だからPA屋なんですってば

訪問者数が6/28で131万、7/20で132万、8/12で133万ヒットしましたっ おありがとうござーい。
  

  
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山下達郎師匠が1977年にリリースしたセカンドアルバム 「SPACY」 のA面ラストの収録曲。
ポンタ氏による印象的なイントロのドラムフレーズは、
NYのトラックメイカーたちのサンプリングネタとして流用されまくっているそうな。


コード進行は、Aメロが F△7 → Em7 の繰り返しで、
サビが Dm7  Dm7 (on G)  Em7  Am7 の繰り返し、
という単純極まりない流れになっていますが、Aメロで展開される
G音 を基調としたベースラインが独特のハーモニーを構築しているように感じられます。

また、Aメロの歌い出しタイミングのずらし方が秀逸で、
完全に歌メロを覚えようと思ったら、けっこう苦戦する方が多いのではないでしょーか?

単純なコード進行でも、主旋律の造り方やアレンジ次第でいかようにも昇華させることができる、
お手本のような名曲であると思いますっ。




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▼ 月定例やまぼうしライブ











  日時 : 9月9日(金) 19時30分〜21時00分
  料金 : @500円 (ワンドリンク付き)
  内容 : 19時30分〜 杉本あきら (ギター弾き語り)
       20時15分〜 ノーザンスター (ギター弾き語り)



▼ 関連リンク












トワイライト・ヴュー (2000年に宅録したオリジナル曲です)








※オイラ20代の頃に加入していたアマチュアバンド アーバンギア のデモ音源です

※オイラがファン倶楽部会長(本人未公認)を務めるアマチュアミュージシャン あやあね のブログです

※故・森下よしひささんの名曲をCD化するというプロジェクトです

※オリジナル曲や関係各位のライブ音源等をアップロードしてあります

※宅録作品や関係各位のライブ映像等をアップロードしてあります

※2004年に立ち上げたホムペですが2007年以降更新しておりません

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ポケット・●ックス

  

  
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フェイスブックのタイムラインを見ていると、右側に広告が表示されるワケでして、
興味ある商品の広告を見つければ、クリックして詳細を調べたりしています。

んで、先日もフェイスブックを見ていたらこんな商品が目に留まりました。

イメージ 1

イメージ 2


その名もまんま 「ポケット・サックス」
上記動画を見ると、本当にこんなにいい音がするのか? 
かなり編集で音質をイヂッているんじゃねーのか?
と邪推してしまう、疑心暗鬼で邪悪なオイラですが、とても興味深いオモチャですな。

自慢ぢゃありませぬが、オイラ、ブラバン経験がないので、もし購入したとしても、
かなり手こずることは必至ですが、まあ、値段によってはモノの試しに買ってみよっかな〜
という気になってきました。

というワケで、この ポケット・サックス の価格はいくらくらいなのか?
前述のフェイスブックから直リンの販売サイトがこちら。Bang good
海外 (どこ?) からの直輸入で、輸入経費無料、支払額は 4,142円
え? そんなに安いと逆に心配になります。

アマゾンで商品検索すると、同一製品は見当たらず、別の類似製品がヒット。

   ▼ Xaphoon (ザフーン)
イメージ 3


を〜、こちらの方がさらにモノホンのサックスっぽいではあーりませんか。
アマゾンでの価格は、並行輸入品が7,300円、正規正規品が9,790円 とな。

とりあえず 「欲しいものリスト」 にラインナップしておくことといたしませう。




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リット―ミュージック刊行 「ギターマガジン」 のオフィシャルユーチューブ動画に
かの ナイル・ロジャース 大先生のインタビューが掲載されております。
ディスコ・ファンクの真骨頂ともいえる、ナイル・カッティングの秘密の一端が見えた気がします。
世のカッティング・ギタリストはぜひご覧あそばせ。








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アレン&ヒース の正規輸入代理店である コルグ (KID)  から、
同社が本国アメリカで先行発売しているデジタルミキサーの新製品 (Quシリーズ)
日本国内でも発売する旨がアナウンスされました。

