあります。
2009/9/22(火) 午後 7:15
律儀だね、着替えて2分前に入ったというのは。会社勤めをしていた頃、わしにもパートさんの部下がいたけど、開業前にタイムカードを押せば、着替える前でも遅刻じゃないと思っている人が多かったね。
帰りも着替えてからタイムカードを押すということを、当たり前だと思っている人もいた。我々の常識では考えられないけどね。
2009/9/22(火) 午後 10:05
本日、救命救急24時が、救急医療の現状の話題で、最後を迎えましたが、そんな救命救急でなくても、過労死、統合失調症、ノイローゼ、いろいろです。
極端に話を振るようで申し訳ないですが、健常者と身体障害者、要介護者の区別って、どこにあるんだろうと思ったりします。
通常の生活の中で、当然体の不具合での生活困難はありますが、多かれ少なかれ、体のどこかに異常を持ってる人って沢山いるようなきがしてます。
これって、独り言なので、、、聞き流していただいてもいいのですけどね(^^;)
2009/9/22(火) 午後 11:55
あぁ〜〜^^;
実はワタクシも今の職場で、今年の3月くらいだったか?遅刻しました〜〜〜(><)
ファン限定記事にして書きましたけどね^m^
前日、履歴書を作ったりして遅くまで起きていたので、翌朝目が覚めたら電車に乗る2〜3分前でした(゚∀゚ ;)タラー
中途半端に行っても仕方ないので、きっちり45分の遅刻をしたと思いますぅ(。-´ェ`-)シュンシュン
独身時代のOLのときからでも初めての遅刻です。
起きられないのは年のせいかしら??(●´ω`●)ゞエヘヘ
2009/9/23(水) 午前 10:06
僕の現在の職場は、タイムカードの機械が玄関の下駄箱にあるため、会社に入ってすぐに打刻し、それから着替える。帰る際も、まず着替えて、会社を出る際に押す。ただし、着替える時間として5分が考慮されるから、それ以内の「ギリギリ」は、遅刻or早退となる。だから、僕のタイムカードは最初に入った「始業40分前」にすでに打刻されている。「2分前」というのは「実時間」だ。もし遅刻していたら、タイムカードを修正する必要があった。
ちなみに、「タイムカード」については、過去にこんな記事を書いている。
http://charry.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/post-b470.html
2009/9/23(水) 午後 6:42
千尋さん、健常者と身体障害者、要介護者の区別といわれても、「法律上」なことなのかそうでもないことも含めてなのかわかりませんが、いずれにしろまったくわかりません。
若い頃、なかなか旅行に出ることができない身体障害者のための「ひまわり号」運動というものがあり、石川県での第1回・第2回の実行委員をさせていただき、石川県の障害者の方、各種障害団体の方、ボランティアの個人及び団体の方々とお話したりする機会がありましたが、障害の種類も多様だし程度もさまざまなので、健常者と「ここが違う」という線引きなんてできませんでした。
しかし、たとえば「手当て」の申請・支給や会社の雇用関係上の問題という何かしらの明確な目的が無い限り、いまここで「区別」ということを考える必要もあまり無いことだとも思いますが。
2009/9/23(水) 午後 6:57
まぐさん、私の唯一の遅刻というのは、恥ずかしながら「お酒」です。
ある会社で、経理課の課長と主任である私の二人で午前5時ごろまで飲み、「1時間くらい寝よう」と別れたのですが、目が覚めたら始業1時間オーバー。あわてて電話し会社に着いたら課長もまだ来ていなくて連絡も無し。そしてその日は「支払い」の日で、部下の女の子はいてもよくわからず、私か課長のどちらかは絶対にいなければならない日だったにもかかわらず、両方とも定時に来ていないので、社長をはじめ重役たちはかなり怒っていました。そりゃそうですよね。
2009/9/23(水) 午後 7:06
遅刻の話題してたら、今日、、21歳の同居の息子が、仕事に遅刻すると、私のちゃりんこを無断で駅まで乗っていって、放置したらしい、、、
乗るのに一言欲しかったのもありますが、駅前で放置するのはいけません。明日からロック!お仕置きじゃ!勝手に遅刻せぇ〜と言いたい、、もう買ったばかりなのに、、、、
2009/9/23(水) 午後 11:32
駅前で放置ということは、そのまま紛失ですか?
ありゃりゃ ……
まあ、「親子だから」という思いもあったでしょうが。
ちなみに、私は自転車は3回盗難にあい、以後買っていません(笑)。
2009/9/24(木) 午前 6:30