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きらりと光る何か。
きらりと光る何かがなければ、選ばれはしない。
何事も、ただ淡々とやってくしかないと分かっていながらも、
そうやって自分の不安や葛藤をなだめながらも、
時々、無償に、もう全然だめだめに思えて、ひどく哀しくなる日があって。
そういう日もあったな〜、なんて笑い話に出来る日が来るのか、分からない。
来たらいいな。
きらりと光る、何かがあればいいのに。
悲観的になりたくないからあんまり考えないようにしてるけど、
たまにそういう気持ちになる。
一次選考も通過しないんじゃ、だめかもしれない・・。
なんて落ち込む。
みんながすごく輝いて見える。眩しいなー。
きらりと輝く何かが、あればいいのに。
自信が欲しい。
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アマチュアで書いてるだけの自分が言うのもなんですが、
銀南さんのお話には光るところがあると思います。
でも読んだ人が気づくところと、自分で「これ」と思うところがもしかしたら違うかもしれません。
「ここがいい」「ここは悪い」という両方の意見をいっぱい聞いて、いっぱい書いてがんばってください。
2008/2/2(土) 午前 0:14
>るりけい様
ありがとうございます。なんだか、思っても仕方のないことだと分かってても、たまに自分に負けちゃいます。
そんな風に言っていただけるなんて、本当に、ありがたいと思うばかりです。るりけいさんは優しいです(涙)
いっぱいいろんな人の意見を聞いて、もっといいお話が書けるように頑張ります!
2008/2/2(土) 午前 11:13