真偽のほどは如何に・・・
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むやみやたらに信じて惑わされてはいけない と常々思っていながら振り回されている灰色のたぬきでございます。 世の中にはびこる噂というのは怖いものです。 ご近所さんのうわさ話から都市伝説、はたまたブログから流れる資格問題の情報まで、 火のないところに煙は立たずともいいますが、 玉石混合、海のものとも山のものともわからない様々な情報が我々の周りを飛び交っております。 そもそも噂というのはおかしなもので、隠したいと思えば思うほど様々な噂が流れるもの。 人びとが求めているのに、情報が流れないときによりいっそう 憶測という情報が一人歩きしていつの間にやら真実のように流れたりします。 本来ならば情報のソースを確かめなければならないところであっても、確かめられる情報が存在しないとき、人はソースが不安定でありながらも、存在する情報に引き寄せられるものです。 我々は常にそんな怪しげな情報に惑わされず、刮目してそれらと相対さなければならないと思います。 さてさて、 前置きが非常に長くなりましたが、これからお話しする情報はソースが確認できません。 眉唾かもしれません。 でも、それは読む人が判断することであると思います。 ここまで引っ張ってみましたが、すでにご存じの方もいると思います。 今更かよ・・・。 って方、すみません。 でも一応知らない方もいるかもしれないので書いてみます。 多くの方がお世話になっていると思われる 臨床心理士になりたい人のためのサイト にて真偽のほどはわかりませんが興味深い情報があったのでご紹介。 心理士の将来の為にアドバイスを下さい!!!とのトピックなんですが そこでこのエントリーを書かれた「ぱいおにあセラピスト」さんが「某大手医療法人の副理事をしております私の叔父」よりの情報として資格問題についてが書かれています。 ここで部分引用することも出来ますが、その部分だけを読むよりもトピック全体を読んでいただいた方が真偽のの判断に有効であると思いますので引用は控えさせていただきます。 以下を読んでいただける方は全文をお読みになってからお読みください。 このトピックの内容に関してはすでにH-BeckerさんやTakashiさんがレスをつけておりますし、私の興味はこのトピックのテーマから離れるものですのであえてふれません。 ただ、この情報はこのトピック内のほかの内容に比べて、そして現状に当てはめて考えてみると、妙なリアリティを感じてしまいました。 当然疑問な部分も存在します。 そんな簡単な問題ではないと思う部分もあり、もしこれが本当であるならば話はもっと早く進んでいるのではないか?と思います。 この情報自体が、尾ひれのついた噂の類であるような印象は拭えません。 しかし、それは私の希望的観測と無知が目を曇らせているのかもしれないとの可能性も否定できません。 そこで是非皆様の感想をお聞きしたいと思い、エントリーを挙げさせていただきました。 お暇がありましたらよろしくお願いいたします。 ※再度上記のトピックを読み返してみたのですが、尾ひれのついた噂の類というよりもガセネタの類の臭いもしてきました(汗)
正直私の目は現在曇っている感じもします。 皆様からのコメントをお待ちしています。 |
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3月4日の話し合いの会を宣伝しておきます
来る3月4日に兵庫県で、国家資格関連の話し合いの会があるそうです。人間性心理学会会員の呼びかけによるもので、臨床心理士会からは手塚千恵子さん、全心協からは宮脇稔さんが話題提供をされるようです。詳しくは、裕's Object Relational World の、2月16日のエントリに掲...
2006/2/24(金) 午後 9:51 [ 心理職の国家資格化実現検討委員会(byつなで) ]

文科省とのやりとりで来年度の状況が正確に把握できず,不確定要素が あり,一応のガイドライン. 県の中学校SCについては,国の補助が2分の1のところからさらに 25%カットされるとの通達があり,週1日,8時間を1回6時間で 年間210時間 時給はSC5000円,準SC3500円は確保,消耗品 費は全てカット 県単独の分については予算上準SCの対応が中心 市は県よりもさらに厳しい査定,時給を下げる位では対応不可 19年度以降については18年度中に対応の協議がある. 予算は,義務教育費国庫負担金に算入される可能性あり. 結果,地方の権限が増大し,文科省は,臨床心理士を積極的に雇用する よう通達を出す予定,が「努力目標」としての効力しか無し. 19年度はSCも準SCも差がない時給で働く可能性.
2006/3/11(土) 午前 10:59 [ qqqqqqqqqqqq ]
qqqqqqqqqqqqさん、情報ありがとうございます。医療だけでなくSCも徐々に厳しい状況になっていますね。努力目標で臨床心理士の積極雇用を呼びかけると言うことは、臨床心理士の実力が試されているのでしょうが、現実問題として払うものがない中では苦しい状況ですね。
2006/3/14(火) 午後 11:33 [ 灰色のたぬき ]
≫コメント ▲ このコメントはブログ管理人のみ閲覧できます。 -││posted at 2006-04-01(Sat)│編集 デスマとロテが同一人物で自作自演ブログをやっていた。許せない。こいつらとまともな臨床心理士は手を切るべきだ こいつら精神異常だ 社会制裁をしないと絶対に専門職として社会から臨床心理士はもう認められなくなる。 とくにロテは偉そうにご高説を述べてその陰で正反対のデスマキャラで、思い出すだけで腹が立ってくる。 認定協会に連絡してロテ=デスマの資格は剥奪させ、社会的信用を失うと言うことがどういうことか体験してもらうしかない。 とにかく許せない
2006/4/1(土) 午前 3:18 [ 筑波 ]