エコエコ パパ日記

「東日本大震災」におきまして、被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます

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カクテル♪

日曜の午後、のんびりとBOSSAを聞いていたら、前日飲んだチューハイに影響されたのか
 
つい、カクテルを買ってしまった。
 
ソルティドッグ、カシスオレンジ、スクリュードライバー の3本だ。
 
JAZZやBOSSAを聞きながら、3本とも飲んでしまった。
 
久しぶりにしっかりと晩酌をしてしまった。
 
しかし、昨日から再び禁酒マラソンを再開。
 
菊池ひみこさんの曲は、以前午後4時から東京12チャンネルで放送していた「レディス4」
 
のオープニング曲に使われていた。*この曲とは違います。
 
思い出される方もいるのでは?

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Bossa (少し飲酒)

昨夜(2/4)、夕食時に妻がチューハイ(350ml)を1本開けた。
 
当方へ半分よこしたので、禁酒マラソンは一旦停止♪
 
なぜか禁酒してから朝起きるのが辛くなった。
 
血圧が低くなったのか?
 
休日に9時間も寝続けるなんて20代の頃のよう。
 
以前は仕事のストレスで夜中に何度も目を覚ましていたが、
 
最近はそれも無くなった。
 
息子は少年野球の練習、妻と娘は買い物。
 
休日の静かな午後、コーヒーを飲んでたらふとボサノバが聞きたくなった。

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飲み会で飲酒!& 不思議なナンバー

昨日の午後は久しぶりに飲酒した。
 
小学校6年生の息子が5年間続けてきた少年野球チーム「ユニオンズ」のお別れ会が
 
12:00から有った。
 
6年生一人一人が作文を読んだ、涙声で読む子につられて、あちこちでハンカチで涙を拭う姿が。
 
妻も大泣きするかと思ったら終始笑顔を保っていた。(お茶当番等母親も大変だった)
 
ここでは第三のビール350mlを3本とチューハイを1本。
 
がんばった息子と妻に乾杯!
 
15:00からは自治会の新年会でここでは本物のビール350mlを3本と会長から注いで頂いき
 
久しぶりに日本酒(200ml)を飲んだ。
 
向かいに座られたお年を召した方は中学の同級生の母親だった。
 
母と同じ昭和11年生まれとのこと。
 
当方の母も若いと言われるが、同級生の母親も75歳には見えなかった。
 
大震災以降、地域のつながりの大切さは日本全国改めて感じたことだろう。
 
4月になったらお隣にバトンを渡すが今後は自治会行事には積極的に参加しようと思った。
 
自治会の益々のご発展に乾杯!
 
自治会から第三のビール350mlを2本貰って帰り、自宅でこの2本を飲んだのがいけなかった。
 
月曜日の今日は夕方まで二日酔で頭痛が続いた。
 
このような飲み会での飲酒はokとしているが、今日からまた禁酒生活だ。
 
イメージ 1
 
さて、先々週の土曜日(ゴミの日)、実家の不用品を整理しようと車で向かう途中、すぐ近くの交差点で
 
「55-55」を見かけた。
 
思わず写真を撮ってブログで記事にしようと考えていると、実家近くで家の解体でもするのか、
 
クレーン付のトラック(ユニック車?)が細い道をバックで進入しようと奮闘していた。
 
足止めをくらい待っていると、ようやくトラックの向きが整いバックしながら消えていくトラックの前を
 
通過するとき驚いた。
 
なんと、トラックのナンバーが「11-11」だった。
 
意味があるのか単なる偶然か?「55-55」の直後の「11-11」は怖いぐらいだった。
 
これでまだ見ていないのは「22-22」 「33-33」 「66-66」だ。
 
 
 

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冷戦  (断酒改め節酒を継続)

 
妻とは時々喧嘩をする。
 
しかし、大抵は静かな喧嘩、そう必要な伝達事項以外の会話が一切無くなる。
 
昨年末から続いていた。
 
先週の日曜日の朝、妻からのメールには謝罪の言葉と「おいしいコーヒー入れました」の文字が。
 
当方は「分かりました」と素っ気ない返事を返した。
 
少し関係はほぐれただが、そのまま一週間が経過した昨日、お互いの気持ちを吐き出して
 
冷戦は終わった。

正月から続けていた断酒も妻から差し出された缶チューハイを断る理由もなく、ありがたく頂いた。
 
20日ぶりのアルコールだったが、体はそれ(缶チューハイ一本)以上要求しなかった。
 
その後もいつもの通りに、暖かい紅茶をいれた。
 
先日、アマゾンで購入した「うまくいく夫婦、ダメになる夫婦の心理学」が今日届いたばかり。
 
その内容は、「二人の関係がうまくいっているときには元気が出る。しかしまずくなれば気力を失う。
         それは誰でも同じことである。できれば離婚をしないで一生を過ごせればそれに越し
         たことはない。私は仲良く結婚生活を続けるのが最高、次は離婚、最悪は仲が悪いのに
         一緒に生活していることであると思っている。そこで最善の結婚生活を続ける方法
         を考えたのがこの本である。」とある。
 
本音を言い合い、深い親しさを築くことが大切、7歳も年下の妻に対して稚拙な態度をとった自分が恥ずかしい。

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お礼参り(神田明神) (断酒14日目)

 
昨年の12月に糖尿病の影響で目が見難くなった母の主治医から新しい治療法について
 
提案が有ったとのこと、母にはその説明が難しく当方への同席を求められたことから
 
有給休暇を取り、一緒に説明を聞いたのだった。
 
説明内容に納得し、新しい治療法を行うことになり、母はそのまま検査となった。
 
一人、御茶ノ水の井上眼科をあとにして、近くの神田明神さまにお参りに行くことにした。
 
母の目のこと、当方の膝のことなど良くなることをお願いした。
 
痛い膝ながらかばってばかりでは良くないと痛みを感じつつ上野まで歩いた。
 
鎖骨っを治療してもらった病院は2回も診察してもらったが変化は無いし、
 
インドメタシンクリームを渡されるのみ。
 
母が別の病気でお世話になっているTVにも良く出演している周東先生が院長の健身会クリニックで
 
膝を見てもらうことにした。
 
お年を召された整形外科医は丁寧な説明とやさしい口調で「これは痛いでしょう」「腫れと痛みは水を抜けば楽
 
になりますよ」と言い、太い注射器で抜かれた透き通る黄色い水は45CCだった。
 
その直後から別世界(強烈な痛みが無くなった)となったことに驚き、何度も先生にお礼を言った。
 
約1ヶ月も我慢していた痛みが嘘のように。
 
そんな事から神田明神さまにお参りした日に痛みが無くなったので、
 
遅ればせながらそのお礼のため参拝をした。
 
門をくぐると上半身裸の集団が何やら行事なのか、しばらくその様子見ることにした。
 
イメージ 1
 
境内を一周してきた集団は最後には寒風のなか水をかぶっての禊をはじめた。
 
イメージ 2
 
この行事は寒中禊というらしい。(YOU TUBEにも昨年の動画あり)
 
さすがにこちらが見ていられないので、神田明神さまにお礼参りを済ませて、
 
痛みが無く歩ける喜びを堪能しようと、東京駅〜日本橋〜御徒町を歩いてから自宅に戻った。
 
イメージ 3
 
東京駅の大丸を見ると小学生の頃、東海道線で帰る祖母を見送りながら
 
一緒に食事をした思い出が蘇る。
 
その時代なのか、ふとこの曲を思い出した。

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