だからPA屋なんですってば

訪問者数が8/12で133万、9/3で134万、9/25で135万ヒットしましたっ おありがとうござーい。
   
※久しぶりにライブ出演させていただきます

夜はモトソニック
  
日時  2016年10月1日(土)19時00分〜22時頃
会場  居酒屋 MOTO STUDIO
料金  ミュージックチャージなし (ドリンク食事代のみ)
出演  BLUES和也、SHANKS、TRES
約3か月ぶりに、不肖オイラこと、BLUES和也 
ライブ出演させていただくこととなりますた。


ICON のサイトに、ATV が発売予定の新製品の特集記事が掲載されておりますた。


要は 「電子パーカッション」 なんですが、
単に打音をピックアップで拾って、エフェクト処理してアウトプットから出力する、のではなく、
DSP処理により、原音そのものを加工する、というシロモノだそうですが・・・
ハッキリ言って、「それがどーした?」 というのが偽らざる第一印象です。

しかし、前述のICON記事を拝読すると、なかなか興味深い変態楽器の予感を感じてきました。
特に、あえて正方形にしなかった筐体とか、材質が 「竹」 であるとか、
変態系電子楽器ヲタクの心をくすぐる仕様がキモですな。


現時点ではまだこれが最終的な出荷形態ではない、とのことですが、いやいや、なかなかどーして。
かなり期待できる新製品ではないでしょーか。

さすが、ローランド創業者の感性は極上ですな。











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▼ 10月定例やまぼうしライブ












  日時 : 10月14日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 竹田キミヒコ (ギター弾き語り)
       20時15分〜 荒井 豊 (静かなギター)



▼ 関連リンク












トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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夜はモトソニック
  
日時  2016年10月1日(土)19時00分〜22時頃
会場  居酒屋 MOTO STUDIO
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出演  BLUES和也、SHANKS、TRES
約3か月ぶりに、不肖オイラこと、BLUES和也 
ライブ出演させていただくこととなりますた。


1976年リリース、鈴木茂にとって2枚目のソロアルバム 「LAGOON」 収録曲。
前年にリリースされ、日本ロック史に残る名盤となった 「BAND WAGON」 の続編を
期待していたファンにとっては、肩透かしを食らわせる結果となった、
なんともほのぼのとした、ポップス色の強い内容のアルバムでした。


A面の1曲目を飾るこの曲は、「女豹」 をそのまま英訳したタイトルながら、
決して妖艶でもブルージーでもない、アコースティックでポップなフレーバーの曲です。

はっぴいえんど からのファンとしては、「ギタリスト・鈴木茂」 を期待してのに、
このアルバム以降、ギターを前面に押し出した作品を激減してしまいました。
なかなか、「その気」 になってくれないのがファン的には不満ですねえ。




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▼ 10月定例やまぼうしライブ












  日時 : 10月14日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 竹田キミヒコ (ギター弾き語り)
       20時15分〜 荒井 豊 (静かなギター)



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トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








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約3か月ぶりに、不肖オイラこと、BLUES和也 
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昨日、ふと近所の書店に立ち寄った際、この本が目に留まり、衝動買いしてまいますた。
イメージ 1

ご存知、ほしいも小僧 こと 鈴木茂 の自伝本でござんす。

▼本の内容はこちらのリット―ミュージックのサイトをご参照あれ。

まだ読んでないので中身についてはなんとも言及できませぬが、
ぱららと立ち読みした感想は、細野・大瀧の2人の巨匠に翻弄 (?) された、
茂少年の音楽人生の紆余曲折ぶりが感じられて、実に興味深いという第一印象です。

オイラはそれほどディープではない、ライト系ナイアガラーと自認しているので、
いわゆるティン・パン・アレイ一派のヒストリーには疎いと思っています。
それゆえ、この細野一派のギタリストの独白に興味を抱いた次第。
これからじっくりと拝読させていただきませう。





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▼ 10月定例やまぼうしライブ












  日時 : 10月14日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 竹田キミヒコ (ギター弾き語り)
       20時15分〜 荒井 豊 (静かなギター)



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トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








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先日、何気にヤフオクを物色していたらこんなギターの出品物に目が留まりました。
イメージ 1

