無精ヒゲ
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(愛用のGEMフェザーウエイト)
昨日は不幸があったため、ブログを休んでしまいましたm(__)m
妻が2年ぶりに里帰り(わたくしの妻はいわゆる外国人なので…)をしているため、
今日は朝から片づけやら、洗濯などに追われ、シェービングをせずにいました。
以前は、しばしば終末は休肝日ならぬ、「休剃日」を設けていました。
剃刀負けや肌荒れを回復させるという意味合いでした。
いい加減なウエットシェービングをしていたせいもあり、中一日開けると肌の状態がかなり違いました。
また、シェービングを「苦痛な作業」と思っていたせいもあり、
せめて週末くらいは髭剃りを止めたいと考えていました。
だぶん、そのように感じている方も、多くいらっしゃるのではないと思いますが…。
しかし、再婚を契機にそうもいかなくなりました。
そして、試行錯誤の後、現在に至っているという訳です。
無精ヒゲのまま一日過ごすか…と思ってのですが、やはりスッキリしません。
いつものようにシェービングをしました。
そこで感じることなのですが、ヒゲというものはある程度のびる方が、剃り易いということです。
日々少しのびた状態で剃りたいと思うのですが、さりとて、そうもいきません。
ただし、自分自身のシェービングはだいぶ進歩をしたと感じており、
今は、苦痛を感じることなく、シェービングをすることが出来ていると思います。
大きな要素は、やはり「蒸し」にあるのではないかと思います。
最近は、約10分間程度スチーム(鍋を活用した)をあてています。
ここが“パーフェクト・シェービング”への第一歩であると感じています。
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初めまして。
ランダムから来ました。
休みの日は、イベントが無い限り、絶対ヒゲは剃りません。
というより、カミソリ使用は日曜日の夜だけですが・・・・。
過去の記事も拝見させていただきました。
男として、納得です。
有り難うございました。
2010/7/31(土) 午後 7:37
杜甫々さんへ:
拙いブログを読んで頂き、ありがとうございました。
お役に立てたならば幸いです。
また、ブログを拝見させて頂きました。
花火のようにテクニックを要するものも含め、
色々なものを撮影されているのが、とても印象的と感じます。
参考にさせて頂きますm(__)m
2010/8/1(日) 午後 2:42 [ 十方 ]