Whitney Houstonの死去
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歌手のホイットニー・ヒューストンがビバリーヒルズのホテルで
亡くなったということを知りました。
グラミー賞の前夜祭で歌うためこのホテルに滞在していたとのこと。
まだ48歳であったそうです。
彼女の歌声が大好きで以前はよく聴いていたので
とてもショックでした。
10年くらい前に大麻所持で捕まり、
その後は薬物依存症で施設に入ったりしていたようです。
彼女みたいに素晴らしい才能に恵まれた人は
感受性も人並み外れて鋭かったのでしょう。
でも、豊かな感受性は常にすぐに崩れてしまいそうな
「脆さ」と隣り合わせだったのだと思います。
マイケル・ジャクソンもそうでしたが
細やかな感性を持つが故に普通の世界は彼らにとっては
非常に生きにくく残酷なところであり、
彼らの繊細な心はそれに耐えることができず
薬物に依存する結果になってしまったのではないかと
ふと思いました。
彼女の一番のヒット曲といえば
ケビン・コスナーと共演した「ボディガード」の主題歌
「I Always Love You」だったでしょうか。
この曲は私のオーストラリアの頃の思い出とリンクします。
1993年の大晦日だったと思うのですが、毎年恒例の花火大会で
現地のFM放送が花火に合わせて流していた音楽が
I Always Love Youでした。
歌がサビの部分にかかった時にハーバーブリッジやオペラハウス近辺
一帯から花火が一斉に上がり、視界が昼間のように明るく華やかになり
まるで夢の中にいるようでした。
オーストラリアには7年滞在して、毎年花火を観に行っていましたが
この年の花火が一番感動した記憶があります。
(写真はウエブサイトからお借りしたものです)
彼女のヒット曲は他にもたくさんありますが
私が一番好きな曲はGreatest Love of Allです。
歌声も好きですが、
まだ将来のことへの不安でいっぱいだった頃に
この歌に出会い、歌詞に共感し、勇気づけられ
その頃、繰り返し聴いていたものでした。
いまは彼女のご冥福をお祈りするばかりです。
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Green Greenさんのお考えの通りだとlosierも
思います・・・。
また一人、素晴らしい才能を擁した世界の歌姫
を薬物が奪い去ってゆきましたね・・・
まだ48歳の歌手としての熟年期なのに・・・
心からご冥福をお祈りします・・・合掌
2012/2/12(日) 午後 5:15
ありがとう!
大好きな歌声でした。
いつも励まされて
生きてきましたから・・・ご冥福お祈りいたします。potiltu
2012/2/12(日) 午後 6:14 [ Aria ]
私もついさっき聞いて記事にしました。素敵な歌声で素晴らしい才能の持ち主なのに。。私は自由の国の自己責任の重さを感じました。グレイティストアーティストはコントロールする人がいなくなるのではないかと。。いわゆる裸の王様のように・
かなしいですね、
2012/2/12(日) 午後 6:54
伯馬や、慧眼、天才を発揮して、既存に成長を研修する著名を、私もスポーツや、鍼灸マッサージで発揮致します。私が貢献する指導においても、普通の人が生き難い、と表現する言動で、滅多にない、圧倒的である、無理だ、として、才能発揮に中断を捏造する悪意がございます。テレビと異なる誠実や、犯罪研修は、この場合、著名人や、首席に対して、犯罪はなく、才能発揮に中断を捏造する側を犯罪者として、地域が悪印象致します。慧眼や、天才、伯馬として、称賛、思慮、分野を生産する側は、正義や、論理、著名人、国として、犯罪より分離して、誠実、清潔、倫理、成功を向上すると、研修致します。国体優勝や、国体出場、甲子園出場、著名人称賛に対して、悪意を捏造する存在がありますが、言動がある度に、誠実や、思慮、称賛を生産する市民は、成功、清潔、安心、安全を向上致します。
誠実に、傑作をお押し致します。著名人は、称賛、論理、成長において、花火や、海外、動画を課題に致します。地域は、犯罪や、悪意を消滅する文化活動を生産致します。
2012/2/12(日) 午後 8:03 [ アクセルレイターズ ]
お昼休みに、テレビニュースで見ました。
ふと、マイケルと同じ?かなと思ってしまいました。
生き急いだのでしょうか?
