自己投資の社会有効性
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自分の目標のためにお金や時間をかけることを“自己投資”といいます。
自己投資の原資となるものは“お金”と“時間”の二つだけです。
多くの人は限られた時間を効率よく使うためにお金をかけます。
例えば、学校やスポーツジムに通うことで効率よく学んだり鍛えたりします。
また、自分で研究するよりも効率よく知識習得するために読書をします。
また、たくさんのお金をかけて自己投資するわけにはいかない学生などは、
社会人に比べて時間があるので、たくさんの時間をかけることができます。
自己投資=お金×時間
このような簡単な式が成り立つような気がします。
どちらか足らないものがあるのなら、どちらかを大きくする必要があります。
限られた原資を有効に使うことで、数値を上げることができますが、
例え莫大な投資を行っても、このままでは趣味人のままです。
もうひとつ大切なことは“目標達成意識”という目に見えない心の指数です。
この指数が高ければ高いほど自己投資の社会有効性が上がります。
自己投資の社会有効性=目標達成意識×お金×時間
また、目標達成意識という目に見えない指数はさらに分解することができます。
目標達成意識=目標設定力+決断力+到達意欲
※ 目標設定力は、社会的有効性を客観的に見極めた目標設定ができる力。
※ 決断力は、目標を選ぶにあたって、それ以外の選択肢を捨てきれる勇気。
※ 到達意欲は、常に目標に向かおうとするポジティブな意欲。
ゆえに、
自己投資の社会有効性=(目標設定力+決断力+到達意欲)×お金×時間
今朝の思いつきですが、このような式で表現できるような気がします。
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自己投資=お金×時間に同感!
大切ですよね☆(v ゝ`ω・(v ゝ`ω・(v ゝ`ω・)ブイッ!
2012/2/15(水) 午後 8:12
コメントありがとうございます。
「努力」ってこういうことで測定できるのかもしれませんね。
2012/2/24(金) 午前 8:54