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国民の生活が第一やみんなの党などが衆議院に内閣不信任決議案を共同で提出し
ています。これに対して野田総理大臣はどのように考えているのか気に なると
ころです。報道によると、「粛々と否決するだけです」と記者からの質問に対し
て述べている模様です。自民党の谷垣総裁との調整についても焦 点となってい
ますが、今後の野田政権の行方を占う上でも、この不信任決議案がどのような影
響を与えてくるのか、引き続き注意してみたいと思いま す。



同僚の娘さんとの最近の話題で、災害援助や教育支援の事業財団の運営をしているというお話をしていたそうです。
今では取引先の方も老後のためにご一緒に財形貯蓄を始められているとも仰っていました。
また、ワンデーの特徴を生かしたワンデーモイストは、潤いを感じやすいコンタクトのようで、目が乾く為にコンタクトを控えている方にもお勧め出来そうですし、友人自身、目が乾燥しやすいそうでこういった商品が自分には合っているかもしれないと話していました。
サイトの口コムで評判の良かった外壁塗装 色が手がけた物件の写真などが見ることができ、物件が生まれ変わったかの様に奇麗で驚きました。
先の本屋でのアルバイトでためたお金でギャンブルラッシュを購入したそうです。
以前からコツコツと貯蓄していた貯金箱をあけ、ブラックダウンリング O脚を購入するつもりだと話していました。
年齢の事も考え健康診断を受けたらしく、良い結果で安心したそうです。
良い機会だったそうです。
ニッスイ 青箱を購入することも多いようで、ついこの前もインターネットで購入したそうです。
他にも例えば防災コンセントで検索した場合にまずどんな行動を取れば良いかも知っていましたし、一度私事で調べていた際に聞いてみた時も分かり易く教えてくれました。

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最近の政局では、民主党の小沢元代表に対する国会の証人喚問への対応が問題と
なっています。最近就 任した岡田克也幹事長の考え方はどうなっているので
しょうか。ちょっと気になるところです。野党が要求するように、小沢一郎元代
表への強 制起訴議決に絡んだ国会での証人喚問に応じる考えがあるのでしょう
か。国際ジャーナルでも、これからの政局については解説を行って欲しい と思
います。基本的な考え方として、「裁判が進行するものについては慎重にあるべ
き」というのが岡田幹事長の意向の模様です。証人喚問に は否定的な見解では
ないかと感じます。政府が今国会に提出する2010年度補正予算案に対する対
応も焦点となっています。これについては、野党との協議の上で、政策修正があ
ることも示唆していま す。これからの議論に注目したいところです。いずれに
しても、日本にとっては大きな問題が様々ありますから、今回の臨時国会は、充
分に議 論をして欲しいと思います。自民党としても、その他の野党としても、
いろいろと考えている焦点があると思います。単に小沢元代表の証人喚 問だけ
ではなく、外交を含めた、これからの日本について真剣に考えて欲しいところで
はないかと思います。





国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報より
国際ジャーナル経済白書
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心〜VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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ビール大手各社が10月13日に発表した2010年1〜9月のビール類出荷量は
前年と同じ時期と比べると2.5パーセント減の3億3679万4000ケースと、
1〜9月としては6年連続で前年実績を下回り、1992年の統計開始以来、過去
最低となったのだそうです。このビール類とはビール、発泡酒、第3のビールとい
うことです。そして、ケース単位で数字が上がっていますが、これは1ケースを
大瓶20本換算しているということです。

今年は例年にない暑さと報道されているくらい、猛暑が続きました。そして厳しい
残暑ということもあって9月には堅調に推移したそうですが、春先の天候不順や
消費者の節約志向による落ち込みを挽回することはできなかったようです。

酒類別では、ビールが3.5パーセント減でビール類異常全体の5割を切った一方で
低価格が武器とされている第3のビールが10.3パーセント増で3分の1を占めた
ということです。

本当に今年は暑い夏でした。熱中症で病院に運ばれた人も過去最高などというように
報道されていたかと思います。この暑い中、仕事から帰ってきて「ビールで一息」と
いう状況はこの不景気の中、難しかったのかもしれませんね。ちなみに我が家でも
あまりビール類は出ませんでした。まだまだ国民の財布の紐は固いようです。
政府はこの「不景気」の状況を何とかしていただかなければ、財布の紐をゆるめると
いうことはできません。国民の今の生活がどのようなものであるかということを、
実際に目で見ていただければよいのですが・・・。


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今年は、本当に暑い夏でした。テレビや新聞でも毎日のように「例年にない暑さ」
という言い方で報道されていたように思います。
一体、これからの季節はどのようになってしまうのでしょうか。不安になって
きました。ちゃんと春夏秋冬という季節を感じ取ることができるのでしょうか。
確か、国際通信社から発行させている雑誌にも「気候」に関する記事が載っていた
ように思います。

何度もしつこいようですが、今年は「猛暑」と毎日のように言われていました。
その猛暑の影響なのでしょうか、高知県の大月町の柏島周辺海域で、「クシハダミドリ
イシ」というサンゴの白化現象が起きているそうです。
新聞記事で目にしたのです。

海水温の上昇が原因とされているようで、同海域では4年連続の発生だそうです。
地元の環境保護団体・黒潮実感センターは「近年、発生の頻度が高いのが気がかり」と
話していました。

サンゴと共生するプランクトン「褐虫藻(かっちゅうそう)」が逃げて、石灰質の骨格
だけになって白く見える現象だそうです。今年はこの現象が8月中旬に確認されたとい
います。サンゴは死滅していないようで、水温が下がれば回復するということなのです
が、様々なところで様々な生き物や植物、また食べ物などが今年の異常な暑さの影響
を受けているのですね。私たち人間も体調を崩してしまった人が少なくはないと思うの
ですが、人間以外のものにも被害が出てしまうというのはなんと恐ろしい気候だったの
でしょうか。


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最近、検察の事件として大いに話題になっている、厚 生労働省の文書偽造事件
ですが、大阪地検特捜部の証拠改ざんについて、逮捕された主任検事の犯行を、
組織的に隠蔽(いんぺい)しようとした疑 いがかなり濃厚になっています。こ
れはまったく検察の信頼を地に落とすものだと思います。最高検は、犯人隠避の
疑いで主任検事の当時の上司 だった前特捜部長と前副部長を逮捕しました。こ
れからの捜査の行方が気になるところです。国際ジャーナルでも、これからの日
本の検察の在り方 について、早急に提言を行って欲しいところです。今回の容
疑ですが、証拠として押収したフロッピーディスクの最終更新日時を故意に書き
換えた というものですが、さらに、主任検事がうその報告をしていたという疑
いになっています。当人達は否認しているそうですが、組織的な改ざんへの 関
与があったとすれば、本当にひどい話です。実際のところはどうだったのか、徹
底的に洗い出して欲しいものです。今回の事件の原因は何でしょ うか。組織の
防衛や自分たちの保身を優先した事なんでしょうか。検察は強大な権力を持って
いますから、これからはその権力を適切に運用するこ とを、厳重に行って欲し
いと思います。





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