2012/2/12(日) 午後 8:04 [ S.C ]
若くして逝ってしまう方も、長寿をまっとうされた方も生きた中味の濃さは一緒でしょう!
彼女の歌は多くの人に感動を与え、喜び、勇気を与えたと思います。
ニュースで聞いた時、まさかと思いましたが事実。
歌声も、歌もファンの心に残る事は間違いないでしょう。
好きな歌手がまた一人・・・・
2012/2/12(日) 午後 8:14
♪こんばんは。
ホイットニー・ヒューストンが・・・残念ですね。
オーストラリアには7年滞在して・・・
こちら2回行っただけですが、いい所ですね。
毎年花火に・・・バックミュージックが良いとより盛り上がりポチ!ですね。 サラのように透き通る声が好きです。
彼女のご冥福を・・・。
2012/2/12(日) 午後 11:36 [ EGACITE ]
びっくりしましたよ。
第一線で活躍している人が突然亡くなるっていうのは、
いろいろな憶測を呼ぶものですね。
ご冥福をお祈りいたします。
2012/2/12(日) 午後 11:48
こんばんは♪
本当に残念なニュースでしたね(ToT)/~~~
Greenさんの思い出の曲のひとつなんですね、素敵な曲ですね♪
あのケビンコスナーとの映画のあとのコンサートに私、行きました☆
実際にあの美しい声を聞けたのを今日は思い出していました。
コンサートは私が見たコンサートの中で一番短かったです^_^;
コンサートのあとには当時のだんな様が赤ちゃんと共にステージに登場していましたよ☆
つい先日、ラジオで借金ばかりしているというニュースが流れていました。
次に販売されるアルバムのお金を前借している、それでもお金がなくて友人に借りていると言ってました。
ずいぶん追い詰められていたのかなと思いました・・・。
でも、このニュースを聞いて、またあの歌声が世界で聞けるんだなーって思っていたので、昨日のニュースはショッキングでした。
ここにもそこにもあなたの歌を愛している人はいるんだよと伝えたいですね(´ー`)
2012/2/13(月) 午前 0:18
薬物は怖いですね。
最近は日本でも、一般の主婦とかにも広がっているそうですから、気をつけなければ。
2012/2/13(月) 午前 3:58
今日は朝から、日産クロノスfm 愛知でホイットニーの訃報から始まり、名曲が次から次に流れています
グラミ〜参加の為、ロスに滞在中、ホテルで亡くなったそうです‥ 思い出の曲もあり、悲しい気持ちでいっぱいです‥
2012/2/13(月) 午前 7:32 [ 花の南次郎? ]
ほんとにビックリでしたね〜
ニュージャージー出身の彼女がかつて住んでいたペントハウスのコンドミニアムが
我が家からも見えていて、いつもあんな所に住みたいなぁと言っていたんですが・・・
オーストラリアには7年もおられたんですか!