イメージ 7

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イメージ 3


さすがに後発製品だけあって、従来のデジミキの 「いいとこどり」 の痕跡が随所に見られます。
ちなみにフラッグシップと思われる 「Qu−32」 の予想店頭価格は約34万円だそうな。
決して安くはありませんが、この価格でこの性能であれば、少なくとも割高感はありません。

ただ、ぜひデジミキ本体と併用して使いたい外部I/Oユニット (AB168、AR2412、AR84)
の価格が現時点では不明のため、果たしてこれらも合算した初期投資額がどのくらいになるのか、
興味津々でございます。
イメージ 8


さて、肝心の操作体系ですが、Qu−24セレクティッド・チャンネル・セクション を見ると、
これがまた実にわかりやすいレイアウトではございませぬか!

イメージ 2

さらに、他のデジミキに比べてツマミの数が多いことがアドバンテージと思います。
プリアンプ、HPF、4バンドパラEQ、ゲート、コンプ、パン、というパラメーターに
合計17個のツマミが装備されています。 これはありがたいですね。

ついでに言うと、プリアンプ、パラEQ、コンプ、グラフィックEQ、の各セクションに
単独のピークインジケーターが装備されているのもうれしいところ。


オイラ的には Qu−32 が 「欲しいモノリストのナンバーワン」 なんですが、
残念ながら32chのインプットが必要なPA現場など数年に一度あるかないかの現状であり、
持ち運びの簡便さ等も考慮すると・・・やはり マッキーのDL32R に目がいっちゃいますねえ〜。

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ニュースや新聞に掲載された意見広告をご覧になった方も多いと思いますが、
次の4団体が 「賛同団体」 となって、ライブ等のチケットの不当な転売への反対を表明されました。


▼当該サイト

▼賛同団体
一般社団法人 日本音楽制作者連盟(FMPJ)
一般社団法人 日本音楽事業者協会(JAME)
一般社団法人 コンサートプロモーターズ協会(ACPC)
コンピュータ・チケッティング協議会

▼趣旨
コンサートのチケットを買い占めて不当に価格を釣り上げて
転売する個人や業者が横行している現状に、私たちは強い危機感を持っています。
これらの組織的・システム的に買い占めるごく少数の人たちのために、
チケットが本当に欲しい数多くのファンに手に入らないことに強い憤りを感じています。
転売サイトで、入場できないチケットや偽造チケットが売られるなどして、
犯罪の温床となっていることにも憂慮しています。

また、私たちアーティストがあずかり知らないところで自らのライブのチケットが
高額で転売されることで、ファンは高い金額を払って大きな経済的負担を受け、
何回もコンサートを楽しめたり、グッズを購入できたであろう機会を奪われています。

このように、すべての弊害が音楽を愛するファンに及んでいる状況を
放置しておくべきではないと私たちは考えています。

イギリスでもレディオヘッド、ワン・ダイレクション、コールドプレイ等が
チケット転売を防ぐための活動をしています。
日本の音楽業界でも、ファンがチケットを適正な価格で売買できるシステムを作り始めていたり、
ネット上のダフ屋行為を取り締まれない現行法規の改正を政府や自治体に対して訴えています。

ファンから音楽を楽しむ豊かさを奪う、この「チケット転売問題」について、
皆様にもぜひ一度お考えいただきたいと思います。


たしかに 「最初からライブを見る気もないのに、転売による利益目的でチケットを購入する」
という行為は、本気でライブを見たいと思っている熱烈ファンからすれば
迷惑千万以外の何物でもありません。

一方では、ヤフオク等により転売のチャンスがあるおかげで、
チケット予約に落選したライブのチケットをゲットできるメリットもあるので、
問題の焦点はあくまで 「高額すぎる転売」 であると言えます。

実際、多くのプロミュージシャン、音楽事務所等は様々な手段を用いて、
不当な高額転売が行われないような措置を施しています。

その 「措置」 の主たる手段は、ライブ入場時における 「本人確認」 であると思われます。

オイラは山下達郎師匠のライブの際でしか体験しておりませんが、
チケットのもぎりスペースの前にズラ〜っと並んだ入場者の列は壮観 (?) でした。
そうなると当然ながら、入場するだけで数十分の時間を要することになり、
もし、真夏の野外でこんなことをされた日には、ライブが始まる前にダウンしちまいます。

つーか、高額転売するようなヤツを発見したら、どんどん警察に通報しちまえばいいじゃねーか!
・・・と、昔は思っていましたが、そもそもこの 「転売」 と言う行為そのものは違法ではないらしい?
うん? たしか 「ダフ屋」 は違法行為とか言っていなかったか?