なんだこれは?
出品タイトルには 「ANYGIG AGE」 と表記されている。

早速、ヤフってみると、ANYGIG のホームページを発見。

▼こちらだお

これまでも トラベラー・ギター 等、限界までスリム化したエレキギター等はありましたが、
この ANYGIG というブランドはオイラ的には初耳でした。

音質的には決して期待できませぬが、この運搬性の良さは要注目と感じます。
下の動画にも出てきますが、オートバイでのギター運搬が苦になりませんな。


このギターと、iPhone/iPadによるギターアンプシミュレーターシステム、
そしてモバイルスピーカーがあれば、最少最軽量のエレキギターサウンドが楽しめそうな予感。
果たしてそんなシチュエーションや需要がどれほどあるのかは疑問ですが、
オイラ的には物欲を揺さぶられるヲタ楽器のひとつであります。

気になるお値段は、ヤフオクでは31,000円。
アマゾンではまだ本製品は発見できず。
もう少し待てば、日本の正規代理店が登場するのでしょーか?

ちなみにエレアコ (スチール弦、ナイロン弦)、ベース仕様のモデルもラインナップされています。
興味が沸いてきた方はいらっしゃるかな?




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▼ 10月定例やまぼうしライブ












  日時 : 10月14日(金) 19時30分〜21時00分
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  内容 : 19時30分〜 竹田キミヒコ (ギター弾き語り)
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トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








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2016年9月25日 (日) 20時頃

アクセスカウンタ 1,350,000 ヒットいたしますた。

おありがとうござーい。

今後ともごひいきのほど、よろしゅうに。

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昨日、静岡県は雷鳴とどろく荒天でございました。
というワケで、あまりに安易すぎる選曲ではありますが、本日もまた 「ユーチューブからひとつかみ」。

高中正義 が1981年にリリースした二枚組スタジオアルバム 「虹伝説」 の収録曲。
ご存知、ミスタープロレスこと 天龍源一郎 の入場テーマ曲でもある 「サンダーストーム」
こちらは2011年のライブ動画だそうな。


オイラ、あまり高中正義には思い入れがないので、
使っているギターにもそれほど興味はないんですが
ふーむ、高中も PRS を使う時代なんですな〜。
ちょっち感慨深いです。




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▼ 10月定例やまぼうしライブ












  日時 : 10月14日(金) 19時30分〜21時00分
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むなしき愛

   
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連日の雨でございます。
雨とはまったくカンケーありませぬが、「ユーチューブからひとつかみ」 で本日はこれ。
ローリング・ストーンズ が1969年リリースにリリースした名盤 「LET IT BLEED」 収録の
ロバート・ジョンソン のカバー曲 「Love In Vain = むなしき愛」
1995年のトーキョーセッション・バージョン。


いま、聴き直すと、途中のフィルインでドラムが走ったりしておりますが、
まあ、それが 「味」 ってモンでしょう!




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▼ 10月定例やまぼうしライブ












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ユーチューブにはギター教則に関する動画が多数アップされておりますが、
先日、何気に辿り着いたこちらのコード進行の解説動画は見やすく、わかりやすいと感じました。


ちなみに原曲のアコースティックライブバージョンはこちら

どうやら投稿主はウクレレの先生のようで、そのせいか、ギターのコードフォームも6本全部ではなく
4本のみを使用した押さえ方が主となっており、それが意外性あるフォームの発見につながります。

ゼータクを言わせてもらえば、コードの構成音の属性、つまりルート、3度、5度等を
色分けするなどして表記していただければ、なおわかりやすいと感じましたね。

このような教則動画は、見る方、勉強する方にとってはヒジョーにありがたいモノですが、
果たしてこれを制作されている方々は、これが自分の利益に繋がっているのでしょーか?
本日ご紹介の動画は、前述のとおりウクレレの先生らしいので、
この動画をご覧いただいた方を自身のウクレレ教室に誘導したい、という思惑と察しますが、
ぜひその費用対効果を教えて欲しいモンです。




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▼ 10月定例やまぼうしライブ












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ライブステージ出演者募集開始!
→ くわしくは こちら をご覧あれ

      ※8月31日をもって募集を締め切らせていただきました。


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  [ 夜はモトソニック Vol.1 ]
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    料金  ミュージックチャージなし (ドリンク食事代のみ)
    出演  BLUES和也、SHANKS、TRES