未だオーストラリア大陸には足を踏み入れていないので、是非この素晴らしい
花火を観てみたいですね〜
2012/2/13(月) 午後 4:45
Losierさん、
いつも一番にコメント下さってありがとうございます(*^_^*)
歌手、女優としては成功を収めたけれども私生活は辛いことが多かったみたいですね。本当にこれからますます円熟を極める年齢だったのに・・・とても残念です。
2012/2/13(月) 午後 7:55
Ariaさん、
はじめまして。コメントありがとうございます。
美しい容姿に素晴らしい歌唱力、この人の歌には
私も励まされていました。
2012/2/13(月) 午後 7:57
みっちゃん、
ショッキングなニュースでしたね。
なるほど、みっちゃんの考え方は私には新しい視点でした。
自由の国の怖い部分ですね。
彼女もいつの頃からか自身をコントロールできなくなってしまったのですね。
2012/2/13(月) 午後 8:04
アクセルレイターズさん、
ホイットニー・ヒューストンの曲は10代〜20代の頃によく聴いていたので、当時の思い出とリンクします。素晴らしい歌をたくさん遺してくれました。久しぶりにCDを聴き直してみようかと思います。ポチありがとうございます。
2012/2/13(月) 午後 8:12
S.Cさん、
S.Cさんはこの日はお仕事だったのですね(*^_^*)
マイケルも亡くなった時、50歳でしたよね。
まだまだ未来があったのにと思うとやはり
生き急ぐという言葉が浮かんでしまいますね(/_;)
2012/2/13(月) 午後 8:13
トトロさん、
私もまさかと思いました。同じホイットニーという名前で別の人かと。彼女だと知って本当に驚きました。彼女の私生活の報道をみていると、晩年は生きることに苦しんでいたのかと思ってしまいました。あれほど人の心に訴え、勇気を与えてくれえる歌を歌える人なのに自身はとても辛かったのだろうなと。悲しいニュースでしたね。
2012/2/13(月) 午後 8:20
EGACITEさん、
有名なアーティストの訃報を伝えるニュースの中でも最近では一番衝撃的でした@@;オーストラリアには7年住んでいましたよ。あの国でもよく彼女のCDを聴いていました。FMラジオから流れるI always love youとそれに合わせて空を彩る花火の演出が忘れられません。
2012/2/13(月) 午後 8:23
こめさん、
本当に驚きましたね。
それもグラミー賞前夜祭の前日。
最期の時にひとりだったというのがかわいそう。
2012/2/13(月) 午後 8:27
ゆかりちゃん、
彼女の歌は大好きでよくCDを聴いていました。ゆかりちゃん、コンサートに行ったんですね。赤ちゃんもステージに登場していましたか。「ボディガード」の映画と主題歌が大ヒットしてその後、結婚して、この期間が彼女にとっては一番幸せな時だったのかもしれませんね。晩年の彼女はかなり浪費に走っていいたみたいですね。10年間で1億ドルも遣ってしまっていたって。心が満たされていなかったのですね。多分とても苦しかったのだと思います。いろいろ複雑ですね。彼女の歌はいつまでも聴き続けたいです。
2012/2/13(月) 午後 8:31
あまりす先生、
そうなのですか。
薬物が広がっているって怖い話ですね。
心の弱さにふと入り込まれるのでしょうか。
2012/2/13(月) 午後 8:34
花の南次郎さん、
ホテルのお風呂の中だったのですってね。
あれだけ世界的ヒット曲を出して賞賛も名声も得た人が
最期にたった一人だったなんて。
私も悲しいです。。。
2012/2/13(月) 午後 8:36
な〜がさん、
彼女の家が見えるところにな〜がさんもかつては住んでおられたのですね。それもすごいですね〜。そうなんです、7年間。私の20代は南半球で終わってしまいましたよ。^^; 大晦日の花火は毎年趣向が変わって楽しみでした。ぜひいつか行ってみて下さい!でも、1月の1日と2日だけはシドニーの中心部が花火客の残していったゴミだらけになるので、お正月だけは避けたほうが良いかと思います。いまは改善されたのかな。
2012/2/13(月) 午後 8:43
僕は確か小6でホイットニーに出会いました。そよ風の贈り物というアルバムを繰り返し何度も何度も、歌詞もわからずに聴きました。当時はもちろんカセットテープ。ALL AT ONCEが特に好きでした。
突然の死にショックを受けました。
2012/2/13(月) 午後 9:25 [ チェブ ]
