今日の昼ごはん

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チャーハン ドラム缶に乗せた鉄板で一気に作ります。 自分でいうのもなんですが うまいです 竹輪か蒲鉾をいれるのが秘訣です。 |
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餃子をつつんでもらいました
ひき肉400gで、60個ぐらいできたかな?
皮も作りましたが、この状態を見た嫁さんの視線は冷たかったです。
打ち粉は、床のとのこ代わりになるでしょう。
餃子レシピ
■皮
強力粉 200g
水 100cc
塩 小さじ2
■具
豚のひき肉400g
ひき肉を買い忘れたので、お好み焼きに使う予定だったばら肉を包丁でたたきました。
キャベツ 中玉1/2
にんにく 好きなだけ 私は3片ほど入れました
ニラ 1束
ニラを買い忘れたのですが、家の外を見渡したら、沢山生えていました。
醤油 大さじ3
ごま油 小さじ1
片栗粉 大さじ2
紹興酒 大さじ2
本には酒と書いてありましたが、中華っぽく紹興酒をつかいました
砂糖 大さじ1
塩 大さじ1
てんめん醤 小さじ1
本にはありませんでしたが、隠し味にいれてみました
分量は適当です。
・強力粉をふるってボールにいれます。
・水に塩をいれて塩水を作ります。
・小麦粉と塩水を混ぜてひたすらこねます
・表面がつるりとしてきたころに、ごま油を小さじ1ほど入れてさらにこねます。
・5分ぐらいこねたら、ビニール袋にいれて放置します。
その間に種つくり
・みじん切りしたキャベツと塩を混ぜてしばらく置いておきます。
・ひき肉をビニール袋にいれてこねます。
ボールでこねてもいいのですが、手が汚れるし、指にくっついた肉がもったいないので
私はビニール袋を使います。
・粘りがでたら、他の材料を入れてさらにこねます。
・キャベツを搾って混ぜます。
キャベツに塩をかけているので、別に塩はいれていません。
皮は、指ぐらいの太さの棒状に伸ばして、人差し指の第1間接ぐらいに切った後
麺棒で伸ばします。
あとは適当に皮で具を包みます。
十分に熱した鉄板にならべ、100ccぐらいの水をいれて蓋をします。
沢山焼きたかったので、蓋の変わりにオーブン皿を使いました。
片面が焼けたらひっくり返してもう少し焼いたらできあがり
味ポンより、穀物酢と醤油をまぜた方が餃子には合うと思います。
お好みで、ラー油やゆず胡椒をお使いください。
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先日、「お好み焼きを囲んで、耶馬溪の未来を考える会」 の時に食べた、広島風お好み焼きです。
あまりおいしそうに見えませんね。
みんな帰ってしまいました。
長テーブルともろぶたの蓋でつくった即席テーブルです。
ちなみに、床は応援したい人にでてくる「ゆのき農林業」さんから購入した杉のフローリング材を自分で張りました。
無垢のフローリングは油が飛んでも、塗装したフローリングと違ってべたべたせずに気になりません。
フローリングについては、また別の機会に書きます。
次は誰が来てくれるかな〜
お好み焼きが食べたくなったら、キュベツと豚肉をもって遊びに来てください。
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義兄が子供を連れて遊びに来ました。
奥さんが看護婦さんで、夜勤があったり、休日に仕事だったりして、義兄さんはよく主夫してます。
3歳と1歳の子供がいるので、かなり大変そうです。
手に負えなくなると遊びにやってきます。
嫁さんと子供は実家に行っていたので、私だけだし、たこ焼きをご馳走することにしました。
一度に72個焼けるたこ焼き鉄板ですが、いつも追いつかずに焦げてしまうので
今回は56個にしました。
種をいれて、キャベツと紅しょうがを、たこを入れたら
しばらくは休む暇がありません。
だいぶ焼けてきました。
ソースを塗って、削り節をかけて、マヨネーズをちゅるちゅるちゅる...
最後に青海苔を振りかけてできあがり
さあ召し上がれ
たこ焼きレシピ
56個分
■生地
薄力粉 300g
砂糖 大さじ1
塩 小さじ1
魚粉 大さじ2
醤油 大さじ2
水 1L
■具材
キャベツ 中玉 1/2個
紅しょうが 適量(卵1個分ぐらい)
たこ 適量
魚粉 適量
青海苔 適量
お好みソース 適量
・小麦粉をふるって、他の材料を入れたら泡だて器でよくかき混ぜます。
・キャベツはみじん切りにして、紅しょうがも一緒に混ぜておきます。
紅しょうがを均等に蒔くのは難しいので私は混ぜます。
・冷凍のたこを使うときは、あらかじめ解凍しておいてください。
冷凍したままだと温度が上がらずに焦げ付きの原因になります。
・鉄板から煙が出るぐらい温まったら油を多めにひいておきます。
私はラードを使っています。
※新しい鉄板を使うときは、あらかじめ油をなじませておく必要があります。
ダッチオーブンのシーズニングと同じ手順でいいと思うので、
方法は「ダッチオーブン シーズニング」で検索してみてください。
オーブンがある方は、油を塗ってオーブンで焼くと早いですが、
煙も沢山でるので、オーブンレンジだと、中が汚れるのでつらいかもしれません。
ガスオーブンがお勧めです。
・最初は強火で、生地を一気に入れていきます。
鉄板の温度がさがると表面が固まらず、ひっくり返せなくなっていらつくことになります。
・穴からはみ出た生地が固まりだした頃に、間を切り離して丸く返していきます。
穴の周りを串でぐるっとまわすと鉄板からさっと離れるようならいい感じです。
くっついてしまってどうしようもないときは、もう少しまってスプーンなどを使うとうまくいくこともあります。
鉄板に油がよくなじんでいないときは、どつぼにはまります。
フライパンに移して、へらでつぶして、せんべいみたいにしてしまうと食べれないことはありません。
・まわりがカリっとなるまで、コロコロとまわし続けます。
上手にまわすと、中の空気が膨張して穴より大きなたこ焼きができます。
ねぎをトッピングしてもおいしいですよ。
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開設日: 2010/3/15(月)