Self Defense
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帰宅途中乗り合わせた女性御老体、私の向かい側に座りました。乗車してから「ゲホゲホ、カーッ」って繰り返しするのです。季節柄インフルエンザを含む風邪か花粉症なのかな〜っと思いました。症状が出るのは構いません。ならばマスクをして欲しいです。女性御老体はマスクを一切装着していませんでした。持ち合わせていなかったのかもしれませんが・・・。ならばせめて手を口元に被せるくらいはして欲しかったです。堂々と「ゲホゲホ」と咳をしていました。正直不快でした。注意してあげれば良いんでしょうけど、「障らぬ神に崇り無し」的に何も言いませんでした。っていうより面倒だったからです。むしろ私には言う勇気が無いですしね。コミュ障ですから・・・。
私はストレートと遠まわしの加減が分かっていないので・・・。
それで女性御老体も私と同じ終点で下車しました。
老若男女問わず密閉された空間(公共交通機関利用時)ではマスク着用、クシャミ・咳をする場合は手を被せることを徹底して欲しいものです。交通各社に「全車両に空気清浄機を!」って訴えたいけど設備投資にそんな財政的余裕無いのは理解しています。
やはり自己防衛しか選択肢は無いですか・・・。
「全ての防御は手洗いうがいに通ずる」なんちゃって(笑) |
