Every Little Monologue

それが今ここにあるという かけがえのない奇跡

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GIVE YOU FIVE!

あっちゃん卒業の衝撃が日本列島を駆け巡っていますが・・・!

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エンタメ・ブログである限りはこの件に触れておかないと(笑)

まあ、基本はAKB運営部の見事なサプライズ戦略だと思います。

秋元さんは日経エンターテイメント3月号で、
当たっているときって、「このまま、このまま」と思うものですよね。でも、それだと必ず7掛け8掛けで縮んでいく。何かを破壊して、次のことを進めないといけない。
という発言をしています。


総選挙、じゃんけん大会

☆セクシーさを前面に出した「ヘビーローテーション」のPV

☆アイスの実CMの江口愛実

☆大島優子の「わたしと赤ちゃんつくらない?」企画

☆バンド演奏の「GIVE ME FIVE」


などなど、世間を「あっ」言わせるアイドル・グループらしからぬ企画で、話題を提供し続けてきました。

今回も、AKBの顔とも言える、あっちゃんを、

このAKB絶頂期に卒業させる などというサプライズを演出

これだけで、最低でも今年の夏までは引っ張れる、みたいな。

しかし・・・

あっちゃん自身が言っているように

不安で一杯ですね。

はっきり言って、歌もダンスもふつー 演技は素人レベル (スミマセン ほんとの事言って 

あっちゃんは、

AKBのセンターで 輝いていた人ですから。



でも、どう化けるかは分かりません。

ハリウッド女優のニコール・キッドマンは、

演技はへたくそで、単にトム・クルーズの可愛い奥さん

としての存在でしかありませんでしたが、

離婚後は、見違えるほどの演技派女優に変身しています。

演技の学校に通って徹底的に勉強したそうです。





でも・・・

あっちゃんが、「後輩のために卒業する」と言った言葉は真実だったと思います。

秋元氏やAKB運営部が、アイドルを劣化させないために打ち出してくる戦術は、

サプライズ企画だけではなく、やがてメンバーの刷新にも及ぶはずです。

特にトップの神8と呼ばれるメンバーが固定されてくると、劣化が早まる怖れがあります。

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誰かが、新陳代謝のための突破口を開く必要がある。

あっちゃんは、自分しかいないと思ったのだと思います。

あっちゃん以外のメンバーだったら、

トップ争いから脱落したとか、諦めたみたいなネガティブ感を100%無くす事はできません。

しかし、常にAKBのセンターでトップであった、あっちゃんなら、

純粋に「卒業」とか「後輩のため」という言葉が響きます。

(背後に見え隠れする秋元のおっさんのニヤッとした笑顔は消せませんけど 笑)

レコ大をもらい、紅白に出て、オリコンの女性アーティストの記録を全部塗り替えるという、

アイドルとしてのシンデレラ・ストーリー

そんな夢を叶えさせてくれたAKB48、 大好きなAKB48

そのAKB48に恩返しが出来て、大切な仲間の未来を開く事ができるなら

と、あっちゃん自身は ほんとうに真剣で純粋だったと思います。

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最後にあっちゃんへのメッセージを

あっちゃん、
 
正直に言って、あなたからAKB48を取ったら
 
ほとんど何も残らないと思います。
 
何も残らないというのは、

芸能界というトンデモない世界のトップに君臨するための、
 
という意味ですが。
 
 
でも、あなたが、夢を叶えてくれたAKB48のために、
 
大切な仲間のために、と
 
感謝の思いと、他人のために自分を犠牲にするという利他の心
 
そんな真摯で愛の心を持ち続ける限り、
 
あなたは、わたしたちのアイドルとして
 
輝き続けるでしょう。

もう一度夢を見て、それを叶えるという茨の道を行く決意をもって

卒業という入口に立つ、

あなたの明日が輝いていることを信じます!

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GIVE ME FIVE!

AKB48の新曲 「GIVE ME FIVE!」

6曲連続 ミリオン達成! みたいですが・・・

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確かに、この曲の企画はスゴイ! と思います!

何がスゴイのかと言えば、

 この時期にぴったりの「桜ソング」 つまり、卒業をテーマにした曲であること

 今、流行している「ハイタッチ」という言葉を使っている

一周年を迎えた震災の影響からか、人と人との繋がりを大切にしたい ということで、

日本でハイタッチが流行っていると聞きました・・・・

アメリカではハイタッチをする時には、「GIVE ME FIVE」と言って、やります。

 バンドに挑戦したこと

これは、口パク疑惑まで (って、事実だと思うけど ^^;) 浮上した、

AKB48のパフォーマンスへの不信感を払拭すると共に、

今、人気ナンバーワンのアニメ「けいおん!」

のイメージとも重なる 宣伝効果をもたらしています!

