クロスヘッドIA C62-3号機 116日目修理
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とりあえず、今日は少々なので、ここに書くことにしました。
ってまあ大体修理なので。
まず、問題だったカプラーを何とか交換したのですが・・・
カプラーポケットがかなり狭く、削りに削って無理やり入れたのですが
HO-205は伸縮式のためのガイドがあり、0.3mmのプラ板をガイド兼補強で取り付けたのですが
どうも重量引っ張ると壊れそうです。念のため色々カプラーを比較したところ、エンドウの
セキに付いていたカプラーに穴を開けたら一番よさそうです。明日もうちょっと考えましょう。
さて問題の3号機の速度検出ロッドですが・・・取り付け用にドリルで揉み付けていたらぽっきりと・・・
めげました。しかしなんとか気をとりなおして、ロッドは0.4mmと少々太めにし、上のように
動輪側は、どうせ取れてしまったのだからと貫通させました。
一応こんな感じで、ロッドは半田付けし、コンプレッサーにはエポキシ系で取り付けました。
明日、カッチリ固まったらロッドを黒くしましょう。
いったい79616に戻れるのはいつになるのか・・・
って↓の彼らは晴れてお役ごめんです。
でも79616のデコーダーは ESU か ZIMOか・・・悩むな〜 |


