原田泰治の世界展in上田2012
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上田創造館で行われていた、原田泰治の世界展に行ってきました。
数年前に行われた際と併せて、2回目の鑑賞でした。
この人の絵は、いつ観ても良いですね。
細かいタッチが、風景をよく表現していると思います。
写実的かつポップな雰囲気が好きです(´ω`)
今回は、以前発表された『武石の秋』を含めた、上田市の四季が展示されていました。
(以下画像4枚、東信ジャーナルブログから転載m(__)m)
【桜色の里・古安曽(上田市)】
【真夏の午後・傍陽大庭(旧真田町)】
【武石の秋・武石(旧武石村)】
【雪舞うほとり・生田(旧丸子町)】
どれも、上田市の特徴をとらえた素晴らしい作品でした。
中でも、古安曽の風景を描いた『桜色の里』が気に入りました。
モチーフは、一体どこなんだろう??
春になったら、バイクに乗って探しに行こうかな(´ω`) |

