邦楽
[ リスト | 詳細 ]
くだらないの中に / 星野 源
|
作詞:星野源 作曲:星野源
髪の毛の匂いを嗅ぎあって くさいなあってふざけあったり くだらないの中に愛が 人は笑うように生きる 魔法がないと不便だよな マンガみたいに 日々の恨み 日々の妬み 君が笑えば解決することばかり 首筋の匂いがパンのよう すごいなあって讃えあったり くだらないの中に愛が 人は笑うように生きる 希望がないと不便だよな マンガみたいに 日々の嫉み とどのつまり 僕が笑えば解決することばかりさ 流行に呑まれ人は進む 周りに呑まれ街はゆく 僕は時代のものじゃなくて あなたのものになりたいんだ 心が割れる音聴きあって ばかだなあって泣かせあったり つけた傷の向こう側 人は笑うように 髪の毛の匂いを嗅ぎあって くさいなあってふざけあったり くだらないの中に愛が 人は笑うように生きる 人は笑うように生きる 涙。。。。。
宮藤官九郎脚本演出の「11人もいる!」で、
とぼけた居候役で初めて見た星野源
なかなか良い
いや、かなり良い曲だと思うけど、
「くだらないの中に」の完全なるPVはないような・・・・
カバーは沢山あるんだけど
とにかく、いい!!
何気ない日常に幸せがあると歌っているようで~~
誰かを思う気持ちが溢れているようで
|
コメント(3)
※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。
トラックバック(0)
※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。
マキシマムザホルモン ROLLING1000tOON
|
全然ビジュアル的にはイケてないけど、
音楽的にはイイんじゃない?!
JapaneseHM?punk?
ある意味カッコイイかも
昨日は友達がライブに行ったはず
どうだったのかなあ?
友人のお薦めはこちらだそうな~~
うむ、凄い!! |
コメント(1)
※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。
トラックバック(0)
※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。
→Pia-no-jaC← 小フーガ ト短調BWV578
|
これを聴くと、小学校時代何も考えずに、
クラシック、バッハに魅かれていた事を思い出す。
学研の百科事典・音楽の巻に、
付録のレコードに収録されていて、
何度も繰り返し聴いていた。
もう、バッハの作品も、
どの曲だったかも思い出せないけれど^m^
それでも、あの時の感覚を思い出させるこのEAT A CLASSICシリーズ
このシリーズは三枚あるらしい。
→Pia-no-jaC←は、わたしが苦手としてきたJAZZに分類される?
もうそんな垣根は必要じゃなくなる。
全然関係ない。
音楽は楽しい!!
「ピアノとカホンのみのシンプルな構成で、ジャンル的には『ハイブリッド・インストゥルメンタル』と呼ばれている。
名前に付けられている矢印のとおり左から読むとピアノ(Piano)、右から読むとカホン(Cajon)になっている。 「ピアノとカホンの二つの楽器でライブ空間をジャックする」という意味が込められている。 →Pia-no-jaC←の表記にはこの左右の矢印は必須。 矢印の示す先に「P」と「C」がアルファベット大文字で表記されることも、左右から読んだ場合の意味合いを表すためのポイントである。」 wikiより ピアノなんて弾けないのに、
髪を振り乱すピアニストになった真似をしたあの頃を思い出す。
そして、元気になる
我が街にも彼らはやって来る
最近JAZZのドラムを始めた長男を誘ってみたが、
イマイチ乗り気ではないらしい
こんなに楽しいのに
わからんかなあ?
仕方ない
一人で行くしかないか
今日は、
いえ、昨日か、
仕事初めと終わりに先輩に振り回され・・・・
彼女の言っている事は、あまり正しいとは思えないのに、
こちらが意見を言っても全く聞く耳を持たず、
最悪逆切れされ、結局理不尽な思いをする。
上司でさえも、彼女が間違っていると指摘出来ないでいる。
根は悪い人ではないけれど、
仕事で手を抜こうとする人ではないけれど、
また違う意味で問題な人・・・・
振り回される。
あ〜あ
ま、いいんだ。
早く帰りたかったし。
他の多くの人がわたしと同じ意見だし。
ただ、助け船は出してはくれない~~
皆当たらず障らず。
ま、いいや
元気出たし、
良かった(^^)v
|

