病は気から

 2007年3月28日

 いい加減しんどいと思ったら、
 どうも風邪だけじゃなく、
 気管支炎併発の模様。。

 ごほごほぜーぜー
 いい加減胸が苦しくてしょうがないが、、、
 咳じゃ会社は休めんなぁ・・

 気がついたら三月も終わりそうだが、
 今月はこれで三回目の日記か。
 継続は力なりとはいうが、
 むずかしいねぇ。

 いつの間にか今の会社にきて半年になってるし、
 去年末からホントに時間が過ぎるのが早いことで、
 なのに、会社の人たちとはミョーな壁がある気がするし、
 やる気が無いのはもともとだけども、
 なんとなーく鬱な毎日。
 いや、これももともとだけども、

 みんな旅行に行ったんだって。
 俺もどっか行きたいなー。

この記事に

開く コメント(10)

開く トラックバック(30)

顧みるべからず

 2007年3月7日


 再開したとたん、
 又ずいぶん間が空いたじゃないか、、
 まぁ、恒例の風邪ひいちゃったせいだな。

 最近(といってもここ数年)
 ろくなもの食ってない気がするので
 ずいぶんと免疫が弱ってる気が・・

 なのに先月の健康診断は健康そのもので、
 問題なのは肥満度のみ。
 (肺に炎症の治癒像なんて書かれてたが、
 いつの間にか肺炎にでもなったのか?)

 お医者さんのコメントは、
 食事と体重のコントロールに注意。

 うーん、難しい問題だ。
 運動は、時間があるがむり。
 酒は減らす気なし。
 飯は、、、
 うどん、らーめん、そば、
 
 何時野菜を摂取してるのか気になるが、
 死んでないからどっかでとってるんだろう。

 旨いもの食って
 体壊すなら本望だが、
 うどん・らーめん・そばに
 命賭ける気にはなれんなぁ。。

 旨いものは高いってんだから、
 つくづくこの世の中はうまく出来てるじゃないか。

 原材料小麦がそば粉より多い蕎麦ってなんだ?

 貧乏人は麦を食え!
 って、今じゃ米よりたけーよ。
 稗とか粟なんてどうやったら手に入るんだろう?
 
 まぁ、高カロリー低栄養素は今の世の常なので、
 しょうがないということで。


 発泡酒は一本200kcalくらいと書かれちょりました。
 週末は一日3ℓほどの消費量ですので、1200kcal
 デスクワーク業務は一日1500kcalを目安に摂取と、
 どっかで聞いたんですが、残り300kcalしかありませんねぇ。。。

 うむ、納得。

 と、いうわけで
 今後も食事と体重のコントロールは出来ないことを前提に、
 来年また同じことを医者から言われるんだろう。

この記事に

開く コメント(1)

開く トラックバック(1)

 2007年2月28日


 (このアカウントもなくなるんじゃないかと、)
 (ちょうど非公開分もいれて百回だったので、)
 (更新を止めてみたが、          )
 (何だかなくなる気配が無いので      )
 (またやってみようかな? と       )

 人の腹を探るのはある程度
 できるようになったが、
 そのぶんだけ、知らない間に
 人の気持ちが分からない奴になっているみたいだ。

 人の気持ちを推し量るのは、
 人の腹を探ることと正反対のことなので、
 まあ、しょうがないっちゃしょうがない、
 が、いつの間にこんなに無粋な奴になってたのかと、
 多少の自己嫌悪。

 かといって直すつもりも無ければ、
 後悔もしてないので、ただちょっと寂しいだけ。。


 
 ちょいと前に、友達の紹介で会社の面接を受けたとき、
 君はがんばれる人か?と聞かれまして、
 人のためなら頑張れると、
 馬鹿正直に答えたら不採用でした。
 まぁ、理由は他にあるんだが、
 努力は自分の為にするもんだと、
 説教始めたあの社長に、
 そうですねと答えた自分が情けない。

 今でも努力は人の為にするもんだと思ってる。
 そんなもんは人それぞれだから、
 どっちでもいいんだが、
 馬鹿正直を途中で止めたから、
 ただの馬鹿になってしまった。。。

 馬鹿は利口になりたいとは思わない、
 利口も馬鹿になりたいとは思わない、
 なまじ知恵をつけた馬鹿だけが、
 ああ、馬鹿になりたいと思う。。

 

 家を守るのは家長の仕事だが、
 二つも三つも守んなきゃならん中、
 全部押し付けてホントにすまんのう。

 手伝えるものなら手伝いたいが、
 そっちにいくとただの迷惑なので、
 ただ、話を聞くだけにしてるよ。

 世の中の役割分担では、
 三男の仕事は飄々とすることらしいので、
 責務をまっとうといえば聞こえがいいか?

 まだまだ気持ちが泥中なので、
 同居人にある意味八つ当たり気味だが、
 まぁ、確信犯なので問題なし、か?

 やっと目処がついてきたところで、
 もう少しもすれば、
 世話になった人たちの顔も、
 多少は思い出せるだろう。
 今はまだ必要ないから、
 思い出しちゃいけないのがちょっと心苦しい。
 
 

この記事に

開く コメント(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事