というワケで、Wikipediaで法律的な側面を調べてみました。

▼ Wikipediaによる 「ダフ屋」 の解説

うーん、規制内容を簡略にまとめようと思いましたが、かなり複雑かつ曖昧なので断念します。
恐れ入りますが、各自、上記リンク先をお読み下さいませ。

どうやら不当な高額転売を規制するには、
その当事者が 「最初から転売目的でチケットを購入した」 ことを証明することが必要なようで、
素人目にもそれはヒジョーに難しいことと思います。

オイラが考える 「チケットの不当な高額転売」 を防ぐための手段は、
前述の4つの 「賛同団体」 が、ヤフオクをはじめとする 「転売が行われそうなサイト、業者」 に対し、
「コンサートチケットを取り扱う (出品する) 場合は、定価の2倍以上の入札を禁止する」
等の出品規約を設定するよう協力を求めてはいかがか、と思います。
ということは、ヤフオクの場合、チケットの定価の倍額が 「即決価格」 になる、ということです。

果たしてこの 「2倍」 と言う数字が 「不当な高額」 に相当するかどうかは
意見が分かれるところだとは思いますが、ヤフオクのように、
比較的、一般の人が利用しやすい 「転売チケットを取り扱う」 サイトの場合、
・どうしても行きたかったのにチケットが取れなかった人
・急用ができて行けなくなったライブのチケットを他の方に譲りたい人
それぞれにとって 「win−win」 となるように思えますが、いかがでしょう?

果たして実際にそのような申し出があったとして、
ヤフオク側が 「イエス」 と答えるかどうかはまったくわかりませんが。

とは言え、上記Wikipediaにも指摘されているように、
資本主義市場において、転売の上限額を 「法規制」 することは困難でしょうから、
であれば、やはり、チケット転売を取り扱う 「民間業者」 に協力を求めるしかないのかな?
と、思う次第でございます。

みなさんのご意見やいかに?


▼(参考) 「ヤフオクガイドライン細則」 の抜粋

C 特定商品の出品ルール

9 興行チケット

(1) 出品するカテゴリは、「オークション > チケット、金券、宿泊予約 > 興行チケット」とすること

(2) 出品時、出品者において既に代金支払い済みであること
   ※注意 予約番号だけでの出品や、代金未払いの状態での出品はしないでください

(3) 出品時、代金支払い済みであってもチケットが手元にない場合は、その旨を商品説明欄に明記すること

(4) 落札後の受け渡しの際、「商品代引」または「代金支払い管理サービス」のいずれかの方法を必ず利用すること(E.代金支払い管理サービスの利用ルールもご参照ください)

※出品上限額に関する規制は設定されていないようです。




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神楽?

  

  
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ちょっち古いネタですが、2016年8月9日の 「藤本健のDTMステーション」 に
KAGURA なる革新的な楽器? 音源? が紹介されておりました。

▼記事本文どすえ

イメージ 1






よーするに、ノートパソコン等に搭載されているWebカメラ等をモーションキャプチャとして活用し、
あらかじめディスプレイ上に配置してあるアイテムに手や指が触れると、
プログラムしてある音色やシークエンスが再生される、というカラクリのようです。

ある意味、1980年代に ヤマハ がリリースした、身体の動きをMIDI信号に変換する楽器
MIBURI の21世紀バージョンと言えなくもありません。




さらには、MIBURI が廃盤となった後、GYPSY MIDI なる類似製品もリリースされました。




これらフィジカルなインターフェースと比べると、今回リリースされた KAGURA は、
まさに21世紀という時代を感じさせるヴァーチャル・リアリティなインターフェースであり、
そのお手軽さは20世紀とは比べ物にならないと実感します。

ここまでゴイスな楽器? 音源? は数年、数十年にひとつあるか、ないかだと思います。
あまりに革新的な製品なので、ユーザーのアイディア、感性が問われますな。
意外とジャムセッション等の即興系パフォーマンスに向いているのでは?