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ちなみに、ゲンタロウも「けいおん!」の大ファンで・・・(笑)
推しメンは、ベースの秋山 澪ちゃんです!
(そんな情報いらん? 


とにかく・・・!

メンバーに実際に楽器をやらせるという、

無謀で、斬新な発想

そして、今「旬」をものたちを てんこ盛りしてくる

節操なき 商業主義


秋元先生、流石です!


そして、そして、 この曲のメロディーライン・・・

卒業というテーマにふさわしく、

サビの部分が、

胸キュンのメロディーなんだな・・・これが。


この胸キュン感を出す時の常套手段と言えば・・・

そう、あの有名な

カノン進行が使われているんですよ。


僕も、この「カノン進行」って、最近まで知らなかったのですが、

もう終わっちゃいましたけど、「やりすぎコージー・都市伝説」

マキタスポーツさんが、紹介していました。

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バロック時代の作曲家、ヨハン・バッヘルベルが作った

カノン様式の作品で使用されたコード進行を、俗に「カノン進行」と呼んでいて、

このコード進行を使うと絶対ヒットすると言われているそうです。

ヨハン・バッヘルベルのカノンは、超有名なので、

誰もが知っている曲です


卒業式や結婚式なんかでも使われる事も多く、

聴いていると、センチになりますよね・・・



正確には、「大逆循環」と言うらしく、

この「大逆循環」が使われたポップスの曲の例を紹介しています。

赤い鳥 『翼をください』
ヴィレッジ・ピープル 『Go West』
Sarah Conner 『Love Is Color-Blind 』
アリス 『遠くで汽笛を聞きながら』
松任谷由実 『守ってあげたい』
ダリル・ホール 『ドリームタイム』
岡村孝子 『夢をあきらめないで』
KAN 『愛は勝つ』
大事MANブラザーズバンド 『それが大事』
ZARD 『負けないで』『揺れる想い』『心を開いて』
岡本真夜 『TOMORROW』
Mr.Children 『終わりなき旅』
Every Little Thing 『出逢った頃のように』
Dragon Ash 『Grateful Days』
河村隆一 『Love is...』
はっぱ隊 『YATTA!』
光GENJI 『勇気100%』
I WiSH 『明日への扉』
スピッツ 『正夢』
大塚愛 『さくらんぼ』『プラネタリウム』
ロードオブメジャー 『大切なもの』
陰陽座 『陰陽師』
175R 『HAPPY LIFE』『空に唄えば』
GO!GO!7188 『こいのうた』
BORO 『大阪で生まれた女』
ヘキサゴンオールスターズ・ツバサ 『僕らには翼がある〜大空へ〜』
チューリップ 『青春の影』
小松未歩 『青い空に出逢えた』『この街で君と暮らしたい』
小林明子 『恋に落ちて』
X-JAPAN 『Endless Rain』
T-SQUARE 『TOMORROW'S AFFAIR』(7小節目はE7)
王菲 『执迷不悔』

一部が代理コードの例
ヴィレッジ・シンガーズ 亜麻色の髪の乙女
中山美穂&WANDS 世界中の誰よりきっと
サザンオールスターズ 真夏の果実


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ELTの「出逢った頃のように」も そうだったんですね!

これは、まだほんの一部だそうで・・・・

そして、 デビュー曲に この「カノン進行」を使った曲を使うと、

大ヒットして、一気にスターダムにのし上がることが出来るのですが、

一発屋に終わる、というジンクスがあるらしいです。

実際、↑に上げられている例の中には、一発屋で終わった方が何人もいらっしゃいます。


マキタスポーツさんは、これを「禁断の作曲法」と呼んでいました。

それは、カノン進行を使うと、ある意味、本人の実力以上に

曲が売れてしまう・・・ 作曲のドーピング、という言い方をしてました。

だから、デビュー曲にこれを使ってしまうと、2曲目との差が大きく出てしまい、

一発屋で終わってしまう、というわけです。



実は、ヨハン・バッヘルベル自身も、 この曲以外に有名な曲は無いらしく、

一発屋で、 だからこれは、

「ヨハン・バッヘルベルの呪い」と言ってました。


まあ、AKB48の場合は、ミリオンヒットを連発した上での

「カノン進行」曲ということですから、 もうジンクスからは外れていますが・・・

あっ、そういや〜 Wikiのリストには、AKB48の「GIVE ME FIVE」は入ってなかったな・・・

編集して入れておこうかな・・・

でも、代理コードかどうか分からないからやめとこ(笑)

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会いたかった、会いたかった

2週間のご無沙汰です(汗)

今、ELTファンの間で一番盛り上げっているのは、

当然ながら・・・

Every Little Thing 15th Anniversary Premium 2days
〜naEverLasTing 2012〜

イメージ 1


ですが・・

行かれるファンの方は、

確かに、ドキドキ・ワクワクのMAX ハイテンションなんでしょうが、

行けないファンにとっては、

ヘビーなロー・テンションです!(笑)



まず・・・!

