『出会いのかけら』 ケツメイシ
|
巡り会いの中で生きてく また人を少し好きになる
喜びや悲しみさえ全て 自分のことと受け入れたなら
人と人が繋がって やがてそれが形になって
決して良いことが起こらなくても 出会いとは不思議なもんで
共に涙を流す日もあれば 共に大声で笑う日もある
芽生えた出会いで 描いた証で
人はまた強くなると信じて 出会ってく 逃げずに・・・
2008年の曲ですが、劇団ひとりクンが書いた
小説「陰日向に咲く」の映画版の主題歌です。
だからPVにひとりクンが出てる訳ですなぁ。。。
さっき、偶然ipod聞いてたら出てきたんで
Upしてみました・・・
ヒョッとした前にも載せたかもぉ。。。(笑)
ダブってたらゴメンサァ〜ィm(_ _)m |






こんにちは。
ひとり君、の映画、陰日なたに咲く、観たかもしれません。
さびしい映画でしたけれど、青春の一こまづつが描かれていたような気がします。
友人が自殺してしまったり、・・・違うかしら。
2012/2/9(木) 午前 11:19
映画では原作の全てのエピソードが描かれている訳ではありませんし、シナリオ上変更になっているストーリーもあるかと思います。
どちらにしてもスピンアウトした人たちを取り上げた話なんで、そんなに明るくはなれないかと・・・
でも、映画化にあたって数十社が争奪戦を繰り広げたとか。。。
2008年日本映画売上1位だそうです。
2012/2/9(木) 午前 11:31