大スターでしたから。薬物事件からは、声が変わってしまったそうです。奇麗な人でもありました。彼女の母親の写真を先ほど見たのですが、品ある素敵な女性です。2週間ほど前には、ホテルに滞在していて、毎晩パーテイだったそうで、処方箋の薬とアルコールのミックスが原因じゃないか、と今日のニュースでは言っておりました。
2012/2/14(火) 午前 11:29 [ リヒト緑 ]
こんにちは♪
早すぎると思う反面。。。天才的な人の運命って、こんな感じになって
しまうのかな。。。とも。。。
大ファンってワケでは無かった(どっちかっていうと、元夫のボビー
ブラウンの音楽が好きだった。。。)けど、心に残る声と歌。。。って事
には違いありません。。。
マイケルの時もそうだったけど、ハリウッドで成功した人達の
こうゆう亡くなり方が無い様になると良いですね。。。
彼女の昔の歌聴きたくなりますよね。。。(*^_^*)
2012/2/14(火) 午後 2:18
チェブさん、
こんばんは。「そよ風の贈りもの」というアルバムは大ヒットしましたね。私も確かあの頃はCDを借りてきてテープにダビングしていました。音質などは今に比べるととても悪かったのに何度も何度も聴いていたなぁ、と。All at onceも私も好きな曲です。こんな突然の訃報はやはりどこか信じられないですね・・・
2012/2/14(火) 午後 9:52
リヒト緑さん、
ここ10年くらいメディアでも殆ど露出がなかったように思っていましたが、声が変わるほどだったのですか。彼女のお顔も小顔で気品を感じさせる美人顔ですよね。処方箋の薬とアルコールの同時摂取が命取りだったのですね。彼女ほどの大スターの人生がこんなに哀しい孤独な終わり方とは。
2012/2/14(火) 午後 9:59
ミンリーさん、
歌の世界にとどまらず、ミンリーさんの仰る通りかもしれませんね。
ボビーブラウンとの結婚は大スター同士の結婚ですごいな〜と思っていました。でも結婚生活は幸せなものではなかったみたいですね。華やかな世界に長く身を置くと足元の幸せが見えにくくなるのか、それとも環境がそうさせないのか、いろいろ考えてしまいます。
彼女のCDをこの週末にでもゆっくり聴き直してみようかなと思います。
2012/2/14(火) 午後 10:05
こんにちは。
Whitney Houston 私も好きな歌手でした。
溢れるほどの才能があったのに
それがかえってプレッシャーになったのでしょうね。
Rest in Peace.
2012/2/15(水) 午後 0:07
masamoさん、
こんばんは。才能があって富も名声も得ていた彼女のあまりにもさびしい最期でしたね。I always love youの曲とボディガードの映画に出演した時が一番彼女が輝いていた頃だったと思います。その後、結婚したものの、いまひとつふるわなかったような感じでしたから、逆にあのヒット曲がプレッシャーになっていたのでしょうか。
2012/2/15(水) 午後 11:19
お母様のお顔は娘よりずっと品のある、美人でした。こんな事ムキになることじゃないのですが。
前夫のボビーブラウンと結婚したのが、彼女のツキの切れ目、と言われています。
2012/2/15(水) 午後 11:35 [ リヒト緑 ]
リヒト緑さん、
あやふやなお返事のせいで、また緑さんにコメントさせることになり失礼しました。前夫との結婚が運の尽きだったのでしょうか。メディアへの露出が減っていたようには思っていましたがそれは単に私生活を重視していたのではなかったのですね。
2012/2/16(木) 午後 11:30
いえ、私は、彼女の母親の飛び抜けた品のある容姿にびっくりしたので。彼女は奇麗ですが、品とは別物です、悪ガキイメージのボビー・ブラウンとの結婚もイメージダウンになる事があっても決してプラスにはなりませんでしたから。
自分でコメント読み直してみて、私も言葉足りない、と思ったのですよ。良く有るのです。意味不明な文を書いてる私です。Greenさんの返事が曖昧なのではありませんよ。誤解なされたら、ご免なさい。
お金があっても、才能があっても、人の幸せは計り知れない厄介なものなんですね。お嬢さんがまだ12、3ですから、可哀想です。
2012/2/16(木) 午後 11:56 [ リヒト緑 ]
リヒト緑さん、
そうですか、そこまで言われるととても気になりますね(笑)
本当に一般人であっても人生ってどこでどうなるかわからないものですね。お嬢さんはまだそんなに小さいのですね、年齢的にも一番繊細な時期で・・。周りが彼女を守ってあげてほしいと思います。。。
2012/2/18(土) 午後 4:08