『バーレスク』
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映画でシェールを見たのは「月の輝く夜に」以来なんだけど・・・
ぜんっぜん変わらない! 撮影当時64歳だって。 うっそーーー アギレラの30歳(1児の母)にもびっくりだよね! 決めた! 行く! グボちゃんもハリウッドに〜〜〜 (行ったところでどうにかなるのか?) 2010年 スティーヴ・アンティン監督(脚本も) 『バーレスク』
歌手になるため片道切符でロサンゼルスにやってきたアリ(クリスティーナ・アギレラ)。 仕事を探しているある日、たまたま入ったクラブ「バーレスク」。 歌手兼オーナーのテス(シェール)のゴージャスなショーに魅了されたアリはそこでステージに出たいと願う。 バーテンダーのジャック(キャム・ギガンデット)に取り入りウエイトレスとして働き出すアリ。 そしてついにステージに立つチャンスがやってきた。 しかし替わりにステージを下ろされた、ニッキのいやがらせて音響トラブルが! 幕が下りようとしたそのとき・・・ アリはひとり アカペラを歌いはじめた・・
いきなりストリーに入り込めて観やすい作品。 衣装やダンスがセクシーで大胆でも ゲイのカップルが登場しても イジワル女がいても なぜか超さわやか・笑 ドロドロ感がまったくない。 すでに観た人には
特に胸キュン♪が ジャックがママからプレゼントされた 真っ赤なキュートなパジャマで登場シーンじゃなかった? 「なんか忘れた」・・・ 「なんか忘れた」・・・ って、 良かったね?・笑 ビッグなサクセスより すぐそばにある大切なものを守ろうとする
ヒロインが 可愛い。
10代後半から20代の、 ダンスや歌が大好きな人には きっと想い出の一作になる作品だと思います。 |





