山歩きのメッセージ

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六甲山

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’07.09.22 裏六甲西部 大池地獄谷〜東尾根(後編)

 





ダイヤモンドポイントから東尾根の稜線
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ダイヤモンドポイントから西尾根の水晶山
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13:20 ダイヤモンドポイントで昼食
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ヤマグリ
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ダイヤモンドポイントにて
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萩の花(manamiさんありがとう)
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ダイヤモンドポイントから東尾根越しに古寺山
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どうしてもダイヤモンドポイントに行きたかった訳は この木に会いたかったから
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ダイヤモンドポイントにて
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13:55 東尾根に向けて出発
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ゆきみさんのところで見たアサギマダラだろうか
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13 雨水をためるキノコ
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 地獄谷の藪こきからノースロードに出た地点を通過し
 シュラインロードに左折して少し行くと 
 左側の木に東尾根と書かれた手作りの赤い小さな看板がつるされている
 意識して探していないと 見落とすような存在感のない看板は
 これから歩く道のマイナーさを物語る
 実際 その枝道は笹で覆われ 薄暗い森の中へと続いており
 看板がないと踏み込む気にならないものだった
 なんとか笹の中の踏み跡を探りながら進むと すぐにベンチのある狭い広場?に出る
 14:30 夕刻のような薄暗さの中 気分を盛り上げるため
 ウエルカムゲートステージと勝手に派手な名前をつけ 一服


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 広場から尾根側への踏み跡はすぐに見つかる
 それが 地獄の2丁目の入り口だった

 足を踏み入れた途端 バリバリバリという音が耳を突き刺す
 蜘蛛の巣に顔面をつっこんだのだ

 山の中では よくあること
 身の危険があるわけではないので 先に進む

 10歩も行かないうちに またバリバリバリ
 蜘蛛の巣は大抵見えない
 見えるようでは 餌の捕獲に使えないから納得だ

 そんなことを考えていると すぐさまバリバリバリ
 見えないほど繊細な糸なのに
 なぜ顔をつっこむとこんなに大きな音がするのだ?
 縦糸と横糸がこすれて 静電気でも発しているのだろうか
 そんなことを考えていると
 またもや バリバリバリ

 ただごとではない
 50mと行かないうちに 顔にくっついた蜘蛛の巣を取り去る作業時間の方が
 歩いている時間の数倍かかっている

 高校1年のときに 不運な事故で右ひざの靱帯を切った
 この古傷が 今でも急坂の下りで思い出したように痛むので
 いつも登山用のストックを携行するようにしている
 このストックを目の前でぐるぐる回しながら進むことにする
 もし見られたら 新興宗教の儀式だと思われるような歩き方をすることとなる

 枯れ枝を使うことも考えたが 下りのルートなので
 バランスをくずしたときのリカバリーに併用するため ストックを選ぶ


行く手の東尾根
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 東尾根へは地獄谷の反対側 北東からとりつくルートになっているので
 最初は尾根への登りからはじまる

 ひざから下は笹の中
 完全に埋もれると つま先で笹の隙間を探して進む

 蜘蛛の巣はあいかわらず数メートル間隔で待ち構える
 ひどいところでは 10メートルの間に10以上の蜘蛛の巣が立ちふさがる

 足元に注意しすぎると 蜘蛛の巣に顔面をつっこむ
 蜘蛛の巣に注意しすぎると 笹の中の凹凸に足元をすくわれる
 ストックを回しながら1歩1歩確かめるように歩くと ペースがあがらない
 2丁目は 蜘蛛の巣地獄だったのだ

 笹の海が 突然胸の高さまで達したときにはさすがに不安になった
 ルート消失だけでなく 胸から下の無防備が怖くなる
 前方の地形だけでルートを判断して進むと
 30mほどで 笹の海はひざの高さに戻って一安心

 ブログで予告していなかったら 行くのをやめたかと自問
 いや ダイヤモンドポイントから眺めたときに 歩きたいと思ったからと自答


笹原のルート
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突然笹が消えると ルートはわかりやすくなる
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 東尾根はのこぎり型の尾根である
 5〜6回のピーク
 小さいものも数えると 10以上ののぼりくだりを繰り返しながら下降する

 笹原が消えて しばらく行くと
 踏み跡は登り下りの二手に別れ 両方にビニールテープが導いている
 登りは稜線方向に 下りは地獄谷方向に
 迷わず登りを選ぶと ひとつの岩稜ピークに立つ


