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富士山麓RailWays
〜富士山の麓を拠点に撮り鉄しております〜

サロンカー出雲 その4

1・2発目と編成写真を撮ったので、そろそろ正面を欲しくなる。
そんな思いが通じたのか、面撮り出来そうなとこに落ち着くことができた。
ただ写ってはいないが画面左側に障害物があり、果たして編成が入るかが疑問だった。
しかも非電化で編成長が読みにくい…
イチかバチかであった。
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ようやく運がめぐってきたのかな。
すっぽりと収まり、ちょっとだけガッツポーズでありました。

〜その5へつづく〜

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国鉄が残した数々の遺産の中で特筆されるのはイラストマークであろう。
日本各地の特急に、その愛称に合ったイラストが掲出された。
その無数の絵マークが載ったコロタン文庫を見て心が踊る。
そしてそれを撮ろうと上野・大阪・九州へと飛び回った。
とぉーても!楽しい時代でした。

そんな中から宮崎で撮った485系にちりんをアップです。
イメージ 1
先頭が元181系と言う事もあり、凸凹とした編成が印象的でありました。

あ〜パシリを長玉で撮りたかった…

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サロンカー出雲 その3

追っかけで大事な1発目をしくじるとテンションガタ落ちは言うまでもありません。
それでも2発目に期待し追っかけ開始!
その移動中停まってるはずの駅に姿が見えない。
あれれ〜???追い抜いちゃったのかな?
それとも…
なんかイヤーな予感。

なぜか誰もいない絶好のポジションでスタンバイ完了。
まずは黄色い顔の特急で試し打ち。
イメージ 1
ん〜いい感じ💛
と思っていたら、どうやらすでに通過してたみたい。
どおりで誰もいないはずだ…
いったいどうなってるの(@_@)

こうなったら東へ急ぐしかない。
そして何とか追いついたのが泊〜松崎の1分前でありました。
イメージ 2
当然えり好みしてる余裕もなく、不本意なビニールハウスバックとなりました。

あ〜無念orz

〜その4へつづく〜

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本ブログ初登場のDD13。
何気にこのカマ、一般的には地味な存在であったのですが、私にとっては好きなDLのひとつでありました。
きっと憧れがあったんでしょうね。
カメラ持ち始めた頃にほとんど無くなり、この時点でカリスマ的存在になってしまったのです。
辛うじて今回の画像である清水港線でなんとか撮れ、ホッと一安心したのを記憶してます。
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貨物メインの同線にとって旅客営業は一日一往復のみ。
三保行きが朝で清水行きは夕方、これは沿線にある高校の通学利用目的であったのは有名な話し。
今では清水の伝説ですよね〜

今もこの路線が残っていたら、絶好の被写体になってたことでしょうね。


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サロンカー出雲 その2

当初は行く気がなかった今回の大サロ山陰ツアー。
でも心の片隅で幻のだいせんヘッドマークが何気に気になっていた。
そんな中、どうやら行きが出雲カンで返しがだいせんカンなのではと言う風の噂が…
こうなると鉄心がムラムラし始める。
さっそくyunoちゃんに連絡を取り、便乗させてもらことに決めた。

結局往路でだいせんカンが掲出されてしまい、出発前にトーンダウンしたのだが、それでも出雲が撮れ、かつ!家族許可も下りてる(ここ非常に大事‼)ことなのでアラホラサッサと行く事にした。
川西池田でyunoちゃんのレンタカーの助手席に颯爽と乗り込み、米子を目指して‼レッツラ…おやすみなさいzzz(笑)

週間予報で心配されてた現地の朝。
しっかり太陽も出て、気分ルンルンで未踏の地のロケハンを開始。
しかしなんだぁかんだぁで直前までバタコさん状態となり、一発目は築堤見上げでお出迎えとなった。
決して悪くはないのだが、島根まで来てなんだかシマンネー写真となった(笑)
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あっ‼ここは鳥取だった(^^;

〜その3へ続く〜

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