|
トモ「これまた昨日の話。
純子「?
かたる「ああ、さっきまで昨日はドラクエ9の洞窟でレベルアップ中に
ゲームがフリーズしてせっかくレベルアップした分のデータがパーになったって話をしてたんだよ。
純子「ふ〜ん、そうなんだ。トモさん、ついてなかったね。
でもさすがに、ゲームの災難警報器は作れないよね。
トモ「その通り〜。こまめにセーブするしかない。
しかし現実世界はセーブしてやり直すってことができないからな。
かたる「だから火災警報器をつけたって話なんですか?
トモ「違うよ。条例で義務付けられたから付けざるを得なくなったのさ。
面倒な話だとは思ったが、まあ数分で終わったからよしとしよう!
純子「警報機って、どんな機能があるんですか〜?
トモ「熱探知と、煙探知の2種類が設置されたようだ。
探知すると、音声で知らせてくれるんだとさ。
かたる「動力は、なんなんでしょう?
トモ「電池式だね。どのくらいもつんだろうな。
あんまりすぐに電池切れされたら嫌だけどね。
純子「電池を買いに行っている間に火事になったら大変だもんね。
トモ「そ、それはちょっと考えすぎじゃないかなぁ・・・。
(第4254回/2010年03月01日[日]/雨一時曇り)
今日のその他の更新
http://ameblo.jp/tomotuu/
|