ピークから西尾根上部
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ピークから西尾根下部
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ピークから古寺山
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 しかし そのピークから稜線方向に踏み跡はない
 崩壊した砂ザレの急坂は 行って行けないものではなかったが
 正規のルートでないことは 容易にわかった

 しかたなく 分岐まで戻ってもう一方の踏み跡を行くことにする
 分岐のところで登り方向に貼られた黄色いビニールテープをよく見ると
 さっきは気づかなかったが マジックで「六甲アルプス」と書かれている
 おそらく さっきのピークから支稜に入ったところがそうなのだろう
 オーパスさんが 後味の悪いところと書いていたのを思い出し
 そのまま進まなくてよかったと ほっとする

 しかし テープに書かれたマジックを見落とすほど
 注意力は蜘蛛の巣に殺がれている

 ここからも 蜘蛛の巣と闘いながら 何度かアップダウンを繰り返すと
 15:20 693m高地と書かれた標識のあるピークに立つ
 西尾根方面の展望はないが 北西の眺めがすばらしい

 2本目のエビスは ここで飲む予定だったが
 地獄を脱してから飲もうと 自重した


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遠く逢ヶ山(左)と湯槽谷山(右)
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手前は古寺山
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高地を過ぎても蜘蛛の巣地獄は続くが 岩稜歩きの趣が増す
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別に お前がにくいわけじゃない
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 考えてみると 蜘蛛に罪はない
 むしろ 蜘蛛の猟場を荒らしているのは 自分
 ごめんなさい

 そんなことをかんがえていると また。。。


後半は 西尾根側の展望が開ける
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西尾根末端の向こうに 双子山
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カネゴン現る
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西尾根
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ダイヤモンドポイントを振り返る
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P539あたりから 地獄谷を見下ろす
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 東尾根はやせ尾根ではなく どっしりとした尾根という感じ
 唯一上の写真のところだけが 地獄谷側に滑落すれば
 谷底まで止まらないだろうと思われた
 積雪時には注意を要する


ゴール直前でこの高度感。。。 ここからの急降下を予感する
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急坂を振り返る
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 砂ザレの急坂の下りは 慎重に下ると余計に滑る
 重力方向にではなく 斜面に対して直角に加重するのがコツだ
 当然 滑り出す前に次の1歩を踏み出す必要があるので 自然と小走りになる
 小走りになると 蜘蛛の巣を顔面に受ける
 しかたなく 一歩づつ慎重に歩かされるが そうすると滑りやすい
 ズルッと滑ったリカバリーで小走りになると 蜘蛛の巣に突っ込む

 最後の最後まで 蜘蛛の巣地獄は許してくれなかった

 決して大げさではなく 少なくとも100以上の蜘蛛の巣を払い
 20以上の蜘蛛の巣を 顔面に受けたのだった


16:20 出口で跨いだバリケードは 入山禁止の意味か
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バリケードの右からも登れそうだが 東尾根という案内はなかった
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黒いストックを白く染めたのは もちろん蜘蛛の糸
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 500ccペットのアクエリアス2本
 1本は地獄谷 1本は東尾根で飲み干してしまっていたので 喉はカラカラ
 9月はやっぱり3本必要だと認識(1本は非常用)
 地獄の終点でエビスを飲もうと思っていたが さすがにぬる燗状態になっていたし
 飲んだあとに大池駅まで20分のアスファルトもつらいので ここはがまん

 16:40 大池駅前のCOOPでエビスと氷結を1本づつ買い
 エビスを一気に飲むと 二つの地獄を味わったつらさは泡に消え
 ふたつのタフなルートを歩き終えた満足感がのどにしみる
 氷結は たばこ2本を吸いながら時間をかけて味わった
 秋の訪れを知らせる夕方の風が 心地よい酔いを誘う
 いつか三つの堰堤を超える人と いつか蜘蛛の巣と闘う人に
 乾杯。。。


 
 

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初めまして!ブログを開設しましたので、もし良ければ遊びに来て下さいね♪

2007/10/4(木) 午前 1:14 [ sha*y*_d*4 ]

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まずは、ダイヤモンドポイントで、深呼吸。
次に ピンクの萩の花を横目に グッドプロポーションのあの木に敬礼。
秋の実りを感謝しつつ、アサギマダラの 螺鈿細工のような羽に感激。

女郎蜘蛛に 不法侵入を責められつつ、足元のカネゴンに苦笑い。
エビスビールは不用だけど 1.5リットルの evian はすでに半分。

坂道で二回しりもちをついてゴール。頭を白く染めたのは勿論、蜘蛛の巣。

ちょっと 同じルートを歩いてみました♪
なんと言ってもいちばん感動したのは・・・
二本目のエビスビールを我慢した所です!(笑 削除

2007/10/4(木) 午前 2:24 [ manami ]

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こんばんわ〜お疲れ様でした。
地獄2丁目の意味がわかりました。片方だけにロープで通せんぼしてくれても、困りますよね。
読んでいて私までエビスと氷結を飲んだ気分になりました。
超大作にポチです!