もちろんオイラも興味津々でございますってば。




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アニマル・ワン

 

  
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リオ五輪、閉幕しました。
今回はレスリング勢の活躍が目立ったということで、あまりに安易なつながりと思いつつ、
レスリング繋がりのこの曲をご紹介。


1968年に川崎のぼるの同名マンガをアニメ化した作品 「アニマル1」 の主題歌。
・・・なんですが、残念ながらオイラは主題歌こそ知っておりましたが、
アニメ本編を見た記憶がまったくない!?

主人公の 東一郎 少年が、メキシコオリンピックを目指して活躍する物語、
という実にありきたりのストーリー。

主題歌 「アニマル1のうた」 は、当時の人気歌手である 朱里エイコ が歌ったことがトピックで、
そのことばかりにフォーカスされがちですが、オイラ的には 玉木宏樹 氏が作曲という点に注目。
玉木氏といえば、オイラ的歴代時代劇の主題曲の中でも断トツナンバーワンの名曲、
「大江戸捜査網のテーマ」 の作曲者として名高いお方でございます。

そうか〜、大江戸捜査網 (1970年) の2年前にこんな仕事をされていたんですな、
そのことがわかっただけでもちょっち感激です。




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すてきなサンデー

 

  
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8月20日 (土) と 21日 (日) は休日出勤でございますた。
インドアの仕事ではあるものの、動き回ったため汗が吹き出しました。 ふー。

というワケで、自虐 (?) を込めて、1977年のスマッシュヒット曲。
UKのアイドルバンド バスター「すてきなサンデー」 でおます。


ベイ・シティ・ローラーズ から伝統 (?) のあからさまな当て振りパフォーマンス。
それでも当時はけっこうな人気を誇っていたように記憶しております。
今は何してんのかな〜。




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ユア・アイズ

 

  
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早とちりしてはいけない。
本日ブログのタイトルは 「ユア・アイズ」 ではありますが、山下達郎 師匠の同名曲ではなく
1982年に公開され、日本でもヒットしたフランスの恋愛映画 「ラ・ブーム2」 の主題歌である、
「ユア・アイズ (邦題:恋する瞳)」 でございます。


イントロ〜Aメロは Key = G で進行するワケですが、
サビのアタマから Key = Gm に転調し、さらにサビの後半で Key = G に戻ってくる、
という実にオイシイ転調ワザが光る名曲です。

少なくともオイラはこの曲をプロ・アマ問わずライブで目撃したことがないので、
「聴いたことはあるが何の曲だったか思い出せない」 系のカバー曲を探している方には
けっこうオススメだったりして。 (ホントか?)

なんてな。




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「やまぼうしライブ」 のレギュラー出演者の一人でもある 荒井豊 氏が出演する、
ハンマーダルシマー のコンサートが上記のとおり開催されるとのことで、ご案内いたしまする。

ハンマーダルシマー という楽器をご存じない方もいらっしゃると思いますんで、
こちらのユーチューブ動画をご覧あそばせ。



金属弦をハンマーで叩くことによって発音する仕組みから、「ピアノの祖先」 とも言われるとか。

今回のコンサートはそのハンマーダルシマーに特化した内容で
演奏形態もソロやアンサンブルがあったり、県外からのゲストも出演されるそうな。

入場料無料ですので、近隣の方、時間に余裕のある方、
そして涼しげでアコースティックな音色をお求めの方、等々、
ぜひお立ち寄りくださいませ。

よすなに。

(追伸) 
荒井豊 氏はハンマーダルシマー教室も主宰しております。
詳細はこちらをご覧あれ → 静かなギター




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