「最初で最後の」って文字

これを逃したら、一生後悔する予感 




さらに、

「ELT修学旅行」の文字

クラスで一人だけ修学旅行に参加できないみたいな疎外感 


さらに! セトリが、

考えられないくらい「神」らしい・・・!  



行きたかった・・・!

会いたかった・・・・ もちこさんといっしゃんに!


こんな、記念すべきイベントに参加できないなんて・・・

この悲しみ、悔しさ、苦痛・・・ 

これは、5年前に武道館の「10周年記念ライブ」に

行けなかった時以来の苦悩です(笑… って笑ってる場合じゃねーし


苗場の情報が入れば入るほどに、どんどんと凹み具合が増してきますので、

最近は、AKB48ばかり聴いてます! (?)



いまさら、AKBって感じですけど・・・

キッカケは、カラオケで歌ったら、めっちゃ盛り上がったことです!

あくまでも、カラオケでみんなが楽しめる選曲という事で、

AKBの曲を聴き始めたんですけど、

だんだん、はまりますな〜 こりゃ(笑)


音楽的には、大衆ポップスの王道を行く、

屋台のおでん屋で一杯やるような、超庶民的ミュージックですけど(笑)



ちなみに、Gentarohの推しメンは、前にも記事にしましたが、

小嶋陽菜ちゃん




なんでも、おじさんに人気があるのは、大島優子、小嶋陽菜、柏木由紀の3人だそうで・・・(汗)

やっぱ、モデル並の美貌とスタイルは、おじさんのツボですし、

めちゃイケでみせる、おバカ天然ぶりも、カワユさが増してすばらし!



それと、次のAKBグループを背負って立つ、未来センターの

松井珠理奈ちゃん



まだ中学生なのに、この存在感と、芸能人オーラが出まくりのじゅりたん。

この子は、将来大物になる! と予感してます。



と、いうわけで・・・

AKBの双璧である、

前田敦子ちゃんと大島優子ちゃん 

Gentarohには、

なんで、あんなに人気があるのか、ワカラン・・・(笑)

でも・・・

AKB48の曲を聴いていると、

いつも、目に浮かんでくるのが、

センターで、微笑む、あっちゃんの笑顔なんですよ。


やっぱり、あっちゃんは、AKB48の顔だと思わされる瞬間です。


うん・・・ しばしの間、「苗場の悲しみ」を忘れられた・・・・(笑)


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クリスマスの約束2011

いまさら、 クリスマスのお話でござます

クリスマスの頃、ツイッターでフォローしている

「クリスマスの約束2011」言葉にできない…と言うと、ふざけているようで怒られてしまうかもしれませんが(笑)本当に加える言葉はなくて。自分は”小委員会”のメンバーとして関わらせて頂き、己の音楽人生にとってかけがえのない時間となりました。ただ、ただ、ご覧頂きたい。それだけです。
お恥ずかしい話ですが、

この「クリスマスの約束」って、知らなかったんです

水野さんが「ただ、ただ、ご覧頂きたい」 とおっしゃるので、

DVDを借りてきて観ました。

あとで、Wikiで調べたら、2001年から毎年やっている番組なんですね。



ほんとに素晴らしい企画です。

感動しました。

Mステスペシャルや、CDTVなど、

一つのステージで多くのアーティストを見れる番組はいくつかありますが、

このステージのように、参加しているアーティストが皆で創り上げる一つのステージ

というのは、そんなにありません。

一流アーティストが一流アーティストのバックコーラスをする

一流のボーカリストが40人集まってつくる、混声合唱団

贅沢すぎます。

いや、ホントに感動したのは、そこじゃなく、

やっぱり、皆で一つのステージを創り上げる 一体感 これに感動しました。

なぜか、自然に涙が・・・

イメージ 1

出演者:小田和正、Aqua Timez、いきものがかり、キマグレン、キヨサク(MONGOL800)、Crystal Kay、佐藤竹善、清水翔太、JUJU、スキマスイッチ、鈴木雅之、STARDUST REVUE、玉城千春、中村 中、夏川りみ、一青 窈、平原綾香、FUNKY MONKEY BABYS、藤井フミヤ、松たか子、宮沢和史(THE BOOM)MONKEY MAJIK、矢井田 瞳、和田唱(TRICERATOPS)、和田 唱(五十音順)