2007/10/4(木) 午後 6:33 ぶうちゃんママ

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後編、一気に読みました。
今度は蜘蛛の巣との戦いでしたか。
アサギマダラがよく撮れていますね。
キノコも面白いです。
エビスと共に満足感が〜〜♪よかった、よかった♪
また寄せてもらいます。

2007/10/4(木) 午後 7:24 さとやま

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裏六甲、後編有難うございました!再び感激です。美しく臨場感のあある生の本物のお写真と解説、何度もじっくり味わいますね。このたびは長編大作のアップどうも有難うございます!大感謝です。保存版!!

2007/10/4(木) 午後 10:02 [ toukaiteio200708 ]

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shasyu_d74 さん
コメントありがとうございました
転居されたのでしょうか
レスが間に合わず ごめんなさい
復帰をお待ちしています

2007/10/4(木) 午後 10:26 げん

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manami
萩の花。。。そういえば前にも教えてもらったような (^^;
学習能力なしで すんません

グッドプロポーション
ですね ありがとう

あ しりもちは2回じゃすまないとおもうけど(笑)

2007/10/4(木) 午後 10:32 げん

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ぶうちゃんママさん
結構いけるクチなんですね

通せんぼに理由がなかったのは無責任だと思いましたが
どうやら私有地らしいので しかたないですね

2007/10/4(木) 午後 10:51 げん

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さとやまさん
アサギマダラ。。。美しさに興奮して
暗かったこともあり 何度も手ブレしました
ストックを伸ばして 縦ブレだけでも抑えようと構えると
羽を開いてポーズをとってくれたのです

2007/10/4(木) 午後 10:57 げん

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toukaiteio200708 さん
身に余るおことば こそばいですが
ありがとうございます
ノンフィクションですから 一気に走り書きでした

2007/10/4(木) 午後 11:10 げん

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アサギマダラですね☆きれいに羽を広げて、とても美しいです。
旅の途中でしょうか。目的地まではまだ遠いですね。
南の国へ無事たどりつけることを祈りたいです。

エビスと氷結、とってもおいしそうですね♪

2007/10/5(金) 午前 7:43 yukimi

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なぜか、とっても楽しく(?)読ませていただきました♪当の本人の苦労も全く考えもせず・・・ゴメンナサイ。
単独で入られるときは、無茶をされないでください。。。確か、この日にも行方不明の方をたくさんの方が探されていました・・ご家族の方もずいぶん心配されていたようです・・・(行方不明の方は無事下山されたらしいですが)
蜘蛛の巣がバリバリと音がするとは、実況中継みたいで、またまた、ふきだしてしまいました・・・ゴメンナサイ
おつかれさまでしたポチです☆

2007/10/5(金) 午後 10:29 kaze-mintrose

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【ストック】に生まれなくてよかったー!いやっ、正確には【げんさんの持つストック】と言うべきでしょうか。それにしても前回に続き(爆)もんでした。これからもこのような山行だけを専門に狙っていただきたく・・・。(僕ですか?)イヤ僕はメジャールートしか歩きませんからー。

2007/10/5(金) 午後 10:48 [ shige ]

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そんなに蜘蛛の巣地獄だったのですか!一部笹の深いところもありますが、けっこう人通りはある道という印象でしたが。。それに六甲アルプスにそんなハッキリした分岐ができてる、しかもマジックで銘記してあるとは!
地獄谷に向けて切れ落ちているポイントは ちょっと一服コーヒータイムにちょうどいいですね。
それにしても往復で大変な目に遭われましたね。お疲れ様でした〜!

