和歌山・井出商店のラーメン
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9月20日、和歌山大学教育学部附属中学校に教育実習指導に行ってきました。 2人のゼミ生とも協同学習を取り入れ、ALTとのティーム・ティーチングで頑張っていました。 将来、きっと良い教師になるでしょう。 「じゃあ、井出商店に行こうか!」 かつてテレビ番組のラーメン・コンテストでで日本一となり、行列が歩道を埋めつくしたこともあるお店です。 ですが、さすがに3時ともなると空いていました。 JR和歌山駅に近い古びた瓦屋根のお店。 ドアを開けると、狭い店内一杯に豚骨スープの濃厚な臭いが染みついています。 和歌山ラーメンは「豚骨醤油味」。 その代表格のお店ですが、メニューはたったの4種類。 焼き豚が多いか、大盛りかという違いだけです。 なお、和歌山のほとんどのラーメン店には、テーブルに「早なれ寿司」(サバ寿司)や「ゆで卵」が置かれています。 僕は定番の「中華そば」。600円(数年前まで500円でした)。 盛りつけは至ってシンプル。 麺はストレートの細麺。 スープはトロリとした豚骨醤油。 コクがあります。 しかし、後味はあっさり。 はふはふと細麺をかみ切り、どんぶりからじかに呑み込むスープの妙味。 塩分の摂りすぎはいけない。スープを飲むのは控えようかな。 で、水を飲みます。 すると、またスープが飲みたくなります。 けど、塩分が気になるし・・・ で、水。 なのに、またスープをすすってしまいます。 この日、僕の理性は大敗北を喫しました。
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豚骨ラーメンを食す!
久しぶりにラーメンを食べに行きました。 しかも日本風味をうたった豚骨ラーメンです。 古北地区の新漁東路252号(新漁東路×水城路)にあるこのお店です。 この豚骨ラーメン、お値段はなんとたったの13元! 味ですか? ちょっと塩味が効きすぎていますが不味くはないです。 この他に...
2011/9/21(水) 午後 4:36 [ 人在上海身不由己 ]
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教育実習指導お疲れ様です。
井出商店のラーメンの写真を見ながら記事を読んでいたら「よだれ」。羨ましいーッ!スープ、水、スープ、水の繰り返し、コントロールを失うんですよねー。もみじまんじゅうが狙いを定めている「尾道ラーメン」の店が尾道市内にあるのですが、いつも行列、忙しい
私はいつも諦めているのです。いつか思いを遂げてみせるぞーッ!
2011/9/21(水) 午後 3:03 [ もみじまんじゅう ]
理性の権化のような江利川さんもラーメンの前には膝を屈してしまったのですね。(笑)
私は頑張ってスープを残していますが無駄な抵抗のようで、3高(高血圧、高脂血症、高血糖)のままです。^^;
別の3高なら嬉しいんだけど。(笑)
2011/9/21(水) 午後 4:33
教育実習指導も先生のような方が助言され、さぞかし上達された事と思います。(私の場合、本番の授業では実習仲間と大学から演劇の先生が来られ、何と勇気のある英米風ではなく日本風に抑えてと言われ驚いた事がありますが、この路線でもっと頑張ればという評が多く、その後その大学教授はなぜかすぐに退職されました)今日は持って来て貰った中華やきそばを電子レンジ調理で食べました。麺類って美味しい縁起物ですよね☆
2011/9/21(水) 午後 6:32 [ Love☆さくら ]
僕の理性なんて、美味しい料理と美味しい純米日本酒の前では簡単に飛んでしまうのです。(^_^;)
今度は尾道ラーメンを載せましょう。
それにしても「麺類って美味しい縁起物ですよね」!
<m(_ _)m>
2011/9/21(水) 午後 7:35 [ 江利川 春雄 ]
台風を吹き飛ばすほどエネルギッシュですね!?
私は血圧が高いので、出来るだけ控えるようにしてますが、スープが旨いと、つい底が見えるまで吸ってしまいます(主治医からは控えるよう言われてぃます)。
ラーメンは水を飲んだらまたスープって…
私みたいですね
ところで日本酒で思い出しましたが、今年1月10日分の記事の貝料理なんて本当に旨そうですよね?最近肉料理が体に合わなくなってきたので、特にそう思います
2011/9/21(水) 午後 11:40 [ 伊藤英語の継承者の一人 ]
以前から気になっているトリビアル:ラーメン店のお客さんの食べ方を見ていて(見たくてみているのではありません!狭い店内なのでどうしても視界に入る)ものすごいスピードで食べる人、ゆっくりと食べる人の2種類があります。どちらが「本来の」(?)食べ方なのでしょう。(気にしなくてもよいことがらなのかしら?)
2011/9/23(金) 午後 8:32 [ もみじまんじゅう ]
英語圏に行けば、片言の英語でも通じる。暮らしてゆける。
完全な英語でなくても、英語環境がととのっているから通用するのである。
英語環境がととのっている環境で生活していれば、そのうちに、英語も上達する。
我が国においては、どんなに英語が堪能であっても就職先に困る。
それは、人々が英語を使わないからである。これでは、暮らしそのものが成り立たない。
日本の学校で6年間英語の授業を受けてもまず話せるようにならないのは、英語環境が整わないからである。
一歩学校の外に出ると英語を使わないのでは、せっかく習った英語も錆ついてしまう。
日々の学習努力も賽の河原の石積みとなっている。
http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/terasima/diary/200812
2011/9/25(日) 午前 3:53 [ nog*1*391j* ]