最後に、清水翔太さんが

「音楽が持つ、感動、美しさ、パワー、が伝わったら良い」

と言っておられましたが、

ほんとに、その通りのステージでした。


こんな素晴らしいプログラム(番組)を、知らなかったなんて、

ああ、恥ずかし・・・ つーか、もったいない・・・



ところで、

以前に「最近好きになったアーティスト」として、

一青窈さんを上げていましたが、


この「クリスマスの約束」のステージでのヘアースタイルがもっち〜とそっくりで・・・

一瞬、持田さんも出ているか?

と思って、しまいました・・・


イメージ 2


まあ、これは、どーでもいいことなんですけど・・・(笑)

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アコースティックとデジタルの境目

iPhoneに変えたというお話はしましたが・・・



いままで、使っていたiPod Touchは、そのまま放置されておりました。

もったいないんで、普段持ち歩くiPhoneには、J-POPを、

そして、iPod Touchには、洋楽を入れる事にしました。

とは言っても、2003年にELTに出会って以來、JPOP一筋にきましたので、

90年代とか80年代の音楽しかもっていません。

しかも、アーティストの数としては7つくらい・・・ (少なっ!)


ダンボールの箱に入れて押入れの奥にしまっておいたCDたちを引っ張り出し、

全部iPodに入れました。

それで、久々に「BOSTON」というグループのアルバムを聴きました。



1978年にリリースされた、彼らのファーストアルバム「BOSTON」
(邦題は「幻想飛行」、昔はむりやり邦題をつけていたような・・・・笑)

30年以上たった今聴いても、全然古く感じられない、素晴らしいサウンドです。

とくに、彼らのデビューシングルでもある「More than feeling」は、



アルバムのジャケットのように、まるで宇宙空間を漂うかのような、広がりのあるサウンド。

この曲は、今でもアメリカのラジオで時々流れている、アメリカの音楽史に残る作品となっています。


ところで、彼らのこだわりというのが、

シンセやコンピュータの打ち込みを一切使わない

という事なんです。

バンドの中心人物であるトム・ショルツは、ベジタリアンで、動物愛護の活動家でもありますので、


おそらく、自然により近いもの、を作りたいというこだわりがあるのでしょう。

例えば、セカンドアルバムの「Don't Look Back」には、ロケットの打ち上げの時のサウンドが入っているのですが、(ドドーーン・・・ゴワーーーーーーってやつね) 

それも、エレキギターとアンプの共鳴音を使ってつくるというこだわり・・・

デジタル的なサウンドは、ある意味フェイク

手作りの音楽をリスナーに届けたいという事で、

バンドメンバーで、ある程度の音取りが終わった後、自宅のスタジオに閉じこもり、何ヶ月もかけて音をミキシングして、創り上げるらしいです。


それで、フト思ったんですけど・・・・

デジタルサウンドと、そうじゃないサウンドの違いってなんでしょう?

確かに、シンセやコンピュータ・プログラムを使ったサウンドは、

人が「演奏」したものとは違います。

でも、人がプログラミングをした、わけですから、「人」が作ったサウンドですよね。

そこに機械が介入しているのが問題だとしたら、

トム・ショルツだって、エレキギターやベース、そしてオルガンを使っているわけだし・・・

本当の意味で、人が創りだすサウンドを追求したら、

それこそ、アコースティックの楽器を、PAを介さない環境で、聴くしかないわけで。

ストリート・ミュージシャンとか、

小規模のブラスバンドやオーケストラでしか実現しないという事になります。

人間が作るサウンドと、そうじゃないサウンドの境目って、

流動的で、主観的なもののような気がします。

PAが介入した時点で、もうダメという見方もあれば、

アコースティック楽器を使っていれば良い、と思う人。

エレキギターを使っていても、シンセを使わなければ良い、というトム・ショルツ。

シンセを使っても、人が音を作っている事には変らない、と思う人。




コンピュータ一台で、すべての演奏とボーカルまでできてしまう時代ですが、

いろいろなオプションが広がった事で、

多くの人の創造力(クリエイティビティー)が刺激される事は、良い事だとは、思います。




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