2007/10/5(金) 午後 11:56 opus

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お天気は良かったんですね、それだけでもよし〜としましょう
次の地獄はくもの巣地獄でしたか^^
くもの巣とは予想してませんでした。
来月、愛知の山に行くと思います。ただ今計画中^^

2007/10/6(土) 午後 0:15 nagi☆sa☆

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蝶々の写真いいですねー・・・
やっぱり花とか昆虫とかいいもんですね・・
一昨日、道路で死にかかっていた蛇を道路脇の溝に戻してやりました
昨日みたらいなかったので、生き返ってどこかにいったんだ・・と思って一日一善!という感じでした

2007/10/6(土) 午後 1:22 [ 夢想miraishouta ]

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・・・遭難しないでくださいね・・・

アサギマダラ・・素敵です☆
去年尾瀬で見かけたけど上手く撮れませんでした。。。

2007/10/6(土) 午後 7:47 happy (^o^)/

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初めまして、お邪魔します。
いつも綺麗な山の写真をありがとう!!
詳細なルートが解り、またブログの書き方が良く読めますね!
質問:私のブログでは、文章と写真が別れ離れてます。
gen3_333のブログはどのように書き込んでるのですか?
もし宜しければ、詳しくお教え下さい。

2007/10/7(日) 午後 8:35 onoda7702

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ゆきみさん おひさしぶり

アサギマダラはゆきみさんのブログで名前を知りました
南国に旅立つのですか。。。

ビールはおなかがふくれてたくさん飲めませんが
氷結は炭酸が薄くアルコールが高いので
2本目にgoodで 最近気に入ってます (^^

2007/10/7(日) 午後 9:20 げん

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mintroseさん
ご心配くださり ありがとうございます
残念ながら 長男でA型の血があまり無茶をさせてくれません (^^;

2007/10/7(日) 午後 9:33 げん

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shigeさんがストックでなくてよかったですよ
ストックがshigeさんだったら 先頭に立ってくれなかったでしょうから。。。(笑

しかし shigeさんの通われてる数々の壁は
メジャーゲレンデかもしれませんが
メジャールートとは呼ばないのでは。。。(^^;

2007/10/7(日) 午後 9:41 げん

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オーパスさん
写真のように下からの入り口がシャットダウンされてましたので
入山者も減っていたのかもしれません
くもの巣も秋が最盛期らしいですね
クモも冬眠するのでしょうか。。。

六甲アルプスのマジックは オーパスさんが書いたのかなと思いましたよ (^^

お勧めのポイントは たしかに気持ちよかったですが
もし落石したら 地獄谷に登山者がいれば危ないと思うと
長居できませんでした (^^;

2007/10/7(日) 午後 9:55 げん

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なぎささん
愛知の山ですか?
どこなんだろう
楽しみにしています

2007/10/7(日) 午後 9:57 げん

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miraishoutaさん
へびは苦手なんです
低山では3回に1回は遭遇するので そのたびに鳥肌です (^^;

2007/10/7(日) 午後 10:05 げん

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happyさん
ご心配 ありがとう
この蝶は カメラを近づけても逃げなかったので ラッキーでした

2007/10/7(日) 午後 10:08 げん

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たかちゃん ありがとうございます
ご質問の件は ゲストブックに伺います

2007/10/7(日) 午後 10:17 げん

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六甲はドライブ以外で行ったことありません。
寒くなったら縦走に挑戦してみようかな〜!
でもシンドそう〜。。(@_@;)

2007/10/8(月) 午後 9:08 [ urania ]

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urania さん
しんどいときもありますが
来なけりゃよかったと思ったことは一度もないです
車で行ったら見れないものが数多くあります
ぜひどうぞ (^^

2007/10/8(月) 午後 10:08 げん

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■アサギマダラのトラバ、ありがとうございます!!
私も初めて撮ったアサギマダラをトラバさせてくださいませ!!

2008/1/9(水) 午前 0:20 sakurahaha54

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どーもー ありがとうございますー
自分のアサギマダラは これ1回きりです(^^;

2008/1/9(水) 午前 0:23 げん

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クモの巣地獄・・・すごくわかります
これを読んであのときの自分の姿を思いだしました・・・
そらをストックで引っ掻き回し何かと格闘して歩くすがたを・・・

ほんと誰にもあわなくてよかったです^^;

トラバって略すんだ・・・w

2009/5/15(金) 午後 10:46 まぐ

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まぐさん どーもー
自分だけではなかったのですね(笑

2009/5/16(土) 午後 9:05 げん

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■アサギマダラ特集・・・

昨日初 出会いの     ☆彡 アサギマダラ特集    です!!                 整理途中・・・・・・...

2008/1/9(水) 午前 0:22 [ 『さくらの風〓』=四国・南予/鬼北路から〜〜〜♪ ]

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開設日: 2007/5/16(水)


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