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おひるやすみひと乗り。 セット感覚も長くモモサイズしかなかったけど、ぽかぽか陽気できもちよし。 充電完了。 さ、午後のしごともがんばろ。 |
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おひるやすみひと乗り。 セット感覚も長くモモサイズしかなかったけど、ぽかぽか陽気できもちよし。 充電完了。 さ、午後のしごともがんばろ。 |
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若いころ乗ってたショート。
もう乗らないかな。
じゃ・・・、てなことで子ども達のキャンバスに。
ふたりでワイワイとにぎやかに家族の絵を描いてくれました。
そして最高にステキな絵が完成。
わがやのシンボルピクチャーとしてかざることにしました。
かぞくのたからものです。 |
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昨年11月、神奈川県の「津波浸水想定検討部会」から、再検証してきた津波の想定規模が鎌倉市では最大14・4mと、これまでの5m想定の3倍近い規模であると発表された。
鎌倉にあるうちの園には約75人の子ども達が生活している。 震災以降、避難訓練では津波警報が発令された際を想定して屋上へ避難することも訓練に取り入れている。だが、それだけでいいのだろうかと漠然とおもっていた。 .夏に被災地にボランティアで行ってきた。 まさかここまでの高さまで…という惨状がそこかしこにあった。 まさに、想定外がおきたのだ。 ということは我々も想定外への備えをしなくてはいけないのではないか…そんな思いをずっともっていた。 そんな中、モンベルのから座布団型ライフジャケット「浮くっしょん」の存在をニュースで知った。 これは普段は折りたたんで座布団として使えるライフジャケットだ。
浮力も材質もさすがモンベル。ライフジャケットとしてもしっかりとしたものである。
これを子ども達一人ひとりに準備できたとしたら、想定外にも備えられるのではないかと考えた。 園のほうにその必要性を伝え検討してもらってきた。そしてなんとか子ども全員分の購入の許可がおりた。園としては決して安い買い物ではなかったが、何より子ども達の命を守るために必要なものは何にも優先して揃えようとの判断だった。 今後の職員や子ども達への浮くっしょん着用方法のレクチャーや、実際に流されてしまった際の対応等について、実際海の専門家にお願いするほうがより実践的なものになるのではないかと考え、コア・アウトフィッターズにお願いすることになり、今日打ち合わせをさせてもらった。 備えはやってやりすぎなことはない。 想定外をいつでも想定しておけるようにしておきたい。 http://webshop.montbell.jp/goods/disp.php?product_id=1127577 |
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昨日からかなりサイズダウン。 でもせっかっくの休みの日、もったいないので由比ガ浜へカヤック担いでカブを走らす。 ときどきモモサイズがくる。それを待ちのサーフ。 小波でも波は波。 今日も海に遊んでもらいました。海に感謝。 午後はこたつでひるねかな…。 |
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開設日: 2010/4/10(土)