無題
忘れてはならない「66年前の現実」と「今の現実」・・・・・広島原爆投下の日を迎えて思ったこと。
皆さんこんにちは。8月に入りまして、お盆前の前半戦も今週末で終わり
と いうことで、一年のスピードの早さを痛感しておりますが、夏カゼなど引く
ことなくお元気でいらっしゃいますでしょうか。
さて先日の6日は、日本人であれば誰もが様々な角度から一度は考え
たことがあり、今後も私たちが受け継いでいかなければならない「広島原爆 の日」でありました。
私と同じ九州・長崎も原爆の日が近づいておりますが、今日は私の祖母
が66年前の当日、広島にて体験した話をご紹介したいと思います。
この話は、祖母が80歳半ばの頃のことと思いますが、突然話し始めた
ことであり、今まで私は全然知らなかったことであり、戦前・戦後をたくましく
生き抜いてきた祖母の歴史であります。
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