まだやっている車とスピーカーで批判活動組合職員
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昨日の14日土曜日は大阪市組合職員の車とスピーカーでの橋下徹市長への 『市庁舎に入居する6組合の事務所の退去を要求』批判の声が聞こえなかったが、 今日はどうだろうか。 先週は日曜日と月曜日の昼過ぎから二回ほど、スピーカーを通して大きな声で、 退去要求が違法だとか、言っていたが、まったく懲りない面々です。 大阪市:職員労組調査へ 過去含め、政治活動規制に向け
大阪市は、市職員の全労働組合を対象に、庁舎内や勤務時間中の政治活動について実態調査する方針を固めた。橋下徹市長は、市役所と組合の関係を適正化する条例案を2月市議会に提案し、庁舎内での政治活動を禁止する考えを示している。条例案の提案に向けて、組合の活動を過去にさかのぼって調査することが不可欠と判断した。 労組の政治活動を巡っては昨年末、市長選前に市交通局の庁舎内で平松邦夫前市長の推薦人紹介カードが出回るなどの事実が発覚した。これを受けて、橋下市長は市庁舎に入居する6組合の事務所の退去を要求。更に、橋下市長は「(組合や職員ら)行政側が政治に乗り出すことをきちんと律しないといけない」と話しており、労組の政治活動に一定の規制をかける考えだ。 また、橋下市長が代表の大阪維新の会市議団によると、職員からは組合活動に対する疑問の声を訴えるメールが複数寄せられているという。このため、同市議団もプロジェクトチームを設置し、組合活動の実態調査に着手する方針だ。 市の職員組合は合計21団体。昨年10月現在で、約2万9500人の職員が加入しており、加入率は92.9% 組合職員は、これだけ派手に叫び周っているのに、これは政治活動ではない。と言い張る。 以前、裏金で風俗店遊びしていたことが発覚した時も 「社会通念上、許容範囲」 「事情聴取するわけにはいかない」と調査の限界を理由にうやむやだったように、罷り通るからやりたい放題が染み付いてしまっている。 大阪市問題や赤字財政で給与削減を提案すれば、労働組合「もっと税金取ったらいいですやん」。 「2180万のアパート買いました。計画が狂った。子供が大学に行けないかも知れない。 何か私が悪いことしましたか?」弱者面して、やりたい放題の組合職員。 今まで、自分達が少しでも批判されれば、手段を選ばず徹底的に潰して来た連中です。 大阪市長選出馬声明と同時に、橋下氏の住む地域や橋下氏の子供が通う学校周辺での橋下徹氏を誹謗中傷。橋下氏のご子息も大変ないじめを経験している。が、学校では「問題児橋本君やなおっちょこちょい松井君といった子がいる組の担任はイヤダ!!」と寸劇する教師。 http://www.news-postseven.com/archives/20120104_78669.html 橋下大阪市長、道徳教育の内容監視機関を設置の意向
大阪市の橋下徹市長は11日の市議会一般質問で、市立小中学校の道徳教育の内容を監視する第三者機関を設ける考えを明らかにした。 橋下市長は「道徳教育は中身が問題。現場に任せて、君が代を立って歌うことにぐじゃぐじゃ言われる教育をやられたらたまったもんじゃない」と、国歌を起立斉唱しない教職員を問題視したうえで、「第三者機関をつくって中立的に監視してもらいたい」と述べた。 橋下市長が大阪府知事を務めていた昨年6月には、自らが代表を務める地域政党・大阪維新の会府議団が提案した、教職員に国歌の起立斉唱を義務付ける府条例案が可決・成立している。(2012年1月11日 読売新聞) |