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例によってオイラは、洋・邦のクラシックロックのカバーを、
アコギ弾き語りスタイルながら、極力、原曲のグルーヴを維持した形でお届けする所存でござんす。
60〜80年代のハードロック、ソウル、ファンク、ディスコ、ニューミュージックあたりを
セレクトする予定・・・って、結局 「いつもどおり」 ってことですが。

誠に申し訳ありませぬが、オイラ以外の出演者の方々のプロフィールが不明で、
こと細かにご紹介することができませぬ。
ご容赦くださいまへ。

というワケで、フトコロと時間に余裕のある方は、10月1日の夜、
静岡鉄道の終点 「新清水駅」 から徒歩5分の 居酒屋モトスタジオ までお出でくださいませ。

よしなに。

▼関連リンク




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▼ 10月定例やまぼうしライブ












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      ※8月31日をもって募集を締め切らせていただきました。


オイラが生涯で初めて手にしたエレキギターは、高校入学祝いに両親に買ってもらった
グレコのフライングV = FV60 (6万円)でした。

イメージ 1

イメージ 2




当時、キッス に大ハマりしていたがために、
後先を考えずにポール・スタンレー 愛用の
フライングVシェイプをセレクトしてしまいましたが、
案の定、「座って弾けない」 という
致命的な欠点ため、まったく
ロックギター奏法を練習することなく、
フォークギターまがいのストロークで
ジャカジャカ鳴らすことしかできずにおりました。




それから約5年後、ず〜っとサボっていたロックギターの練習を、
山下達郎の影響を受けて、ようやく真面目に取り組むことになるワケですが、
さすがにフライングVでカッティングをシャカシャカやるのもなんだかな〜となり、
人生2本目のエレキギターの購入を決心いたしました。

最初はオーソドックスなエレキギターに心が傾いたものの、やはりヲタ心が疼いてしまい、
結局、当時、発売されたばかりのギターシンセサイザーを購入しちまいました。

CASIO PG380 (メーカー希望小売価格:238,000円)
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昨日のブログでご紹介した 「VZ1」 と完全互換のあるiPD音源を装備。
肝心のエレキギター部分の製造は フジゲン が担当したため、意外や意外、
ギター本来の機能も実に充実した造りとなっておりました。

ゼータクにも フロイドローズ のトレモロユニットを装備しておりましたが、
アームを使わない (使えない) オイラ的には不要の長物であり、
むしろ、弦の張り替えの際にボールエンドを切断しなけりゃならない手間がかかるなど、
オイラ的にはむしろありがた迷惑な仕様でございました。

ピックアップは S−S−H で、しかもハムバッカーはシングルに切り換え可能。
セレクターは 5ポジション で、ハーフトーンのバリエーションの豊富さがうれしゅうございました。

残念ながらシンセ音源部はチープで、ハッキリ言って使い物にはなりませんでしたが、
前述のとおり、ギター本来の造りがしっかりしていたため、かなり重用した次第です。

オイラが所有してきたギターの中では最高価格 (ほぼ定価の235,000円で購入) で、
以来、7万円以上のエレキギターを購入したことはありませぬ。

現在も所有しておりますが、押し入れの奥で長い眠りについています。
久しぶりに引っ張り出して弾いてみたい気もしますが、弦の張り替えが面倒だな〜。

蛇足ながら、コイツのMIDIアウトを使って、
シーケンサーへの打ち込みにトライしてみたことがあります。

通常、ギターシンセというのは、チョーキング音をMIDI信号に変換する際、
ピッチベンド情報 (CC=100、101) 」 を割り当てるワケですが、
ピッチベンダーは当該チャンネルのすべての音 (和音) に影響を与えてしまうため、
一般的なギターシンセは、各弦に個別のMIDIチャンネルを割り当てることでこれを防いでいます。
さらに、モノ・モードにすることにより、より正確なピッチ検出を実現しています。

つまり、通常の鍵盤型シンセが 「モード3 (オムニ・オフ、ポリ・モード)」 で作動しているのに対し、
ギターシンセは 「モード4 (オムニ・オフ、モノ・モード)」 で作動しているワケです。

なので、打ち込みの際には、モード4からモード3にシステムグローバルを変更したりして、
色々と試してみたモンですが、そもそもギターの演奏がヘタクソだったため、
まったく上手く打ち込むことができず、さっさと鍵盤入力に戻ってしまったというオチでござんす。
(そもそも、カッティング奏法をシーケンサーに打ち込んでみよう、という発想が無謀でした。)





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